イスラエルのガザ地区への戦闘行為により、多くの死者が出ている。
既に30,000人以上の人が亡くなっている、そのうち三分の一は子どもたちであると報道されている。
宗教は人を助けるものである、ところが異宗教の人たちを、容赦なく殺戮を繰り返す。
中東地域は常に戦闘行為が行われている、その中でイスラエルは最大の好戦国家である。
ガザ地区に住む人達も人間である、イスラエルの軍隊は、まるで虫けらの如く、ガザ地区への戦闘行為を続けている。
病院や避難所にも、無差別に攻撃を繰り返している、イスラエルは野蛮国家である。
あまりに非人道的行為に、アメリカのバイデン大統領も我慢の限界を来たし、イスラエルに戦闘中止を呼びかけている。
ガザ地区の子どもたちに笑顔がない、早く恐怖感を除いてやる必要がある。
人間が人間を殺し合う行為は、地球上から無くなって欲しいと思う。