そう

三年前

紅白出た

翌年で

北海道には
ほぼ、一ヶ月の滞在


それこそ

北海道の津々浦々を
一日昼夜の二回公演で、回りきった時代


会場も周ってくれてましたねぇ
握手もしてましたよねぇ〜




あったかな
コンサートだったんだなぁ


振り返るとわかる

当時の様子


それこそ

倒れるんじゃないかと

心配してましたよ









あれから3年



今は!?


どうなんでしょう!?



あれから30年 

では、ないんですよ




あのときの

あたたかさは
感じられなくなりましたよねぇ


惠ちゃんとの壁が
厚くなったように感じられます


宴も無くなり
コンサートみたいなものになっちゃうし

当然
ツーショットも無くなり




金額もどんどん
跳ね上がってきてますしねぇ



売れたら!?

なの!?



そう感じちゃうのは
否めませんねぇ


金額はいいんです

それだけ、見合う内容であるならばね

例え
10.000円コンサートでも

内容充実していたら
いいんじゃなかろうか




よく

惠ちゃんの負担が減らす為なら
ツーショットは


とか、言う方もいますけど



惠ちゃんは

それで、売ってきて
それで、名前が知られ

世の中に出てきたのです


いわば


それが、売り!!

です


それを無くすというのは
あまりにも寂しいことです


ファンサービス業をしていたら
負担なんて
甘いこと言ってたら


すぐに、忘れ去られてしまいます




握手会やツーショットは
終わってから

延々ととはなりますけどねぇ


ありがたいことですよ


その為に、何度もCDを購入してくれてるんですからねぇ




負担を考えるならば

逆に

二回公演とか
喉に負担がかかるので
そこは、今のスタイルでいいと思うし

カバーも減らした方が
喉の負担も減少します

演歌とポップスでは
張り方が違うからねぇ


そういうとこの負担は
しょうがないのかなぁって

喉も、消耗品ですからねぇ


まして

惠ちゃんは、お酒をたしなんでますから

喉の消耗は、早いです


歳を重ねると

出ていた音域が出なくなります

それだけなら
まだしも

声すら、出なくなってきます


歌謡番組では、そのような歌手を目にしますよねぇ


あの、サブちゃんでさえも
声が限界に来てるように感じます



その点

握手、ツーショットは

身体的疲労にはなるけど

解消できるからね

一部、精神的にも応えるかもしれませんね


いろんな人


いますから




こんなことばかり

いつも書いてるけど


惠ちゃんのことは

好きなのですよ


もうちょっと、周りが考えて欲しいなぁと
思ってね






三年前

初のディナーショー前に

ワクワク感が伝わって来ました


今年も参戦はできませんけど

やはり

ディナーショーは

ワクワクしますねぇ


みなさんも


生の惠ちゃんの迫力を


たっぷり、味わってくださいねぇ