今年のカープは5位に終わりました。

 残念な思いもたくさんありましたが、誰かを責めても何も解決しないし、ただただ来季も応援するから頑張ってね!!という気持ち、それが1番自分でしっくりくるかなぁ〜。


 しかし、まっちゃん(松山竜平選手)と広輔(田中広輔選手)の退団は、ショックだったし、淋しくてならないですね…。

 コーチの打診を断り、自分が納得いくまで現役を続ける。その決断が嬉しいような気もする。

 けれど淋しいよ泣

 華々しい引退セレモニーで、ファンからの万雷の拍手を受けて手を振る2人の姿を想像していたから。

 叶うなら、カープのユニフォームで現役に幕を閉じて欲しかった。

 しかし、それはファンの願望に過ぎません。

 ここまで人生を捧げるものに出会えたことってすごい奇跡ですから。自分の人生、誰に何を言われても、自分が終わりと思うところまでやってくださいお願い

 燃え尽きるまで!!

 そしていつか、もう一度カープのユニフォームを着て戻ってきてね爆笑


 そして、上本崇司選手、お疲れ様でした。

 佐々岡監督時代からスタメンで使われるようになり、新井監督には4番で使われた試合もありました。

「もう頑張らなくていい」という言葉は重かったですね泣

 宇草、中村、河野、赤塚、小林といった若い選手たちは現役続行を希望していますが、特に宇草くんの涙にはもらい泣きしてしまいましたねショボーン

 2021年、交流戦での8連敗からチームを救ってくれた逆転ホームラン、忘れないよ。


 さぁ、そして、明るい話題はなんと言っても小園海斗のタイトル二冠ですねおねがい

 首位打者と最高出塁率。

 これだけ多くの野球選手がいて、タイトルを獲れるのは、ほんのひと握りもひと握り。

 その中に、大好きな選手がいる。こんなに嬉しく誇らしいことはありません。

 すごい選手ですよ、小園海斗はおねがい

 しかし、肝心なのは来年ですから。

 同じく、中村奨成と、後半に活躍したドライチルーキー佐々木泰も、来年の方が肝心です。

 4番候補はこの2人だと、私含め大方のファンが思っているはずですから。


 思えば、今年のカープは小園だけが1人別次元でしたが、3連覇の頃のカープは、投手も野手も、たくさんの選手が同じ次元に立ってプレーしていたと思います。

 今年の阪神のようにね。

 またあの頃のようなカープが見たいなぁ。

 でもね、奨成や大盛のようにやっと花開いた選手もいるし、助っ人のファビアン、モンテロも活躍してくれたし、高や辻や佐藤や岡本といった若いピッチャーもいいしね!!

 あとは新井監督、来季こそ背水の陣、腹決めてやってくださいよ〜爆笑


もみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじ


 さてそして、私の腰痛足痛の現状について。

 腰は、もう坐骨神経痛的な痛みはないですね。腰と背中の中間あたりに鈍痛は感じますが、日常生活に支障をきたすことはありません。

 左足の方は、太腿、膝下、足首付近、痛いです。

 太腿に痛みがあると、歩く時にうまく足を踏み出せなくて、結果、足首が歪みながら着地する感じになってしまい、少々困っています。

 なぜそんなことになるかと言うと、足首と膝の歪みがあることと、足の指が全然機能していないから、なんだそうです。

 今年3月から通っている、JR向日町駅前の『みこの整体院』(名前を出す許可をいただきました)の先生によると、私は歩く時に母指球で地面を踏み込んでいて、足の指が地面にほぼ接していないんだそうです。

 本来、歩くときは5本の指の腹で地面を踏み締めなきゃいけないのに、私はそれが全然できていないガーン


 それで今先生に課題として出されているのが、足の指の✊✋をすること。

 これが、最初は気持ち悪くてできなかったんですが、今は10秒は楽に✊✋できる!!すごい進歩キラキラ

 それと、椅子に座り、スーパーボールを足の裏に置いて、足の指をパーの状態に広げ、指先にグッと力を入れる運動をやっています。足の指で地面を踏み締める練習です。

 これらを毎日やっていたら、足の指の形が変わってきましてね。

 足の指先は下を向いていないといけないそうなんですが、私の場合、痛みのない右足の指は下を向いているんだけど、左足の指先は地面から浮いてしまっていたんですよね。

 それが、この運動をするようになったら、ちゃんと下を向くようになってね爆笑

 加えて、薬指と小指が外側に倒れていたのが、真っ直ぐ伸びるようになりました!

 すごい目に見える変化がはっきり出ている!!

 これは本当に励みになりますよおねがい


 そしてね、私、阪急桂駅の近くの整骨院の先生が作っている泥湿布を痛い部分に貼っていたんですが、もう、貼るのやめようと思いまして。

 正確には、左足に貼るのはやめることにしたんです。

 この泥湿布、本当にすごくて、肩こりや背中や腰の張りにはめっっっちゃ効きますニコニコ

 だけど、左足の痛い部分に貼っても、全くよくなる気配がないんです。

 たぶん、これは私の気の持ちようで全然変わるものなんじゃないか、と思ったんですよ。

 自分で足の痛みを重症認定して泥湿布を貼って、それでも痛みがひかないから落ち込んでしまう、そんな負のループができているんだと気がついたんです。

 泥湿布を貼っても貼らなくても痛い。それなら貼らない選択をして過ごしてみよう。それで変化がないのなら、悪くなってはいないということだから。

 結果、泥湿布を貼らなくなっても、足の状態は変わらない。なら、ひとまずこれでいいんじゃないかな?


 やっぱりね、陥りやすいのは“依存”なんだと思うんですよ。

 私の場合は、泥湿布がなければ良くならないんじゃないか?という不安からくる泥湿布依存。

 そして、この痛みがなくなることはないんじゃないか?という、“不安”と“痛み”に対する依存。

 自分がどこかで、「今の状況は変わらない」と思っているから変わらないんじゃないか?

 それなら、まずは泥湿布依存を断ち切ってみよう、と思いました。

 最初は足に貼るのをやめ、そのうち、仙骨や骨盤に貼るのもやめていきたいです。

 自分で自分を重症認定せず、これは良くなる経過なのだと気持ちを強く持ちたいですニコニコ


もみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじもみじ


 さて、最後はパン屋のおはなし〜パン

 前回行った『ぱんの壺』に、再び行ってまいりました爆笑

 時刻は17時頃で、翌朝の朝食のパンを買うために行ったのでした。

 が、ドアを開けて店内を見た私、衝撃で固まりました。

 だってスッカラカンだったからびっくり!!

 そうかぁ、19時閉店で今が17時。こんなものかぁ〜とガックリきたけど、まぁ、それでも悩むくらいの種類はありましたよ。

 会計した後、「ほとんど売り切れてたから普段選ばへんパンを買えたし、これはこれでいいことやなキラキラ」と夫。いいよ〜、その発想、すごくいいグッ笑い

 夫婦2人で選んだパンは以下の通り。





 上から炭火で焼いたプルコギパン、カレーパン、クロワッサン生地にカスタードクリームが入ったパン。

 下が、米粉のあんドーナツ、あんことホイップクリームのバクダンという名前のパン、そして玉子サンド。

 私が食べたのはプルコギパンとバクダンと玉子サンドでしたが、まぁーーどれもハズレがないっ!!!

 本っっ当に美味しいですよ、ぱんの壺のパンはおーっ!

 特にプルコギパンはねぇ〜、コーヒーではなく、ビール🍺ですよ、合うのは!!

 香りがまた、炭火で焼いた香ばしい香りデレデレしょっぱさが最高でしたよだれ

 ほんとに素敵なところだわ〜、ぱんの壺キラキラキラキラ


 そんなここ最近でした。

 次は宙組観劇のことをゆっくりと書いていきたいです。