東京五輪の後に建設した、晴海フラッグは入居するのに、倍率が高くて中々入居できない状態であった。

 

立地条件は申し分ないところにある、入居者を国際色豊かであるらしい、その中で中国人の入居が目立つようである。

 

中国人入居者は、そのマンションを利用して、民泊にしていると言われている、更に部屋を料理店にして料理を提供している。

 

晴海フラッグの運営会社は三井不動産レジデンシャル株式会社であるが、三井不動産は売れればよいと言う問題では無い。

 

東京の一等地にチャイナタウンが誕生するとは、晴海フラッグを販売するときに、日本の法律を守るところに販売出来なかったのか?

 

駐車場は決められていても、無断で駐車するケースが多いと聞く、無法の塊の中国人には販売しては欲しくはなかった。