ずっとこの方の舞を そばでみて感じたかったのです。
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なかええみ 独舞+
第一部 うたと舞 「土と草と」
第二部 音楽劇『衣』
土・風・水と 共に生きる。
豊かさへ 畏怖なるものへ 憧れと懼れと 共に
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〜阿倍野長屋〜
「こうでした」と わかりやすくご紹介するような言葉を記事にするべきでしょうが・・・
完全に自分だけのために えみさんの独舞をみに行ったので、自分の状態を書き記すなら
【浮かばなくなって来た。】
それは自分の中では面白い傾向。動いてる動いてる。そう思える自分の余裕にも思わずニマリ。
表現方法なんてまず浮かびもしないほど大きなものまで 感じられているということだ。
大地を感じたくて足を運んだのに、宇宙を背負って帰らされた。
抽象的すぎて申し訳なーい。
完全に自分のためだけの言葉。
機会があれば是非、彼女の舞を感じてみて欲しい。
いや 機会をつくって欲しい。


