
振り返り
いよいよ
明日に迫りました
札幌のディナーショー
そちらを前にして
水をさすようなブログになりますが
あくまでも
2016年のときのものです
かなり
怒り心頭でしたねぇ
是非とも
こちらの前のブログ
目を通してもらえたら嬉しいです
俺はディナーショーへの思いというのが
とても強いのかもしれません
初めては
中学くらいの頃だったかなぁ
あの親父に連れられて
どなたか
今、ど忘れしてしまいましたが
あの親父ですから目立つのよね
その歌手の方が
先程から怖い視線を感じるんですと
こちらのテーブルへ
何をやられている方ですか!?と
親父へ質問
親父は苦笑いで、ごめんなさいとだけ
怖そうですが
怖いですか!?と
今度は俺にマイクを
怖いです!!
俺の一言で
会場もウケてました
そんなディナーショーデビュー
その後は
郷ひろみさんのものへ参戦
ゴージャス
素晴らしいものでした
そんな記憶があるので
尚更なのかもしれません
このときは
残念でしかなかったのです
続けてやることの大切さ
そこをもう一度
思い出してもらいたいですねぇ
これは今でも
そう感じるので
改善
どころか
悪化してきてるんじゃないかと
寂しさも感じます
ディナーショーは
一年の感謝のショーでもあるはずです
だから
握手会もしたい方には
無条件で
してもらいたいし
CD購入ならば
ツーショットはしてもらえてもいいと思う
それだけのことをして
楽しんでもらうことで
来年にも繋がるんです
ディナーショーは
ホテルに入ってきたときから始まります
ホテルの出迎え、サービスから始まりますよね
そして
始まるまでのホワイエで過ごす
ワクワクな時間
次々と運ばれてくる
素敵な料理
そして
ショータイム
終わりの
握手会でのお見送り
そこまで
しっかりやってこそ
ひとつのディナーショーなのです
ひとつの
エンタテイメントなのです
そのひとつを作り出すために
命を削ってやるからこその
お花のたむけになるのですから
今年はディナーショーの参戦は
できなかったけど
また
来年
参戦できるようになれたらいいなぁ
