月日は百代の過客にして、行き交う年もまた旅びとなり、松尾芭蕉も奥の細道を旅して、年月の早さを感じたのか!
今日から2月である、正月明けからいろいろな催事に出ている間に、早くも1ヶ月が終わった。
2月に入っても、賀詞交歓会が後1回残っている、多分これが最後であろう。
今月8日には衆議院議員選挙、果たしてどんな結果になるのであろうか。
れいわの大石なる女性は、大阪大学工学部卒業ながら、品性など全く感じない人物である。
この様な人物が政治の世界で多くなったら、日本の政治はどんなふうになるのか些か心配である。