またまた

振り返りです


新歌舞伎座4日目を迎えました




毎度のように書いてますが

舞台って
生で観る迫力は

それは、それは

いいものですよねぇ〜



生だからこそ
感じられる


空気感


呼吸のひとつひとつまでもが
手に取るように
伝わってきます


その

ステージと一緒の空間で

その空気感を味わえている

という
なんとも言えない感じがいいんですよねぇ〜








惠ちゃんの
ステージを観る

数日前から

やはり

ワクワクしてきますよねぇ


指折り数えて
あと、何日


と、やっているあいだが
一番、楽しい時間なのかもしれません


当日は
流れるように時間が過ぎ去っていきます





公演前

いろいろな方と

おしゃべりできるのも


楽しさがあって

時間が早くに過ぎ去るように感じられる
ひとつでもありますよねぇ




ステージが

始まってしまったら


幕が上がって

惠ちゃんが、そこにいて



わぁ〜って

気持ちになったら



ほんとに


あっという間に

ラスト
アンコール


終わってから


握手会



と、楽しい時間は
一瞬のかのように


過ぎます



だけども
だからこそ



その時間を共有できた
という思いが


また
次、観たい


という気持ちになるんですよねぇ〜







ステージは生き物です


演じ手

そして

観る側


二つがあいまったときに


素晴らしいものが生まれます




お客さんのノリは大切


演じ手のテンションを
いかにあげられるか

ある意味


戦いなのです


 だからこその


参戦!!


と、あえて
言うのかもしれませんねぇ〜