先週末


山内惠介さんの札幌コンサート




楽しみに待ち焦がれていたことは


終わってしまえば



すでに

1週間前の過去











惠ちゃんのコンサートに参戦するようになったのは

2016年から

流転の波止場の年

前の年

スポットライトにて紅白歌合戦初出場を果たして

ここ

北海道ではほぼ1ヶ月公演

全道くまなく

小さい街まで昼夜の2回公演

さすがに

この年には

惠ちゃん

ぶっ壊れちゃうんじゃないの!?と

この俺が思ったほど

あの頃はまだ

道新ホールでした

演歌はこの位の規模の会場がいいなぁ

俺は

後方の上の方の席でしたが

惠ちゃんも上の方まで

席を回ってきてくれて

握手三昧

そんな素敵なコンサートでした









あれから6年








惠ちゃんも

いろんな意味で成長しました





そう

いろんな意味で






それは

良くも悪くも

ということです



あの頃のように

ファンと接することを

もっとやっていってもらいたい




2017

愛が信じられないなら



から

ガラリと惠ちゃんとファンの間が

変わりました



大きな壁が作られたかのよう






演歌は

ファンとの接することができるとこが

応援にも繋がっていると思います



あの頃

ああだったから今があるのです



まして

それを売り!!にしてきたのですから



売れても

やり続けてもらいたい


逆に

売れたからこそ


やる価値というものが増すのですから






やっと

お送り会が始まりましたね


やっとですね

ファンは待っていましたよ

ようやくですね


コロナが少しずつ
落ち着いてきたら

どうなっていくのか




これからの惠ちゃんが楽しみですねぇ