もう
ブログでも何度も
書いてきてます
そりゃ、自分がどれだけ
正しく、日本語を使えてるか!?
というと、そらほど自信はないですが
わかってるものは、正しく使い
そして
正しく伝えなくてはいけません
近年
関西系の方は特にですが
おられる
を、誤って使いすぎですね
こういう方が、おられましたが
などなど
おられるって、違いますからね
おる
というのは、自分サイドの言葉で
相手には
いらっしゃる
というのが、正しいのです
最近ね
ラジオでね
関西系の教授が、コメンテイターで
出てるんですが
おられる連発なんだよねぇ
何度も、指摘のメールも送ってますけどねぇ
ほんとにね
耳障り
これね
最近はね
間違った使い方を、平気で電波で流しすぎだよね
ら抜き言葉も、よく書いてきてますが
そして
最悪なことに
おられるが、今の相手に対する使い方で
認められようとしている
バカげた話だ、まったく
おられるは
おるは
自分側のときに使っていきましょう
相手側のときには、いらっしゃる
です
惠ちゃんが
素敵な姿でおられました
なぁんて、ブログに書いてる方も
たまにいますけど
素敵な姿で、いらっしゃいました
と、書いていたら
ブログも、より、素敵に輝きますよ
おられる
多すぎて
また、書いちゃいました
