雅-Miyavi-というロックスター(笑)がいル。
さっきもテレビで紹介されてたが、友達が萌え萌えみたいなんですヨ(・∀・)
(友達がギャーと言っていた時は無関心で調べもしませんでしたガw)

公式は
http://www.o-re-sa-ma.com/
コチラ

ヒィ!
男 前 だ な 、 随 分 ト


雅氏の写真なんか見ていると、美人な写真すらあるノダ(笑)
綺麗な人ってのは、男と女のボーダーラインが薄くなるヨネ(綺麗なんだけどヲカマさんに見える美人もいてるシ)

雅氏のファンは仔雅とか呼ばれてて、雅氏は親雅なんだそぅナ。
ファンと雅氏が仲良しそうでほほえましいと思ウ。とても。
「おれさま」な雰囲気を醸し出しつつも庶民的なカンジ(?)

1981年9月14日生まれ、身長185cm。
185cm………だと?!
兎玉と30cm以上違う故、永遠に視線が交わる事のナイ人であろウ。
185cmが見る世界ってのは、やっぱ随分と違うんだろうカー?
ちょっと体験してみたいのゥ。




著者: 雅
タイトル: 雅-miyavi-写真集「ガキんちょ」








著者: みやび, 大塚 秀美
タイトル: わがはい







二冊ほど本が出ている様子でスヨ。




アーティスト: 雅-miyavi-, MYV
タイトル: ロックの逆襲-スーパースターの条件(初回限定盤A)








アーティスト: 雅-miyavi-
タイトル: ロックの逆襲-スーパースターの条件






最新リリースのみピックアップしてみまシタ。
なんだか初回限定版にはAとBがあるそうナ(オマケが違うらしいヨ?)
まぁこれだけ紹介しておきながら(紹介になるかは知らないケドw)雅氏の曲は聴いた事はありまセン(・∀・)ノ(ファンってひと言も言ってないからヨシ)
でもマツケンサンバのCDはもってマス(関係ナシ)
ステップフォード・ワイフ(2005/02/05)お台場orららぽーと

マシニスト(2005/02/12)シネクイント

モンスター(2005/02/05)下高井戸シネマ





悪魔の発明(2005/02/04迄)シアター・イメージフォーラム





SAWが早くDVD化しないかなァ(*´Д`)



ああ…ドリーマーズって映画にマイケル・ピットが出てるなんて知らなかったのぅ。DVDになったら見よウ。



ウチの近所にはTSUTAYAしかレンタルビデオ屋がありまセン(あるにはあるんですが、品揃えなどを考えてみるとという話)

そんなTSUTAYAですが、半分はCDレンタルをしているので品揃えの面で微妙といえば微妙なんですヨネ。
あ、いやいや新作とか普通の作品なら結構ある方なんですケド…

ホラーが少ないっス(* ´Д`*)=3 ァァン

兎玉にとってホラーが少ないってのは、物足りないんですヨ。
砂漠でいえばオアシスが少ないってカンジ(意味わかんないって)

そんな中、ちょっとした切欠であるサイトを目にしまシタ。

TsutayaDiscas
http://www.discas.net/d/d/index.html

ぬぁー(・∀・)
ネットで予約いれておウチに届けてくれて、延滞料はないし返却はポストへGO!
うわぁ~スゲェ。
ヒキコモリにもってこいのシステムですヨ?(まてィ)
いや、別に兎玉はヒキコモリではありませんガ、お仕事的にヒキコモリ気味ではありマス(笑)

予約入れれば二枚ずつ送られてきて、ポストにいれて返却が完了すれば、自動的に予め予約入れてたものが次々と届くらしいんデスヨ(プランは色々みたいですが)
まぁ、登録するのにカードが必要ですけどネ。

ああ、ツタヤディスカスの回し者みてェになってしまったヨ。
話を元に戻すと、このTSUTAYA DISCASのラインナップはオンラインで見れるんですケド、ホラーも(近くのTSUTAYAよりは(笑))いっぱいあるゥゥゥゥゥゥゥウ(  ´Д`)ノァー

借り放題にすれば、ハズレにあたっても悔しくないカンジがしますヨ。
見たかったタイトルが結構ありマス(勿論まだ見ていないので、大ハズレの可能性も高い)

まずは…





タイトル: 黒の怨 コレクターズ・エディション









タイトル: 悪霊喰









タイトル: 狐怪談









タイトル: 箪笥









タイトル: カルマ









タイトル: ギャザリング デラックス版









タイトル: チル









タイトル: マンハッタン・ベイビー







こんなカンジかなァ(十分?)
まだ見たいのはあるけれど、切がないデスヨ(*´Д`)ウフフフフフ

いや、本日見たわけではありまセン。
兎玉は三上博史が好きなんですが、彼は去年ヘドヴィグ・アンド・アングリーインチの舞台でヘドヴィグを演じた訳デス。
二回見に行きましたヨ(あ、なんか黒蜥蜴の所で言った気もするナ…まぁ、再掲載って事デ)

それがビバ!
再演決定!
ヒャッホゥヽ(・∀・)ノ


PARCO劇場やるな…。

そんな訳で、ヘドヴィグをタイトルに持ってきたんでスヨ~。

三上博史のヘドヴィグは最高!
つか、彼におねぇ役やらせたら最高!(青髭公も面白かったしねィ)

映画も面白いデスヨ。
元々はオフ・ブロードウェイでロングランしたのが切欠で、映画化になったらしいですケド(多分、舞台のが盛り上がりとかあって面白いんだろうケド。ロックミュージカルでライヴみたいなカンジだからネ)

監督兼主役のジョン・キャメロン・ミッチェルは、歌ウメェ…。
役者だからって歌が巧いとは限らないもんね、普通。
劇中に流れるロックな音楽(グラムロック?)は、どれもこれもイイ!
サントラ買っちゃったしネー。

ストーリーはまぁ、いつもの如くに言いませんが、ヘドヴィグの過去から現在までを語る映画なんでスヨ。
ヘドヴィグは自信にあふれている様に見えるけど、実はとても寂しがりで。
そして段々周囲と歯車が合わなくなってきたりして…って風だったりスル。
だからどことなく切なさの漂う映画と認識されていソゥ。

でも兎玉には懸命なヘドヴィグが憎めないしスキだったなァ。
(三上の舞台のヘドヴィグは映画とちがって元気いっぱい(笑))

スキなシーンは、ちょっとパンクな格好をして傘をさした女の子1人っきりしか居ない野外ライブ。
そのコを呼び寄せて、ステージ(と、いっても野原にある簡素な)に座って歌う所。

なんだかその時のヘドヴィグが可愛くて仕方なかったデス。

見て損はナイ映画だと思いますヨ。
ちょっと前に見たので字幕に出ていたかどうかの記憶は定かではありませんが、劇中の歌詞が結構ストーリーに重要だったりするので、知ってるといいカンジかもしれズ(多分、されてる気はするんですケドーー。あ や ふ や ★)





タイトル: ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ