どうも、こんにちは。
ツナギのパターン的なデザインは各社で色々あるので、それまでに色をイメージしようと思います。
と言っても、ツナギ単体で街を歩く訳ではないので、コーディネイト的にはマシンとカラーを併せた形にするのが一番でしょう。幸い、マシン自体はオリジナルカラーで塗装されているので人の真似ではなくオリジナリティーのあるツナギを考えられそうです。

マシンとの一体感といえば、やはり世界中に映像などが配信されるMotoGPライダーのものが素晴らしい出来だと思います。(上記、レプソルホンダカラーのケーシー・ストーナー)
と、ここまで書いてみたところでマシンにカラーを合わせるのなら、カラーの選択で悩む事は無いと気が付きましたので、あとは各色をどれぐらいの配分にするかのバランスを考えて行く事になるでしょうか。
ちなみに、競馬の世界でのツナギの様な勝負服ですが、馬主ごとに決められているのはご存じの通りでしょうが、それはJARの事で地方競馬の場合は騎手ごとに勝負服(騎手服)を決める形になっています。
そして、その勝負服のほとんどは福島競馬場のすぐ近くにある「河野テーラー」という所で作られているそうです。
それでは、勝負服にも注目しながら、今週も情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探していきたいと思います。
今日は、桃、紫山形一文字の勝負服ナリタクリスタルについて書いてみたいと思います。

前走の金鯱賞を大敗した事で人気を落とすかに見られましたが、やはりここでは人気を集めることになりそうですね。前走の負けは道悪でとか、間隔が開き過ぎたからといった見方が多いようですが、今回は前々走から前走までと同じ中9週、ただ天気は今の所良さそうな感じですので、今回はその実力を発揮してもらいたいところです。
そのナリタクリスタルについて、情報サイトでは
「ナリタクリスタルを小倉記念に登録している株式会社オースミは、2009年まで、セレクトセールでは毎年のように1億円以上を投じて何頭も競走馬を購入していましたが、昨年は2頭のみを総額6500万円で購入したのみ、今年に至っては4100万円で1頭のみを購入と、ここ2年、大幅にペースが落ちております。これはやはり、2009年の暮れに先代の山路秀則オーナーが亡くなられたからなのでしょう。馬主名義を引き継いだ親族の皆様は、先代ほど競馬に熱心ではないと聞いたことがありますので。ただ逆に、そういう状況の中、今年のセレクトセールで4100万円の競走馬をしたのは、オーナーサイドがすぐに回収できるアテがあると見込んだ上での行動だった可能性があるように感じました。」
「その上、株式会社オースミの持ち馬は、6月26日(日)にオースミマリオンが3歳上500万下を勝って以来、先週まで26連敗を喫していますので、小倉記念のナリタクリスタルには、オーナーサイドが、セレクトセールに投じた資金の回収と、持ち馬の連敗を何が何でも止めたいという思惑を懸けている可能性が非常に高いと思います。」
といった感じでの記載がありました。
ナリタブライアンで一時代を築いた山路オーナーの関係者が、あまり競馬に熱心ではないという話は残念ですが、完全に競馬から手を引くのであれば新たに馬を購入する事もないでしょうから、セールで馬を購入しているという事は今まで以上ではないにしろ、興味と期待を持っている事の表れでしょうから、オースミとしては順当にGIIIを勝ち上がって、いずれはGI獲得に期待を寄せたいところです。
では、明日からも小倉記念に向けて有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。
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ツナギのパターン的なデザインは各社で色々あるので、それまでに色をイメージしようと思います。
と言っても、ツナギ単体で街を歩く訳ではないので、コーディネイト的にはマシンとカラーを併せた形にするのが一番でしょう。幸い、マシン自体はオリジナルカラーで塗装されているので人の真似ではなくオリジナリティーのあるツナギを考えられそうです。

マシンとの一体感といえば、やはり世界中に映像などが配信されるMotoGPライダーのものが素晴らしい出来だと思います。(上記、レプソルホンダカラーのケーシー・ストーナー)
と、ここまで書いてみたところでマシンにカラーを合わせるのなら、カラーの選択で悩む事は無いと気が付きましたので、あとは各色をどれぐらいの配分にするかのバランスを考えて行く事になるでしょうか。
ちなみに、競馬の世界でのツナギの様な勝負服ですが、馬主ごとに決められているのはご存じの通りでしょうが、それはJARの事で地方競馬の場合は騎手ごとに勝負服(騎手服)を決める形になっています。
そして、その勝負服のほとんどは福島競馬場のすぐ近くにある「河野テーラー」という所で作られているそうです。
それでは、勝負服にも注目しながら、今週も情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探していきたいと思います。
今日は、桃、紫山形一文字の勝負服ナリタクリスタルについて書いてみたいと思います。

前走の金鯱賞を大敗した事で人気を落とすかに見られましたが、やはりここでは人気を集めることになりそうですね。前走の負けは道悪でとか、間隔が開き過ぎたからといった見方が多いようですが、今回は前々走から前走までと同じ中9週、ただ天気は今の所良さそうな感じですので、今回はその実力を発揮してもらいたいところです。
そのナリタクリスタルについて、情報サイトでは
「ナリタクリスタルを小倉記念に登録している株式会社オースミは、2009年まで、セレクトセールでは毎年のように1億円以上を投じて何頭も競走馬を購入していましたが、昨年は2頭のみを総額6500万円で購入したのみ、今年に至っては4100万円で1頭のみを購入と、ここ2年、大幅にペースが落ちております。これはやはり、2009年の暮れに先代の山路秀則オーナーが亡くなられたからなのでしょう。馬主名義を引き継いだ親族の皆様は、先代ほど競馬に熱心ではないと聞いたことがありますので。ただ逆に、そういう状況の中、今年のセレクトセールで4100万円の競走馬をしたのは、オーナーサイドがすぐに回収できるアテがあると見込んだ上での行動だった可能性があるように感じました。」
「その上、株式会社オースミの持ち馬は、6月26日(日)にオースミマリオンが3歳上500万下を勝って以来、先週まで26連敗を喫していますので、小倉記念のナリタクリスタルには、オーナーサイドが、セレクトセールに投じた資金の回収と、持ち馬の連敗を何が何でも止めたいという思惑を懸けている可能性が非常に高いと思います。」
といった感じでの記載がありました。
ナリタブライアンで一時代を築いた山路オーナーの関係者が、あまり競馬に熱心ではないという話は残念ですが、完全に競馬から手を引くのであれば新たに馬を購入する事もないでしょうから、セールで馬を購入しているという事は今まで以上ではないにしろ、興味と期待を持っている事の表れでしょうから、オースミとしては順当にGIIIを勝ち上がって、いずれはGI獲得に期待を寄せたいところです。
では、明日からも小倉記念に向けて有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。
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