昔、解離性同一障害の病気で一度大切な人を失いました。そのショックは人生の中で一番苦しかったです。数年かけて説得して戻って来てくれました。人生の中で一番幸せなときでした。
そしてそれから10年経ってまた失うかもしれない出来事が起ころうとしています。私の手の届かないところで。

このブログは
解離性同一障害のブログです。
そのような記事が不快な人は
読まないようにしてください。

約半年の謹慎期間を経て、
やっとブログが書けます。

今日は【六角】と言う人格が幽閉されたからで
その代わり、俺が謹慎がとけた感じです。

この半年は今までは悪いことがあっても
記憶は誰かの人格にはあったのだけど、
4月あたりから誰も記憶がない時間ができた。
ちょっと落ち込み気味だった。
金はなくなるし、Suicaの残高は減っているし、
何より次の日食べ過ぎで
胃が痛いのが嫌だった。
酒もかなり飲んだみたいだしね(^_^;)

今は少し落ち着いてきたから大丈夫だけど。
記憶って大切。なくしてはいけないもの。
改めて実感。
解離性同一障害のブログです。
そのような病気に不快な方は
ブログを見ないように願います。

飲みの席でやらかしてしまいました。
理由はたくさんあるけど真摯に
受け止めたいと思います。
基本的に仕事以外、謹慎中です。

ブログの更新も滞ってしまいますが、
ご勘弁を。

現在は人格の安定期だ。

誰も何も騒がない。

人格は相変わらず変わることもあるが、

順調に現実に対応するように変わっている。

先週が体調的に悪かったので、

それを立て直すためにそうなのだろうか??

分からないが、とにかく安定している。

今日は仕事の結果が出る日。
緊張しる訳じゃないけど、
早く起きてしまった。
もう結果は変えられない。
一生のうちの一部が決まってしまうか
と思うといたたまれない。
でも一部だ。腐らないで欲しい。
そう願うばかり。
結果は決まっているのに。
調子が悪い。
うつがひどくなった。
寝るだけで精一杯。
何もできない一日が過ぎてしまった。

慌てないでゆっくり回復していこう。
そう言い聞かせてみた。
解離性同一障害のブログです。
そのような精神疾患に不快感がある方は
読まないようにして下さい。

結婚をしたことがあるし、
離婚したことがあります。
パートナー【I】とです。
結婚生活は7年続きました。
最後の1年は離婚同意書を
話し合う一年でしたが。
二人で離婚届を出しに行った円満離婚でした。
今、【I】は後悔しているみたいですが。

離婚原因は解離性同一障害でした。
【I】には解離性同一障害のことは
話していたのですが、
詳しいところまではなかなか話せなくて、
辛いところは見せないようにしていました。
それが辛くなってしまって。
病気のせいじゃないですね。
離婚原因は自分の弱さだったのかもしれません。

そういえば結婚届の見届け人は
じいちゃんだったなぁ。


解離性同一障害について書かれたブログです。
そのような精神疾患に不快感がある方は
読むことを控えるようにお願いします。

現在のカウンセリングはまず問診から始める。
問診と言っても既に悩み事などはメールなどを通じて
先生方に送ってあるので、その確認をするだけだ。
それを各人格分行っていく。そこから始まる。

その後、カウンセラーが指定した人格で
指定された人格に変わり、カウンセラーの部屋に行く。
そこで問診のことなど詳しく聞かれる。
それが終わったら、外に出る。
外で待機していると指定された違う人格が呼ばれて、
指定されたカウンセラーの部屋に入る。
それの繰り返しだ。
問題が大きいときなどは長い時で6時間はかかったり、
短いときは2,3時間で終わる時もある。
解離性人格障害は各人格分の内容を聞かなければならないので
いやがおうでも長くかかる。

そしてお会計だ。
昔は一回一回金額が違っていたのだが、
最近では短くても、長くても金額は変わりない。
長期割引なのか、ただ金額設定が面倒なのか分からないが、
最近ではある額になった。
こちらはその金額を準備して行くようになった。

人格が変わると疲れる時があるぐらいなので、
終わると大体ヘトヘトになる。
ただ気持ちは前向きで軽やかな感じになっていることが多い。
解離性人格障害のブログです。
そのような精神疾患に不快感がある方は
読まないようにして下さい。

カウンセラーに
「これ以上人格を減らすのは時間がかかるし、
人格会議も順調に行われているし、
カウンセリングを一時中断してみては?」
と言う提案を受けたことがある。
もちろん何か大きなことがあれば対応する、
と言うことを言われた上で。

そういう商売っ気がなく各人格のことを
考えてくれるカウンセラーが好きなのだが。

カウンセリングに行かないことは
時間を節約できるし、
何よりお金を節約できる。
ただカウンセリングがあることで
各人格は冷静に
人格会議をしているところがある。
また争いなく均衡を保っている部分がある。
そこはカウンセラーに依存している
悪い部分でもあるのだが。

だからその提案を受けて、
三週間に1回のカウンセリングを
一ヶ月に1回にしてもらった。
浮いた時間やお金は人格会議に使うことにした。

カウンセラーの提案力に
驚かせられることがある。
各人格を尊重してくれることに感謝している。
いくら仕事とはいえ、
各人格の把握を短時間で行うのは大変だと思う。
それら全てをまとめ
カウンセラーのプロを感じる。

現在のカウンセリングはまず問診から始める。

問診と言っても既に悩み事などはメールなどを通じて

先生方に送ってあるので、その確認をするだけだ。

それを各人格分行っていく。そこから始まる。

 

その後、カウンセラーが指定した人格で

指定された人格に変わり、カウンセラーの部屋に行く。

そこで問診のことなど詳しく聞かれる。

それが終わったら、外に出る。

外で待機していると指定された違う人格が呼ばれて、

指定されたカウンセラーの部屋に入る。

解離性人格障害は各人格分の内容を聞かなければならないので

いやがおうでも長くかかる。

 

それの繰り返しだ。

問題が大きいときなどは長い時で6時間はかかったり、

短いときは2,3時間で終わる時もある。

 

そしてお会計だ。

昔は一回一回金額が違っていたのだが、

最近では短くても、長くても金額は変わりない。

長期割引なのか、ただ金額設定が面倒なのか分からないが、

最近ではある額になった。

こちらはその金額を準備して行くようになった。

 

人格が変わると疲れる時があるぐらいなので、

終わると大体ヘトヘトになる。

ただ気持ちは前向きで軽やかな感じになっていることが多い。