現役時代は色々な場面で、大勢の前で挨拶をしたものであるが、現役引退後は挨拶は極力避けている。

 

所が国税庁のボランティア活動をしていると、税務協議体と言う組織がある、6団体があるが、幹事は順番性である。

 

来年は小生が会長をしている団体が幹事である、幹事をすると色々な要件が出てくる、先ずは会議に先立って、挨拶をしなければならない、

 

現役時代は部下に対する内容であったが、現在はいずれも事業主で一国一城の主である、糸色と気を付けなければならない。

 

出来るなら会長を降りれて、挨拶が御免被りたい、年齢を重ねるに従い、語彙が貧弱になってきている、矢張り御免久むりたい。

今日(1月20日)、成田山新勝寺にお参りに行ってきた、お札は既に去年の秋に依頼していたので、お護摩を焚いていただいたお札は1月1日に届いていた。

 

成田山は予想に反して、参拝客で混んでいた、特に若い人たちと海外の人達が、参拝をしていたのに意外であった。

 

今日は弟と姉の子供3代と弟の知人の5人で行った、都内でも寒いが矢張り成田の山の上であるので、寒さが身に染みた。

 

参拝の後には何時もうなぎを食べるお店に行った、特上のうなぎ重と鯉の洗いを頼んで美味しく食してきた、隣のテレビなどで紹介される店は混んでいるが、寧ろ行きつけのうな重の方が美味しいと思った。

 

この店の鯉の洗いの酢味噌には、辛子入りの酢味噌であるので、家から市販の酢味噌を持って行って食してきた。

 

参道には行きつけの土産店がるので、漬物店では鉄砲漬けを購入、川魚の佃煮店では、海老の佃煮・ワカサギの佃煮・雑魚の佃煮を買って帰ってきた、今度は5月に行くことになる。

政党の綱領とは党の憲法であると思う、その綱領をいとも簡単に変更するのは、その政党の信頼性を疑いたくなる。

 

余りのご都合主義に疑問を持たざるを得ない、看板を簡単に書き換えては国民は付いていけない。

 

昨日までラーメンの看板を書き換えて、ハンバーグ店の看板の書き換えるようなものである。

 

公明党は与党の一角をなしていた、立憲民主党は立憲共産党と言われたように、左寄りである、右と左が一緒になったら、中道という事になるのか?

 

 

自宅は勿論の事、デパートやスーパーマーケットでも、ウオシュレットを取り付けていないところが無いぐらい、いたるところで利用できる。

 

我が国のウオシュレットの普及率は、82.5パーセントと世界一らしい、次に韓国や台湾普及しているが、中国は5パーセント未満であるらしい。

 

アメリカは新型コロナ以降、トイレットペーパー不足で急速に普及している、航空機のトイレには付いていない。

 

新幹線も一部の路線ではウオシュレットの便座があるが、全車両には付いていない、何れ新幹線は全車両に付けられるであろう。

 

日本の製造会社はTOTO・LIXIL・パナソニック・東芝などが製造しているが、TOTOが圧倒的な強さがある、反面社員の対応に疑問を持つ。

 

ショウルームに行って見たいと思っても、予約制でTOTOの都合の良い日でないと、見学することが出来ない。

国税庁ボランティア活動をしているメンバーで、近日中に行うことになった、平均年齢は70歳ほどである。

 

年齢を重ねると、好みが各々違うので、結局和食・中華・洋食を食べられる店を選択したが、美味しいかどうかは分からない。

 

平均年齢が70歳とは言え、商売・事業を行っているので、日日が限定される、皆さんの都合の良い日を選択するのが一仕事である。

 

会費は当日に決めようという事になった、お酒を飲む人と飲めない人が居るので、一律いくらと言うわけにはいかない、扨どのような新年会になることか?

 

 

昨年の年末に、根室市のふるさと納税で、ホタテを依頼して、今日食べたら、甘くて美味しい。


ホタテを半分に切って、お刺身で食べたが、スーパーで売っているものとは、比べ物にならない。


ふるさと納税品は、自治体が責任を持って、業者に依頼しているので、商品はしっかりしている。


通販の商品とは、比べ物にならない、通販の商品は配達されて、中身を見るまで、安心はできない。


その点、ふるさと納税品は、安心してられる、特にホタテのような海産物は、安心して食べられる。

中道とは右でもなく左でもない、真ん中の事であると思う、クルマで言えばニュウトラルであろう、ニュウトラルであればクルマは動かない。

 

保守の自民党と連立を組んでいた公明党と、立憲共産党と言われた立憲民主党が、新党を設立したが、政策よりも新党が先の感じである。

 

両党の政策は大きく異なる、憲法9条に関しても、公明党は改正を政策に書いてあるが、立憲民主党は憲法9条は改正をしないと言っている。

 

電力政策についても、公明党は原子力発電を容認している、立憲民主党は原発は絶対反対である。

 

安全保障体制についても、両党には隔たりがある、選挙目当ての新党であっても、過去の政策が大きい両党が一緒に出来るのであろうか?

中道とは結論から言えば、どっち付かずで、クルマで言えば、ニュウトラルで、動かずとまっているだけである。


立憲民主党と公明党が、選挙対策として新党をたちあげたが、立憲共産党と言われた、立憲民主党と公明党が新党を立ち上げた、政党は中道になれるのか?


保守政党と連立を組んでいた公明党と、左派の立憲民主党が、新党を立ち上げたら、正しく真ん中である。


語呂合わせで政治を行なわれたら、国民にとって迷惑だと思う。



取り止めもない、ブログを次から次へと思うままに投稿している。


何故、乱発するのかは、世の中あまりにもいろいろなことが起きすぎる。


取り分け若者の刑事事件が多すぎる、自分勝手な推測であるが、段階の世代の次の子ども達の子ども、即ち段階世代の孫達の問題が多いのでないかと思う。


世の中には理不尽なことが多すぎる、理不尽が当たり前になっていることに、腹正しくなってくる。


ブログはストレス発散ではなく、思っていることを投稿していると乱発になってしまう、気を付けるようにしよう。



1995年1月17日、突然襲った大地震によって、6500人近い人の命を奪った、阪神淡路大震災から31年が経過した。 

 

高速道路の倒壊や建物の倒壊に、長田地区の火災などで、未曾有の被害を出した、果たして復興は叶うのかと思わせる被害であった。

 

筆者が務める会社の本社が西宮であったので、関西を訪れる機会は何回もある、本社出張のたびに被災地を訪れるが、日本人の底力の強さを感じる。

 

会社も女性社員が1名死亡、建物も亀裂が入って被害を受けたが、その後の復旧に全力で行った。

 

31年前の今日、本社の人と東京駅で待ち合わせをして、顧客の処に訪れる約束をしていた、当然約束は守れない。

 

その後の復興は、目を見張るもので、今では31年前に大災害があったことすら思い出せない復興・復旧である、日本の底力を見る思いである。