我が子から どんなイメージで見られているのか。 | 子どもの絵を永遠の想い出として残しませんか?

子どもの絵を永遠の想い出として残しませんか?

子どもの絵や写真をデザインして世界にひとつだけのオリジナルグッズづくりをしているイラストレーター“りゃん”のブログ

 

私の記憶が正しければ、

上子は今まで かあちゃんに対して

『3段階』のイメージを抱いていたようで。

 

 

ここから更新されてないけれど、

是非とも今後の人生

ちょっとは尊敬されるようなイメージがつくといいわね(ヒトゴト)。

 

 

 

 

 

これ。


物心ついた辺りからか?
しょっちゅう上子に言われてた記憶が。

 

いや別に
『そんなことしてアナタ、よくもまあはずかしくないわね~!!』
という意味ではなく、どうも
『はずかしげもなくそんなことができるかあちゃんがうらやましい』
と思っていたようなのだ。
(決して母の勝手な希望的観測ではなく、よ!!!)


保育園~小学校低学年の頃の上子
ほんっとに人の目を気にする子だったからなあ~
本人はそれが辛そうで、
だからこその、母への羨望の眼差しだったと思われる✨( ̄▽ ̄)ホホホ


『その歳にしてナゼそんなに人目を気にする!?』
と不思議でたまらなかったわ。

 

 

子供の絵を永遠の想い出として残しませんか?イラストレーターのりゃん(良)的日々-矢印

 

 

 

子供の絵を永遠の想い出として残しませんか?イラストレーターのりゃん(良)的日々-矢印

 

 

 

 

この、最後のイメージなんやねんっ(# ゚Д゚)

 

 

 

 

そりゃあ

 

会いたくて会いたくて震えることなんてないけどさっっ