
紅白への思い
まぁ
前からだし
流転の波止場までは
まぁ、許せたけど
愛が信じられないの頃から
ええ、ええ、ええええええ!?
というようなことが
多いですよねぇ
まぁ
夢を歌う
だったっけ!?
テーマに3年間
ウッチャンを総合司会にやってきましたけど
まぁ
ご存知のように
ぐだぐだな紅白でしたよねぇ
このときも
今回の紅白へも書いてますが
視聴率を稼げる年代を無視してしまって
若い人、若い人へ
向きすぎてるのかなぁって
てか
若い人
紅白は見ないでしょ
見てるといっても
好きな歌手のとこだけか
録画でしょ
全体を楽しむなんて
ほぼ、ないでしょ
若い人と言っても
これ、演歌好きな方は
全体を楽しもうとするんですよねぇ
昨年の紅白も
同じですね
まぁ
リブログの
この昔の書いてること
そのまま、スライドできるでしょう
まったく
分析なされてないから
今年も
案の定
視聴率が取れませんでしたねぇ
当たり前の計算式
なるべくして
なってる結果ですよ
この2年
素晴らしさを広めたのは
MISIAだね
圧巻ですわ
今年の紅白
どうなるんでしょうねぇ
俺が書いてたように
どうせなら
6時間とかやっちゃえばいいのに
歌手がもたないかもだけど
思い切った
ナタを振り下ろさないと
また
同じことの繰り返しだよねぇ
俺の案
ひろみ&聖子ちゃんの
紅白司会
ならびに
トリ、大トリのコンビ
最後はひろみの
あちちからの、ジャパンメドレーで〆ですよ
あの二人ならば
やるよ!!
第2部から
怒涛の
演歌対決で
演歌枠を凝縮してやる
少ない人数ならば
そこに集中させた方が
楽しめるかもしれません
もちろん
ツーコーラスは
じっくり
歌ってもらいます
あとは
お笑いは、すべて排除で
余計なアトラクションも削る
それだけやるだけでも
かなり
視聴率
回復するというか
話題性で
上がりますよ
ね
