賞レースが始まると


年末を感じていた頃が懐かしい


バンド全盛時代に入ったときから
こういった賞レース
それに、かくし芸のような風物番組が、力をなくし、消えていったように思える


大晦日には
一家囲って、レコード大賞を見る

そんな当たり前な光景が
今ではない


なんか、寂しいですねぇ


そんななか、腐っても
紅白だけは、残ってる


演出は、どうあれ

そこには

歌人たちの、力が、まだまだあるからですねぇ


みどりさんも

そんな中の一人になってきてますねぇ





まだまだ、銀杏の季節なんですよねぇ


ぎんなん、踏んだら
臭いよね






写真を撮るみどりさんを、写真で撮る



これぞ、チームみどり
だからこその連携かなぁ
って、感じますねぇ





みどりさんも、作詞や
歌唱
そして、レコード大賞を獲れるような歌手に
どんどんと、成長していってほしいですねぇ



新曲


来年の勝負楽曲が、楽しみです



より、丁寧に


みどりは、みどり

感謝