3生肖要發了!財運+事業一飛衝天 一路旺十年

昨日の、EBC 東森新聞の記事からです。

更新於 1天前 • 發布於 1天前

 

 

十年是人生中的重要分水嶺,許多人也常好奇十年後的自己是否能翻身致富,成為眾人稱羨的人生贏家?《搜狐網》列出,有3大生肖將在未來十年迎來財富與事業高峰期。無論是創業、投資還是職場晉升,都將一路高歌,財源滾滾。其中,屬虎的朋友們也將迎來運勢黃金期。

 

10年は人生における重要な転換期で、多くの人が10年後の自分は富を築き、誰もが羨むような人生の勝者になれるのか、しばしば考えるでしょう。Sohu.comは、今後10年間で富とキャリアのピークを迎える3つの干支を挙げています。起業、投資、昇進など、いずれの分野でも成功し、安定した収入を得ることができ、中でも寅年生まれは幸運の黄金期を迎えるでしょう。




生肖虎

屬虎者天生氣場強大,行事果斷,宛如森林之王。未來十年,他們有望在新興產業抓住機會,或在傳統領域做出突破性創新,事業版圖擴張,正財收入將如滾雪球般愈滾愈豐厚。

不僅如此,他們重情重義,吸引許多真心貴人相助。未來十年裡,在創業或轉型的關鍵時刻,這些貴人不僅提供資源、打通人脈,甚至可能成為合作夥伴,有貴人相助,讓成功之路也少走了許多彎路。

 

干支:寅
寅年生まれの人は、ジャングルの王者のように、生まれながらの力強さと決断力を持っています。今後10年間、新興産業でチャンスを掴んだり、既存分野で画期的なイノベーションを起こしたりすることで、キャリアを広げ、安定した収入が雪だるま式に増えていくことが期待されます。

さらに、彼らの強い忠誠心と誠実さは、多くの誠実で親切な人を引きつけます。今後10年間、起業や転職といった重要な局面において、これらの人はリソースを提供し、人脈を築くだけでなく、パートナーとなる可能性もあるでしょう。これらの人々の助けがあれば、成功への道ははるかに容易になるでしょう。
 

生肖猴

天生聰明靈巧的屬猴人,最不愛墨守成規,無論在職場上或是在生意談判時,都能以創新的思維打破常規。隨著數位經濟、自媒體等領域的蓬勃發展,未來十年,在內容創業、跨界合作,還是開發新型商業模式等領域,屬猴的朋友們都將憑藉獨特想法脫穎而出,實現財富大爆發。

此外,屬猴人社交能力一流,人脈就是他們的生財工具。不論是朋友推薦的高報酬投資、顧客帶來的長期合作,或是從天而降的跨界商機,這些都將成為他們累積財富的重要來源。憑藉著人脈+智慧的雙重加持,讓他們在財富累積的路上如虎添翼。

 



生まれながらの知性と機敏さを持つ申年生まれは、型にはまった考え方を嫌います。職場でもビジネス交渉の場でも、彼らは革新的な思考と型破りな発想で知られています。デジタル経済とセルフメディアの急成長に伴い、今後10年間、申年生まれの人々は独自のアイデアで頭角を現し、コンテンツ制作、異業種コラボレーション、新しいビジネスモデルの開発といった分野で大きな富を築くでしょう。

さらに、申年生まれは卓越した社交性を持ち、その人脈は彼らにとって金儲けのツールとなります。友人に勧められた高収益の投資、顧客との長期的なパートナーシップ、あるいは突如として訪れた異業種間のビジネスチャンスなど、これらはすべて富を築くための重要な源泉となるでしょう。人脈と知恵の力を組み合わせることで、彼らは富を築く道のりをさらに力強く歩んでいくでしょう。
 

生肖狗

屬狗的人做事腳踏實地,從不追求一夜致富,他們靠著穩紮穩打的態度,在未來十年逐步站穩腳步。無論是在職場憑藉專業能力晉升為核心人才,還是在創業路上細心耕耘、積累客戶,最終都將換來滿滿的財富累積。

屬狗人重信守諾,總能在關鍵時刻獲得夥伴力挺。未來十年裡,夥伴會在他們遇到困境時雪中送炭、與他們並肩作戰,平時積累的福報,也讓屬狗者有望迎來意外之財。

不過無論屬於哪個生肖,把握好自己的節奏與特質,並善用身邊資源與人脈,每個人都能迎來屬於自己的富貴人生。

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民俗說法,僅供參考

 



戌年生まれの人は地に足が着いた人で、一夜にして富を得ることを求めません。着実かつ慎重なアプローチを積み重ね、今後10年間で着実に地位を築いていくでしょう。専門知識を活かして職場で重要なポジションに昇進するにせよ、起業家として顧客基盤を着実に築き上げるにせよ、最終的には莫大な富を得るでしょう。戌年生まれの人は、献身的で信頼できることで知られ、重要な局面ではパートナーから常に支えを得ます。今後10年間、パートナーは困難な時期に適切なタイミングで支援とサポートを提供してくれるでしょう。長年積み重ねてきた恵みは、戌年生まれの人にとって予期せぬ経済的利益をもたらすでしょう。

どの星座に属していても、自分のペースと個性を知り、持ち合わせたリソースと人脈を活用することで、誰もが豊かな人生を送ることができます。

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民間伝承やことわざは参考用です。

 

 

 

今日の単語 「晉升」jìn shēng 


「晉升」jìn shēng 昇進する。出世する。『辭典』では、次のように説明されています。


「晉」という動詞には、前に進む、という意味の他に上にあがる、という意味もあるようです。
二字の熟語で、後ろの「升」とは同義的な関係と言えそうです。
なぜ、この記事に目をとめたかというと、家族に寅年生まれがいるからです。夫と兄です。
「気場」、ここではオーラと訳すことができそうですが、確かに兄も夫も独特のオーラのようなものを持っているかもしれません。
夫は一見普通の人なんですが、なんだかんだといつの間にか祭り上げられてしまう人です。
兄にはオーラが一見なさそうに見えて近年はまったく家族に相談なく大きな決定をし、気に入らない人を全く無視するあたり、虎っぽさがあるかもしれません。
台湾では、虎の生まれは、気性が荒いということで子供を生むときには避ける傾向があるようですが、日本では寅年を特に避けるということはないですよね…。
この記事では、寅年は「義重情深」(義理固い)yì zhòng qíng shēn
と書いてあるのですが、夫は義理堅くはあれ、感謝を先輩などに伝えるのを忘れがちでいつもひやひやです。
兄はまったく義理堅いとは思えません。父に大金を送ってもらって、アメリカの大学院を出ましたが、父の命日さえも忘れているようですし、母の新住所にたずねてくることもありません。
中国語で言うと、「無情無義」wú qíng wú yìです。
この反対語のほうでは、「情」のほうが先に来ますね。

どうしてでしょう。

そして、この語のほうが

リズム的に覚えやすそうです。

 

台湾人が寅年生まれを嫌う理由について

次のページに解説がありました。

https://jp.rti.org.tw/radio/programMessageView/id/61781

 

確かに、私の近くにいる夫と兄は

気性が荒く、攻撃的という一面を持っています。

ただ、表面的にはまったくそれが感じられませんね…。

さすが、虎さんです…。

 

しかし、もし自分が寅年生まれだった場合、

嫁ぎ先で、

嫁の性格がきつい、

虎に生まれているからしょうがないわ、

などとずっと舅姑から言われるなんて

本当に嫌ですよね。

 

嘘はつきたくないけれど、

台湾では、干支を偽るほうが

うまく生き延びていくための方策なのかもしれません。

 

 

人気会話テキストの教師活動のヒント 

 

 

来年は、

会話クラスもテキストを換える予定です。

教師用のあんちょこ(死語?)発見!

 

 

 

 

 

 
下のテキストは、
10年前に出た本なのですが、
終助詞などの意味が丁寧に説明されています。
同じく、会話クラスで使う予定。
 
 
これらのテキストを使う予定の
国立大学では、
日本語の初級の学習期間が一年間しかなく、
70人もの大クラスで、
小テストなどもおこなわず、
初級を済ませるのみのようで、
それに続く会話クラスが一苦労なのです。
 
他のテキストと違って
とてもくだけた会話表現がたくさん採用されているので
学生は喜ぶかもしれませんが、
それだけ丁寧に用法を説明して
日本語を勉強して一年の初心者の学生たちを
励ましつづけなければなりません。
 
昨年度までは
8時半までの授業のあと、
寅年の夫が
毎回、大学まで迎えに来てくれていましたが、
今年度からは
授業が火曜日に移った関係で
わたし一人で「0南」の路線バスで
帰ってこなければなりません。
 
その分、
夫は楽になるでしょう。
寅年の黄金期の始まりですね。
 
そういえば、
夫から、レシート籤が500元当たったと
今朝、LINEが届いていたっけ…。
 
寅年の10年に期待大です。