振り返り








ずっと

2016年が続いてます




ああ
この頃から
何かしらの予兆を感じていたのか


それらしいことを


すでに


書いていましたねぇ〜









この時の心配が



案の定


という感じになってしまってきているような



なので
この昔のブログも読んでみてくださいねぇ










惠ちゃんは

ステージで
お客さんに育てられてきたのです





だからこそ


歌唱にも
底力があるのです






いつしか

そのお客さんの研磨も
優しくなってしまい



少しでもきつく
研磨されると


ぐぅっと
顔に出てしまうようになってきたのかもしれません






ただ
惠介くんは

わかっているのです



実ろうと
必死にもがいているところなのです


だからこそ

今は

どんなに激しく伸びようとするときが
あっても


大切に手をかけてあげなくては
いけないときなのですよね




今は
いろんなとこから
いろんなことを言われて

それを
噛み砕いて


栄養にするもの
吐き出すものと

振り分けながら


育っているのだと信じてます





山内惠介が


黄金色に輝き


頭を垂らすまで


見守っていくだけです