
新曲キャンペーン
この時期
本来であれば
新曲を売り込むために
全国行脚してる頃
と、最近は
このようなブログばかりになってしまって
悲しいですね
こうやって
振り返って、読んでみると
いやぁ
唇スカーレット
ゾッコンだったなぁって
自分でも感じますねぇ
大好きな楽曲だからこその
熱の入れ方も違ってましたねぇ
なんだかんだ
アップテンポな楽曲の方が好きなんたなぁって
スポットライト
流転の波止場
愛が信じられないなら
さらせ冬の嵐
唇スカーレット
紅白のラインアップ
やはり貫禄ありますねぇ〜
並べると
演歌らしいのは
さらせ冬の嵐だけかもしれません
スポットライトは
ムード系のミディアムテンポ
流転は
お祭り調
愛信、唇はアップテンポな方
残照は
さらせに次ぐ、演歌
しかも
デビュー曲以来の、二文字の題名
十八番で、ベストを出してましたが
20周年になり
また、20曲のベストがあってもいいくらい
それも
すべて、オリジナルカバーして
今の声のものでの録音した
ベストアルバムがいいなぁって
今の歌唱で聴くのと
ひと味
違いますからねぇ
惠ちゃんの楽曲は名曲揃い
いつも
書いていますが
どのシングルを取っても
いい楽曲ばかりで
何故にヒットに繋がってないのが不思議
惠ちゃんは
苦労をしてはきましたが
新曲は
毎年出してもらってきました
なので
まだ、とても恵まれてきた方だと思います
他の歌手は
それこそ
三年目迄は、力も入れてくれて
曲も、もらえますが
その後は
何年も作ってもらえなかったり
ほとんどの歌手は
そんな感じです
カラオケパブや、スナックなど
巡って
歌わせてもらいながら
手売りです
お祭りに呼んでもらえるなんてのは
ほんとにいい方です
ある程度の有名な方の前座を
やっていきながら
芽を出すしかありません
惠ちゃんも
北海道のお祭りで
手売りして
育ってきたのです
20年
いい節目です
事務所も、スタッフも
本人も
また、仕切り直してみるには
この
お客さん無しでの今
改めて
噛み締めてもらえたらと思いますね
このウイルスが
沈静化してから
山内惠介の20周年が
本格的
かつ
爆裂で進みますね
俺も
20周年だからこそ
新歌舞伎座
なのです
