今日のテレビ朝日の番組で、認知症について昭和と令和では、常識が変わったと言われる内容が放映された。

 

認知症は日本には450万位居るそうである、高齢者の8人に1人の割合で、認知症患者が居るらしい。

 

自分は大丈夫と思っている人が、以外に認知症に罹っている場合がある、血液型ではO型の人が、A型・B型・AB型の人よりも少ないと言われている。

 

コーヒーやカレーライスを良く食べる人は、認知症になる確率は低いとのことである、社交ダンスを好む人も認知症になる確率も低くなると言う。

 

聴力が低下する人は認知症になりやすいので、聞こえずらくなったら、耳鼻咽喉科に行って、聴力検査をして補聴器をすることが認知症になりずらいらしい。

 

昭和の時代は認知症は治らないと言われていたが、令和の今は必ずしも不治の病ではなく、進行を進まない方法がある、専門医の診察を受けることである。

 

若年性認知症の発症した人はは、65歳以下で約4万人いるが、認知症になる人は高齢者と異なり、男性が圧倒的に多いらしい、何故かは不明である。

毎月、値上げラッシュで出るのは、ため息ばかりであるが、何故値上げしなければならないのかと思われるものもある。

 

 

調味料・食用油・コメ製品・小麦粉製品・乳製品などなど、生活直結商品は毎月値上げの常連である。

 

 

今度は中東情勢の悪化によって、石油・LPGなどを原材料とする、商品が値上がりするであろう。

 

 

値上を予想するのではなく、必ず値上げをすることは必定である、上記の業者は値上げの条件が揃ったので、間違いなく値上するであろう。

アメリカとイスラエルによる、イラン攻撃によって石油価格は乱高下している、戦争が終わらない限り、価格は安定しないであろう。

 

政府は昨日、高市首相が備蓄用石油を市場に排出すると言明、石油価格の安定策と価格抑制を狙ったものである。

 

ニューヨーク市場で石油価格が、上昇したらすぐさまガソリンスタンド出の価格が上昇している。

 

現在、ガソリンスタンドにある石油は、価格上昇前の石油である、処が原油市場で価格変動すると、翌日に町中のガソリンスタンドで値上げするのは理解できない。

 

以前より石油元売りは事あるごとに、談合を重ねて公正取引委員会より、是正勧告を繰り返し受けてきた。

 

今回もガソリンスタンドの価格改正も、石油元売りからの指示によるものと思う、政府は便乗値上げしないように、監督を強化して元売りの介入を阻止する必要がある。

朝からテレビを回しても、民放テレビはWBCのニュースで、花盛りであるが、他にニュースは無いのかと思われる。

 

東京ドームでの三連戦で、日本チームは勝利したので、関心が強くなっているのであろうと思う。

 

ファンは前回みたいに、優勝してくれたら、嬉しいだろうが、優勝を目指して頑張っている選手も大変だろう。

 

今日、マイアミに到着したが、長時間のフライトも体力が要るであろう、日本国民の為に、頑張っていただきたい。

地球のあちらこちらで戦が発生、何処かで争いが起きているが、争いが起きると必ず死傷者が出る。

 

ロシアのウクライナ侵攻は、中々収まりそうもない、ロシアの侵攻が終わらないうちに、今度はアメリカ・イスラエルとイランが核開発をめぐる問題で衝突。

 

日本は太平洋戦争で敗戦後、80年間は平穏無事に来たが、これからも戦争に巻き込まられる事なく、孫子の代まで平穏無事であって欲しい。

 

今回のイランに対する侵攻で、世界経済は混乱に陥っている、石油産油国にもイランは攻撃して、ホルムズ海峡封鎖と合わせて、石油価格が高騰している、世界の経済に与える影響もイランは考えて欲しい。

 

中東情勢の影響で石油価格は乱高下しているが、未だ中東産石油が日本に来ないのに、近所のガソリンスタンドでは、即値上げしている、テレビの放送によれば、1リッター当たり30円の値上がりになっている処もあると言う。

 

領土・宗教・民族・風俗習慣などと、核開発・軍事力などの戦争の材料が、次から次と出てくる、国際連合と言う組織があるが、全く機能しない、世界はどうなるのであろうか?

15年前の今日、14時46分ごろ、突然家が大揺れになって、家で座っていることも出来なかった、家から出て道路の縁石に座り込んだ。

 

我が家は5階建ての建物であるが、かなりの揺れであった、エレベーターが求まり・ガスも止まったま美徳とすることであるある。

 

近くに住む息子の家で1週間を過ごした、その間に家に帰り飛び散った、生活用品や家財道具の始末に追われた。 

 

15年間の間に震源地の東北では、復興・復旧が進んでいるが、東電福島の原発事故が無かったら、まだ早く復興が進んでいたと思う。

 

船橋市に住む、古からの友人の奥様が、日本舞踊を教えていて、宮古市に教室が有って、偶々その日に行って被害に遭い、行方不明であったが、側溝に嵌まっていて遺体が発見された。

 

俳優の杉良太郎氏が被災地に援助物資を持って行こうとしたら、国交省から通行許可から下りなかったが、筆者の中学時代の友人である、某大臣の応援を得て、被災者に送り届けることが出来た。

 

被災後に多くのボランティア活動と合わせて、芸能界・スポーツ界・各種団体が応援にかきつけて、復興・復旧に支援を行った、日本人の美徳であると思う。

 

三陸の牡蠣は殆ど全滅であったが、広島からの応援で牡蠣を入手したそうである、そのお返しに今年は広島の牡蠣が8割減位であるという事を聞いて、今度は三陸を始め宮城・岩手などから牡蠣を広島に応援するらしい、いかにも日本人らしいと思う。

高市首相は今月15日頃、アメリカでトランプ大統領と会談することになっている、如何なる会談になるのか、注目したいところである。

 

アメリカはイスラエルと共に、イランに攻撃を加えているが、戦争は間もなく終わると言明しているが、本当のところは分からない。

 

イランも簡単にアメリカやイスラエルと、戦いを終えるつもりはない、イランの最高指導者が前人の指導者の息子で、反米思想の強い人物であると言われる。

 

イランはホルムズ海峡を封鎖している、日本だけでも40隻の船舶が足止めされている、ホルムズ海峡封鎖を解除するために、日本から自衛艦の派遣を要請されないだろうか?

 

日本はイランとの往来があり決して敵国でもない、アメリカとイスラエルと同じ立場ではない。

 

相手は日々思考が変更する人物である、会談で決して結論を出さないことである、帰国後にお側閣僚だけでなく、反対派の意見も参考に結論を出すことが肝要である。

81年前の今日、下町を中心に米軍の攻撃を受けて、多数の死傷者を出した、死亡者は10万人といわれている。

 

主に隅田川沿いの地区が攻撃を受けた、その後で5月25日には山の手地区が空襲を受けて、同じく多数の死傷者が出た。

 

小生の自宅は千代田区の番町にあったが跡形もなく消失してしまった、近くに大妻女子大学があったが、大妻の入り口のところで死亡した人の姿の影が残っていた。

 

今日、大空襲の日に秋篠宮夫妻に小池都知事も参加して、慰霊祭が行われた、戦争は惨いの一言で言える残忍な行為である、幸い日本は戦後は平和な日々であったが、今後戦争に巻き込まれない様に、為政者は国民の安全を第一に考えて頂きたい。

先日、18度の日もあったので、冬はそろそろクリーニングに出そうかと考える。


ところが今日から気温は真冬並みに寒さ、服装は日々の気温によって変わる。


既にクリーニング店に出した、ダウンジャケットもある、家にダウンジャケットが未だ3枚あるのて、それを着ることになる。


この様な天候が続くならば、冬服はしばらく家に置いておかないと、寒さを感じてしまう。


暑さ寒さも彼岸までと言うが、この頃の天候は昔の様には行かないようである。

スマホでニュースを見ていると、広告が矢鱈と多いのである、見たいニュースが見られないほど、広告が次から次と出てくる。

 

ヤフーは広告で儲けているのかも知れないが、見ていて些か腹が立つ、多分、広告を消す方法が有るのであろうが、小生の腕前では不可能である。

 

広告を消したら、直ぐに違う広告が出てくる、かなり多くの広告会社と契約しているのであろう。

 

運営会社は経営上、広告が必要であるかも知れないが、利用者の利便性も考えて頂きたいと思う。