もはや、工芸品と言われたい。 -4ページ目

途中経過

まだ、出来上がった部品を

全部組んだ訳ではないですが

このようなイメージです。

公開に迷いましたが
少しだけアップいたします

エンジン周り
もはや、工芸品と言われたい。


全体像(仮付けのミッションケース付き)
もはや、工芸品と言われたい。



完成までもう少しです


リアフェンダー

リアフェンダーがおおよそ出来上がりです

この深さでもプレスにはコツがいります

端の折返しもきれいにいきました


もはや、工芸品と言われたい。

もはや、工芸品と言われたい。

もはや、工芸品と言われたい。


エンジン関係

エンジン関係がかなり進みました

車体を動かす為にはギアダウンが必要です

ポケバイのような大きなドリブンスプロケット
使いたくないですので
ミッションケースを製作しています
(この中でギアダウンをさせます)

Lカバー Rカバーが試作段階ですが
形になって来ていますので
マフラーを付けて撮影をしてみました


もはや、工芸品と言われたい。

もはや、工芸品と言われたい。

もはや、工芸品と言われたい。

もはや、工芸品と言われたい。

もはや、工芸品と言われたい。

もはや、工芸品と言われたい。


エンジン自体は35ccのエンジンですが
カバーを付けるとほぼ原型がわからなくなってます
見た目横型エンジンに近い感じですね(笑う

エンジンカバー2

エンジンカバー
ボルト用穴など加工をし
装着し撮影

ただいまクランクケースに入っております

クランク?と思われた方

そうですギヤを使います
スペース的にはかなり厳しいですが
その中で組んでいきます


もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


ペットボトル200mlの大きさで
だいたいの大きさを把握していただければと思います


エンジンカバーなど

エンジンカバーの
試作ができました

砂型鋳物です

かなり雰囲気いいです

塗装バージョン
磨き(バフ)バージョン
サンドブラスト+@ バージョン

色々計画中です

キャブレター周り
マニホールドも
試作ですが
このような感じです


画像はR側で、L側はただいま製作中です

ギヤボックス含め出来上がった所で
もう少し詳しく紹介したいと思います

もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


マフラー エキパイ

マフラーとエキパイ

エンジンの位置も決まり

マフラーとエキパイの接合です

3次元曲線で曲がってます


もはや、工芸品と言われたい。

もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


東北地方太平洋沖地震

3月11日(金)に発生した三陸沖を震源とする
東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、
被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

タンクキャップ

ご無沙汰しています

前回、紹介したタンクキャップを
せっせ せっせと作っております

キャップの爪用の
穴もあきました

中にはきちんとスプリングが入り
タンクにひっかかります

来週には画像をお届け出来ると思います

タンクキャップ(試作)

タンクキャップ(試作)です

正直、苦戦しました
いくつもの金型をつくり
何工程も経て、じっくりプレスして
出来上がりです

これから
内部の空気孔や、スプリングバックをつくります

試作品はこのような感じです



もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


あまり大きな声で言えませんが
今まで作ってきた中でも
難易度が上位な製品です

出来てしまうと、さっぱり見えてしまうのですが....

テールランプブラケット

テールランプブラケットが
試行錯誤のうえ完成しました

プレスパーツと鋳物の組み合わせです

クリアランスなど絶妙に出来上がりました


細かな傾きなども
うまく表現できています


もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


もはや、工芸品と言われたい。


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