私の記憶が正しければ、
上子は今まで かあちゃんに対して
『3段階』のイメージを抱いていたようで。
ここから更新されてないけれど、
是非とも今後の人生
ちょっとは尊敬されるようなイメージがつくといいわね(ヒトゴト)。
これ。
物心ついた辺りからか?
しょっちゅう上子に言われてた記憶が。
いや別に
『そんなことしてアナタ、よくもまあはずかしくないわね~!!』
という意味ではなく、どうも
『はずかしげもなくそんなことができるかあちゃんがうらやましい』
と思っていたようなのだ。
(決して母の勝手な希望的観測ではなく、よ!!!)
保育園~小学校低学年の頃の上子、
ほんっとに人の目を気にする子だったからなあ~
本人はそれが辛そうで、
だからこその、母への羨望の眼差しだったと思われる
( ̄▽ ̄)ホホホ
『その歳にしてナゼそんなに人目を気にする!?』
と不思議でたまらなかったわ。
この、最後のイメージなんやねんっ(# ゚Д゚)
そりゃあ
会いたくて会いたくて震えることなんてないけどさっっ



