泡盛さんと付き合うに至った経緯もなかなか面白かったのですが、一部黒歴史が含まれるため、書くなら書くで後半部分はばっさりカットしたいと思います。
まだあまり書く予定はないです。
【5】最悪の目覚め
まあ、あんなことやこんなことはありましたが、他にいやらしいことは全くされず朝になり、無事生還しました。
葵 「うーん…」
清々しい朝
おめでとう私!
泡盛「あおいさん、喉かわかない?」
葵 「うーん…」
そう言いつつ、まだ布団でごろごろして意識が浮き沈みしてました。
泡盛「水でいい?」
葵 「うーん…」
すると近付いて来る泡盛さん
水がやって来ると期待した私にまさかの衝撃
触れる水に濡れた唇
まさかの
マウス
☆
トゥー
☆
マウス
(未遂)
ギィヤアアアアアアアアア!!!
逃げましたけど
全力で逃げましたけど
あの時感じた恐怖は…
未だに忘れられません