退院して一旦体調が快方に向かったかに思えた母でしたが
昨日電話で話をしたら やはりまた体調は下降気味のよう。
ふと思い当って、うちの家族もお世話になっている漢方薬局への
橋渡しをした。
後でマヤ暦をみたら、それをした昨日は 「白い水晶の世界の橋渡し」 でした≧(´▽`)≦
この漢方薬局は福岡にあり、問診票と、名刺大の大きさの紙に直筆で名前を書いた
ものを送って、診断をしてもらえます。(ここまでの相談料は無料)
この直筆の名前を書いた紙から、体の状態を読み取っていく 糸練功 という手法。
ちょっと違うけれど、遠隔ヒーリングなどで用いられるのと似たような感じ。
まだまだスピリチュアルな事柄について知らなかった頃には、どうしてこれで状態が
わかるのか 不思議で仕方がなかったのですが(笑)
診断にも、漢方の処方についても とても信頼のおけるところです。
(※ 太陽堂漢薬局
)
母から診断に必要なものを書いて送り返してもらっているところなので
診断結果がどうなるか まだわからないけれど
藁にもすがる思い
というのが 母から ひしひしと伝わってきて
つらい気持ちも
不安な気持ちも
私はついつい「なんとかしたい!」 と 思ってしまう。
そう思うこと自体は いけないことではもちろんないのだろうけれど
私にできること
というのは
たとえば、母の そのつらくて不安な思いを そのまんま受け止める
ということ
快方への糸口で私が思いあたるところへの橋渡しを 行動に移すこと
そして・・・祈ること。
検査の結果では特に異常が見つからないので、やはり精神的な部分は大きいのだと思う。
母自身のこころが ぶれないよう
母自身が本来持つ 治癒のちからが 最大限に引き出されるよう
サポートしていけたらと思う。