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麻生首相の逆質問に対し、真っ向から対決姿勢の民主党小沢代表がなんと所信表明というサプライズ(笑)

与党自民党の答弁は昔の話をほじくりだしてこんなやつら(民主党)に政権任せたら大変なことになるぞといわんばかりの内容。

この”低レベル”な政治はいったい・・・。
もう自民党では政権をささえられないのでしょう。
しばらく野に下りしっかり立て直してください。

与野党の代表レベルのやり取りですから、ある程度喧嘩腰で盛り上がったほうが面白いという向きもありますが、国民の生活がかかっているのですから、建設的な議論にしていただきたいものです。

久々のシュワちゃん。
写真の右手のリングが妙に気になりますが(笑)

米国では、州の単位では初のカロリー表示義務化とのことです。
カリフォルニア州では実に1/4が肥満らしく、その対策の一つとして実施されるようですね。

カロリー表示である程度視覚的に肥満抑止、ダイエット推奨を促すのでしょうか。

米国に旅行したことがありますが、量も多く、味付けも濃いのでカロリーだけでなく、バランスや薄い味付け、無糖の飲料水を飲むなど工夫も必要ではないでしょうか。

大相撲に八百長があるのでは?という話は昔からありました。

人気力士、とりわけ横綱は勝つことが当たり前とされ、毎場所勝ち越しギリギリというわけにはいきません。
「カネで星を買い取る」という行為があるのではないかと名指しされた力士は数知れません。

火のない所に煙は立たないわけですから、あやしげな行動あれば徹底追及していくべきでしょうが・・・。
この手の話が週刊誌で書かれては後にうやむやになっていきました。

今度ばかりは、そうもいかないようです。
本当に八百長があったのか、先日解雇された元若ノ鵬が裁判の証言するようですのでいろんな出来事が明らかになることでしょう。

また、今回解雇された力士以外にも相撲関係者の大麻所持・吸引あったともいわれていますので、ここはすべての膿を出し切って、正々堂々と仕切り直ししてもらいたいものです。

国技という前に、スポーツであるべきです。
力士には、アスリートとして子供たちの憧れの存在であることを忘れてほしくありません。
バナナブームでバナナが品薄になったことを怒る人物
 はてな匿名ダイアリーに書かれた「バナナ売り場に群がる女性の皆様へ」というエントリーが話題となってい..........≪続きを読む≫ 私も朝バナナをよく食べてました。
簡単に皮がむけますし、栄養も豊富なので重宝してたのですが・・・。
ある日からスーパーからバナナが消えてました。

またダイエットか?と思ったらそのとおりでした。
すぐにブームも過ぎ去るだろうと思っていたらどうやら継続しているようで。

毎朝数本のバナナと水を飲む?とかいうヤツですね。

もっとも、バナナだけでやせるしくみではないのですが・・・簡単だしとりあえずやってみよう!で大人買いしたのでしょう。

久々にバナナが店頭に・・・と思ったら熟していない青いバナナが山積みになってました。
供給する側もあせっているのでしょうか?
早くブームが過ぎ去ることを期待しています。

ちなみに、もっと簡単に確実ににやせる方法を知っています。

紹介しようかと思いましたが、このネタは引っ張ろうかな(笑)
日経ビジネスオンラインの小林 暢子氏のコラムより。

職場に活気のある雰囲気を取り戻そうという各社の取り組みについて書かれています。
コミュニケーションを確保するためにそれぞれ工夫しているようですね。

「タバコミュニケーション」という造語もありますが、非喫煙者にとっては関係のない話ですね。
喫煙か否かを問わずコミュニケーションの場を意図的に設けることはいいことですね。

かしこまった会議だけがコミュニケーションじゃありませんし、メールだけの「会話」なんて殺伐とした職場になるだけですから。

この記事にある事例のように専用の部屋をつくるとか簡単にはできないこともありますが、会議室スペースを開放したり、工夫次第でお金をかけずにできることありそうです。

取り組む姿勢や意識が大事なんですね、きっと。

「非喫煙者のためのタバコ部屋」という選択肢
日経ビジネスオンラインの伊東 乾氏のコラムより。

先日問題発言連発で辞任した中山前国交相についての記事です。

要約しますと・・・

・高級官僚卒で文科相も務めた者が不要な発言はしないのではないかということ
・これには明らかな「意図」を持った発言であろうということ
政治不信層を巻き取る戦略の可能性や右派の論客として新たな地位を確立する狙いもあるということ
・そして、官僚卒だからこそできる官僚政治家としての強かな言動ではないかということ

確かに止まることを知らない日教組批判も、制止されてもなお持論を展開し続けた様子をみると、意図的なメッセージやその先の戦略を持っている可能性があるかもしれません。

夫婦そろって高級官僚で、奥様は高官、ご自身も大臣としてのキャリアがあるわけですから、自民党を巻き込み、メディアを使った大々的なパフォーマンスととれなくもありませんね。

いずれにしても今度の選挙でどうなるかが最大の関心事。
中山氏も政治生命をかけた戦いを繰り広げることでしょう。

中山前国交相の「情報自爆テロ」?~ 選挙日程コントロールに振り回されないために
吉野家に隠された裏メニューがまだあった!
吉野家といえば牛丼の老舗だ。そして「安い、早い、うまい」をスローガンに、多くの学生やサラリーマンに愛..........≪続きを読む≫
記事をよく読むと、吉野家一号店として有名な築地店のみとのこと・・・。

「とろだく」は私的にはヒット!なのですが、近所の吉野家では未対応らしいです。
ダメもとで挑戦してみようかと・・・。

築地店は旗艦店だけあって全員正社員なんですね~。
一度は行ってみたいです。

もう83歳だったんですね。
もっとも最近で映画館で観たのは、トムクルーズとの共演も話題となった「ハスラー2」(古くてすみません)

また一人近年の映画史に残る名優が逝去されました。
ご冥福をお祈りいたします。

記事によれば、アフリカ各国の中で太陽光発電設備があるのは南アフリカだけとのこと。
他の国々にとっては、「コスト」がかかりすぎるため、手が出ないようです。

太陽光がたくさんあるアフリカでは整備できず、日本のように雨の多い国で一所懸命に太陽光発電しているという現状。
ほんとうにもったいない話ですね。

とはいえ、アフリカの広大な土地に送電設備も含めて莫大な資金を投入しなければ実現できないもの現実。
国や企業が単独では対応できないレベルですね。
エネルギー資源について国際的な協力関係がもっと強化されないと難しいでしょう。

もっとも、太陽光パネルも自体も相当の資源を費やしてつくるともいわれていますので、効率がいい設備でないと石油の無駄遣いの恐れも。
身近なエコロジーも大切ですね。