何処も回しても、テレビはW杯の事で、終日行っている、日本中が歓喜していると言うが、へそ曲がりの小生は歓喜していない。
勝負の世界は負けるよりも勝つ方が良いが、恰も国民的行事のような報道は、少し行き過ぎではないか?
サッカーが好きな人は、世界中追いかけて応援している、自分のお金で行くので、どうのこうのは言わない。
気に食わないのは、テレビの日本中の全ての人が、関心を持って、且つ喚起していると言う報道を受け入れないだけである、矢張りへそ曲がりなのであろう。
何処も回しても、テレビはW杯の事で、終日行っている、日本中が歓喜していると言うが、へそ曲がりの小生は歓喜していない。
勝負の世界は負けるよりも勝つ方が良いが、恰も国民的行事のような報道は、少し行き過ぎではないか?
サッカーが好きな人は、世界中追いかけて応援している、自分のお金で行くので、どうのこうのは言わない。
気に食わないのは、テレビの日本中の全ての人が、関心を持って、且つ喚起していると言う報道を受け入れないだけである、矢張りへそ曲がりなのであろう。
小学校を卒業したら、公立の中学校に進むものと考えていたが、近年は私立を受験するケースが増えてきた。
私立を受験するには、小学校の授業だけでは、合格が難しいらしい、その為に受験するには、受験校に見合った塾・学習塾に通う様になる。
学習塾に通うには、授業料が必要である、授業料はかなりの金額である、諸物価高騰の中で、家庭の負担は大きい。
負担が可能な家庭は良いが、金銭的理由で塾通いが出来ない人も居る、我慢して公立校に行かざるを得ない。
文科省は公立小学校でも、私立を受験できるように、全教科の見直しが必要ではないか、全体の教育レベルを上げるためにも、見直しをしたら如何でしょうか?
アメリカに次いで二番目も国であったのが、いつの間にやら模倣の国である、中国に
抜かれ、もう少しでインドにも抜かれそうになった。
失われた30年と言われるバブル崩壊後、日本経済は沈滞ムードであった、生産設備に投資をすることもなく、人材育成も等閑になった。
軍事力の増強を図ろうとすると、革新勢力が反対運動を行う、八方塞がりの状態であった、政治・経済・科学などの展望はなかった。
高市政権は国力増強策を公約として実行、17項目にわたる事項を発表した、先ずは国力の増強を図る、知的財産の開発、人材の育成、軍事力の充実、基礎学力の充実の他に種々ある。
造船は世界一であったが、韓国・中国の持って行かれて、 今や一桁の市場占拠率である、家電製品や一次生産品は中国に移転してしまった。
高市首相は国力の増強策が、絵にかいた餅にならない様に、是非実現して頂きたい、中国の後塵を拝するような事が無いように、頑張っていただきたい。
昨日の北区滝野川小学校の火災で、死者が無かったのは幸いであった、しかし重症者か2名である。
その内に一人は、3階のひさしから2階に転落して、重傷を負ったとのことである、思うに何故避難梯子が無かったのか?
最近の学校は狭い土地に建てるる為に、運動場を確保するため、以前は3階建てぐらいであったが、最近は4階建てが多くなってきた。
建物が高くなったら、当然避難口も作る必要がある、昨日の防水作業を見ていて、3階の子供たちが、恐怖に陥っているのが分かる。
大勢の子供たちを預かる学校では、いざと言う時に子供たちが避難できる、避難口を多く設けることが必要だろう。
九段にある靖国神社の本殿に向かって、左側にガラスで覆われたケースある、特攻隊員の親に書いた手紙には、母親に対して感謝と別離の内容を書いた手紙が、ケースの中に掲げられている。
全てが母親宛てのもので、父親向けの文章は見かけない、天皇陛下万歳と言うのもあるが、最後は母親の対する手紙である。
6月の第三日曜日が、父の人となっているが、母の日にはスーパーマーケット・コンビニエンスストアなどは、プレゼントの商品が並んである。
父の日には、スーパーマーケットやコンビニエンスストアには、お中元の品物が並んでいる。
父親は家族の生活を維持するために、一生懸命に働いて、家族の幸せを願っているが、父親は子供たちに取ってはお金を持ってくる人なのか?
何れそのうちに、父の日は無くなってしまのでないか、シングルマザーが増えたのも父に日が失せてしまう原因か?
全然美味しいとか、全然素晴らしいとか、発言することを耳にする。
元々、全然とは全体をひてい否定する場合につかわらたが、今では当たり前になっている。
時代と共に言葉も変わるが、昔からある、正常な言葉を使ってほしと言うこと無理なのか?
時代についていかない我が身をか、古の人であるのであろう。!
高市首相の台湾有事に関する発言で、中国は日本製品の輸入禁止や、日本への渡航禁止にレアメタルの輸出禁止などを掲げて高市政権に揺さぶりをかけてきた。
日本パッシングを掛けられながらも、日本の企業は中国のGDP向上に貢献している、ニトリ・ユニクロなどは代表的な企業である。
日本旅行への渡航禁止が、最近緩和されてきているらしい、中国の旅行業者が、経営的に苦境に陥ったので、日本への団体旅行を緩和するように、当局に申し入れしたのであろう。
中国人観光客が日本に来るのは良いが、マナー・ルール不在の国柄だけに、またまた
騒がしくなること必然。
観光関係業者は喜んでいるだろうが、我がもの顔で振りまわって、周囲の人達に迷惑を掛けない様にして、日本を楽しんで貰いたい。
今日のお昼前に、北区滝野川にある、小学校で火災が発生した、学校の4階にある、音楽室隣の準備室から出火したが、幸い命に支障を来す教員・小学生はいなかった。
テレビを見ていて、行方不明者がいるような報道であったので心配したが、幸い全員助け出された、煙を吸ってのどの痛みのある人も居るが、先ずは安心した。
火災の原因は音楽室の隣の準備室で、ストーブの点検をしていた処から出火であこと言われている、大勢の子供を預かる学校で出火したことから、出火原因は徹底的の糾明して欲しい。
他の幼稚園・保育園・小学校・中学校など、子供が沢山預かるところでは、火災には十分注意する必要がある。
蛇足ながら、この小学校には小生の従妹4人が通学したことがある、既に高齢者になっているので、多分関心も強い事であろう。
フランスのエビアンで開催された、先進7か国会議には、七か国の他にインド・ウクライナの首脳も参加した。
今回のサミットの主役は、アメリカのトランプ大統領である、イランとの合意を受けて、参加国からは歓迎された。
アメリカと欧州の国とで、亀裂が生じている、フランスのマクロン大統領が、トランプ大統領に対する気の使いようは、他の国から批判が出そうである。
イタリアの首相とも、トランプ大統領は相性が良くなかった、イランとの戦争が終結後に機雷処置に、イタリアは不参加をきめていた。
我が国の高市首相は、八方美人振りに振舞わっていた、中国包囲網を参加国に同調を求めている。
第二次トランプ大統領就任後、世界は関税・貿易に振り回されて、更に戦が絶えず、平和が遠くなってしまった、せめてサミット参加国が平和を模索して欲しい。
カレーライス・ビーフシチュー・天ぷら・肉じゃが・ポテトサラダなど、料理に欠かせない「ジャガイモ」は、色々な種類があります。
お馴染みの男爵イモは、北海道の函館に近い七飯町で、農場を経営していた、川田龍吉男爵が、イギリスから種芋を取り寄せて栽培したことからはじまる
ジャガイモの種類は、キタアカリ・とうや・はるか・インカのめざめ・マチルダ・さやあかね・レッドムーン・メークイン・男爵などがある。
料理によって、ジャガイモの種類を選択すると、コロッケに向いているのが、キタアカリ・はるか・さやあかねなどが合うらしい。
サラダにはキタアカリ・とうや・はるか・マチルダ・男爵が選ばれる、煮物にはとうや・はるか・インカのめざめ・マチルダ・レッドムーンなどを使用するらしい。
カレーやシチュウには、インカのめざめ・マチルダ・メークインなどが多く使われる、単にジャガイモと言っても、料理によってジャガイモの種類を選択しているが、一般的には男爵とメークインが多いのではないか。