昨日、新型インフルエンザの感染拡大が、厚労省の対応の不手際に、原因があると
投稿致しました。

舛添厚労相が、昨日、新型インフルエンザが流行期に入ったと認めたが、タイミングを
逸している。

厚労相は併せて、重篤になりやすい病気を抱えている患者への、対応についての
注意事項を述べている。


昨日の投稿で、ワクチンの接種時期、数量などが明確でなく、国民の不安は今後、
増大するものと予測される。

厚生労働省は常に後手後手に終始し、何故、国民の不安を払拭するような、迅速な措置を
講じることが出来ないのだろうか?

まだ、厚労省も確認されていないのだろうか、未確認情報ながら、新型インフルエンザは
既に変異しているとの情報もある。

頼りにならない厚労省を頼るよりも、自分の身体は自分で守る以外、新型インフルエンザに
ならない手段はないのではないか!

くれぐれもご用心の程。