友達ネタから
働くのを怖がっていた下子。
春休み中(だったかな!?覚えてない😝)
に引越センターで初バイトをば。
中学時代に仲の良かった男子が、
『1人で登録に行くのが不安』
と下子に同行依頼して来たのがきっかけ。
日雇いバイトの登録を済ませたのでありました。
アルバイト禁止の高校なので、
家訓
『高校卒業後も進学を望むなら自力でなんとかすること』
を掲げ 担任の先生と校長先生には
すでに認印をいただいておりました。
去年1年間は
状況が悪くてバイトを始められず、
高校入学同時期にバイトを始めた上子のようには学費を準備できないかも!?とも思ったけど
上子は上子で、高2で椎間板ヘルニアになって1年ほど休業したにもかかわらず
きっっっちり準備できてたから
なんやかや下子も何とかなるか。
もちろん、進学のためには母も
❝ちょっとした❞ 手助けはいたしますが。
でも引っ越しのバイトはね~
とにかく体力も握力もない下子、
『力のない人は梱包作業だけでOK!』
の言葉を信じ働き始めたものの、
下子以外誰1人運搬作業を断る人がいなくて
居心地がとっても悪かったらしく
(かと言って頑張ってもほんとに運ぶ力がないの(´・_・`))3回だけ行ってその後はパッタリ。
そしてすぐに探して来た次のバイト先は
中学時代から働きたがっていたカフェ。
とにかく緊急事態宣言発令前に
決まるだけは決まってくれてて一安心してた。
さあ!これからはほんとに
自分の将来のために頑張って行かなくてはね。
引っ越し業の初バイト代で
家族に買ってくれたのはハーゲンダッツ。
そう言えば上子も初バイトで
ハーゲンダッツ買ってくれたっけ~と思ったら、下子もそれを覚えててあえて、のことだって。
かあちゃんも今、何年も空想の中でだけ
つくり込んで来たものに取り掛かっているから 完成したらハーゲンダッツ買ってこなくちゃ💨
