こんにちわ!

 

私の友人に年収が500万円程で都内で一人暮らしの方がいるのですが、

とにかく貯金が趣味で既に数千万円貯金している人がいます。

 

その人の節約方法をご紹介したいと思います。

私もここまでやるのか!とびっくりしました。

その方のルールを下記に記載します。

 

・コンビニでの会計には必ずクオカードを使用していること。

 

・スマホは固定費が高いから基本持たない。ガラケーを使用。

そして、家族からもらったスマホを最近手に入れたが、SIMを入れていないで使用している。

 

・家賃は6万円以下にしている事。

 

この3つのルールを守っているようです。

 

<クオカード編>

 

まず、コンビニでの会計にクオカードを使用している点ですが、

これは面白いですね。

クオカードを必ず1万円分購入して、金券ショップで購入をしているとのことです。

支払いは9,800円なので、200円の利益ですね。

利回りして考えてみましょう!

 

利回りは分母に自分が出したお金を入れて考えれば、分かりやすいです。

分子にはリターンが来ます。

 

200/9800=約2%ですね。

 

なかなか、2%の利回りの金融商品も少ないですから、賢い選択かもしれません。

 

今はPayPayなどのキャンペーンが盛んにおこなわれておりますが、

意外と使用が出来ない店舗があったりします。

 

クオカードはコンビニ全店舗で使用が可能であり、汎用性がとても高いです。

賢い方法だなと感心しました。

 

<スマホを使用しない編>

 

スマホについては、今や必需品なので、これは出来ない方も多いかもしれませんが、

格安SIMを行なえば、大きく削減できますしね。

この人の場合は、極端でしたが、携帯代金の見直しは必須ですね。

 

<家賃編>

 

これ大事ですね。

収入がアップすると皆さんはすぐに家賃を上げたがります。

一度上げると、その部屋のスペックに慣れてしまい、安い部屋に住むととても苦痛になります。

なので、家賃を上げることって本当に慎重に判断した方が良いと思います。

 

以上ですが、こんな時代に、クオカードってなかなか古い節約方法だと思いますが、

2%の利回りは魅力なので、試してみてみ良いかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

こんにちわ!!

 

お金ってなかなか貯金できませんよね?

 

毎月収入ー毎月支出=貯金!!

 

っていうのは理解しててても、サラリーマンなどの毎月固定収入だと、なかなか収入が増えないのが実態です。

結局は、支出を減らすしかないですよね。

 

でも、支出を減らすってなかなか難しいですよね。

そのためてに、まずは、支出の管理をしましょう!

変動費と固定費に分けて、支出を管理することから始めてみませんか?

 

まずは固定費を増やさないようにしましょう!

変動費は何に一番お金を使っているのか把握する事が大事です!


そのうえで、とにかく毎月黒字化して、貯金をすることが大事ですね。

黒地にならないと赤字では生活できなくなりますからね。

 

なかなか、黒字化するのが難しい人は、家賃だったり、の固定費を削減から初めて、いくか転職も選択肢だと思いますが。

 

そして、お金の管理の方法はクレジットカードが便利です。


そして、マネフォワードなどのアプリを登録すれば、毎月何に使ったか分かります。

そんな形で支出と収入の管理をして、少しずつでもお金をためましょう。

無理しないで良いんです。少しずつで。

 

そして、100万円貯金出来たら、少しでも株式投資をしましょう!

貯金したお金を例えば、車を買ったり、家を買って使ってしまうと、お金は貯まりません。

 

なぜでしょうか???

 

それは、車や家は利益を生まないからです。

 

なので、まずは株式投資をしましょう!

変な投資話はいっぱいありますが、やはり王道は、株式投資ではないでしょうか。

 

その投資の配当なり、売却益で好きなものを買うことを考える方が良いのではないでしょうか?


今は、NISAがあるので、積立NISAか普通のNISAから手始めに初めてはいかがでしょうか?

 

株式投資ってリスクがあってよくわからないという方もおりますが、1冊本を読めば少しわかります。

まずは、自分の好きな商品が売っている会社に投資するのもいいですし、割安なETFでもよいですね。

 

少しずつ投資を始めていくと、お金に働いてもらう事の大事さが分かります。

 

自分でお金を持っていても、事業をやってない限りそのお金を使って利益を出すことは出来ないですよね?

 

そう考えると、そのお金を投資が必要としている会社に出資して、その会社が儲かれば、配当なり、株価が上がって、

インカムゲイン、キャピタルゲインを得ることが出来るわけです。

その方が、ちまちま節約するよりも効率的です。

 

そして、投資をする際には、一番大事なことは、コストを意識することです。

 

コストって何かっていうと、投資信託であれば、信託報酬、販売手数料、信託財産留保額です。

個別株であれば、証券会社に払う購入時の手数料ですが、ネット証券であれば、とても割安なので、特に考える必要はないでしょう。

 

そして、大事なのは、自分でインターネットで証券会社の口座を開くことです。

100%インターネットで投資をした方が安いです。

 

NGは、

①銀行で投資信託を購入する事。

②証券会社から営業マンを通じて株を買う事。

 

この二つはNGです。

 

銀行では、個別株の注文が出来ないし、投資信託も限られたものしかなく、選択肢が少なすぎます。

基本、販売手数料の高いものしか取り扱いが無く、損をしてしまうことになります。

 

証券会社は商品の幅は広いですが、証券会社が販売手数料から収益を得ているわけですから、コストの高いものを推奨してしまうのは当たり前です。

 

インターネットで証券口座を開いて、まずは、NISAで株主優待のある株式に投資をしてみると面白いと思います。

株主優待を使えば、変動費の削減につながります。なので、とても有効です。

 

飲食関係の優待も多いので、利用してみてはいかがでしょうか?

 

是非ともやってみましょう!

何かわからなければ、気軽にメッセージ下さい。

 

証券会社も顧客の利益のために、ニーサを推奨してますが、結局そんなことばかりやってると自社が儲からないので、続けられません。


有料相談でお金に困らないで生きていく方法を伝えるしか方法はないのですが、なかなか日本では無料相談が多く、有料相談に来る人が少ないから、事業として成り立ちません。


結果的に、正しい金融情報は伝える人がおらず、広まらないんですよね。


勿論、投資にはリスクがあるので、余裕資金でやらないもいけないことはありますが、100%やった方が良いと思います。


こんにちわ!

 

本日は、比較的に皆さんが当たり前に知っておりますが、意外と忘れて行動されない方が多いことをお伝えいたします。

 

皆さんは、お仕事終わりや休日に、友人何人かと飲みに行ったり、デートに行って、外食したりって皆さんしていると思うのですが、その際に、意外と忘れがちが事があります。

 

それは、「食べログ及びぐるなびでクーポンがあるか」を確認することです。

 

えっ!!

 

当たり前じゃん!!!!

 

って言われるかもしれませんが、友人や彼女と飲みに行ったりすると、突然、ここに飲みに行こうなどといったこともあり、意外と調べる人は少ない気がします。確かに、女性からすればクーポンを出すと、けち臭いと思われる可能性もありますが、それは今やあまり関係ないような気がします。

 

そして、注意点が一つあります。

必ず、ファーストオーダー前に確認をすることを忘れないでください。

 

実はクーポンの条件は色々とあります。

 

①入店時に掲示をしないといけない。

②1杯目無料サービス

 

そんなケースもありますので、ご注意ください。

 

また、食べログだけでなく、ぐるなびで確認することも意識してください。

たまに、食べログにはクーポンの記載がないのに、ぐるなびでクーポンの記載があったケースがありましたので、ご注意ください。

 

ただ、割と美味しい飲食店はクーポンを出す必要が無いので、一切クーポンを取り扱いしていないお店も増加してきたような気がします。

クーポンによって集客するよりも、原価率を上げて、美味しい食べ物を提供する方が今は食べログが広まっているので、口コミ効果で、その店舗の集客につながっているような気がします。

 

皆さん、お店の選択の時に、よく食べログを見て、その点数で決めている人って多いのではないでしょうか?

 

ただ、食べログやインターネットにも記載されない美味しいお店もあるので、そんなところを知っていると、かっこいいですよね。

 

話はそれましたが、我慢せず、少しでも節約できることを実践していくと、お金にもゆとりが生まれると思います。

 

後は、良く行くお店が決まっていれば、そこの会社を調べ、株を買って、株主優待で割引を受けるのも正しいやり方だと思います。

 

以上です!

こんにちわ!

私は自宅を賃貸で住んでいるのですが、

契約する時に、保証人を入れることを許してもらえませんでした。

 

そして、毎年、保証料を負担することになってしまいました。

今回2年契約のうち、1年経過したため、更新が迫っており、

請求されたのは14,000円でした。

 

結構高い!!!!と思いました。

 

普通に家賃を払っているのに、なぜ、保証料を払わないといけないのか!

なんて思いました。

 

ところが、エポスカードで毎月家賃を支払っているため、0.5%のポイントがついており、

 

ポイントは年間で9,840円分溜まってました。

 

差し引くと、4,160円でした。

 

まあ、この金額なら、仕方ないのかなと思いつつ、悔しいなと。

それでも、なんか勿体ないなーと感じておりますが。

 

保証料の削減方法について、ネットで調べてみました!

 

①保証人を入れる交渉。

 

②入居前に大家に交渉。

 

③退去する。

 

大した解決策はありませんでした。。。。

しょぼいですね。

 

とりあえず、①で交渉をしてみたいと思います!

 

うちは、大家さんは個人ですが、大家さんが家賃保証会社を使っており、大手の不動産管理会社に交渉をしなければなりませんが、とりあえず、話をしてみたいと思います。

 

結果はダメでした。。。。


なかなか厳しいですね。。


 

こんにちわ!

本日は、大好評の企画である保険金請求漏れの事例を紹介します。

今回のテーマは雪災です。

まず、下の写真を見てください。

良くあるカーポートの写真ですが、
雪が積もったために、柱が歪んでるのが分かるでしょうか?



歪んでる柱部分を拡大した写真も載せます。



こんな感じに雪が積もったために、歪んだ場合、果たして火災保険の請求って可能だと思いますか?

①請求出来る

②請求出来ない

正解は、、、、、、
①です!
解説:火災保険は火災だけでなく、雪災も対象となるから保険対応できます。

ただ、ここからが問題ですが、本件、業者に見積依頼をしたところ、全てカーポートを設置し直さないといけないと言われてしまいました。。。。

見積を取得したところ、約80万円でした。

えっ!!!かなり高額ですね。
しかも、こんな歪みで全て直さないといけないとは。。。。

ここで問題です!
全て火災保険で直してもらえると思いますか???

①全て修理金額を受け取ることができる

②柱の損害箇所の部分を按分したかたちで受け取ることができる。

まず、火災保険は実損填補の商品です。実際にあった損害額しか補償することはできません。そのルールを理解した上で、考えてください。


A.全て、対象となります。

結構、意外じゃないですか?

しかも、結果的に、被害者の方は110万円の保険金を受け取ることができました。

110万円も受け取れる??

ビックリされた方も多いと思います。

内訳としては、

損害額:81万
残存物片付け費用:8万
臨時費用:21万

こんな感じです。

臨時費用は大きいですね。

皆さんも災害で被害を受けたら、必ず火災保険の契約している保険会社に連絡しましょう!




みなさん!こんにちわ!

 

今はPayPayを筆頭に様々な企業で、キャッシュレス決済のキャンペーンが始まっています。

ただ、多くのキャンペーンは、何か購入をしてその購入金額に対して、キャッシュバックという形が多かったと思います。

 

必要のないものを買ってしまう可能性があり、あまり、積極的に私は使用できませんでした。

メルペイもGWに使用しませんでした💦

(そもそもメルペイは私の携帯がiphoneSEなので、うまく使用が出来ませんでした💦)

 

このキャンペーンは登録だけでお金がもらえます。

 

皆さん、概ねゆうちょ銀行に口座を持っているのではないでしょうか?

ゆうちょ銀行に口座を持っていれば、1分ほどで登録が完了しました。

ただ、500円の支払いが登録した月の翌月末払い(予定)となっていたので、少し時間がかかるかもしれません。

 

ゆうちょぺい登録キャンペーン 先着100万名に500円プレゼント!

 

この登録はお得だと思いますので、是非とも、皆さんこの機会に登録してみてください。

 

私は登録完了しました!!

 

因みに、私は結構前からキャッシュレス決済をしていました。ポイントが貯まるからではなく、とにかく早いからです。

 

スイカの決済はアプリを開く必要が無く、ただかざすだけなので、とても便利です。

これにポイントが貯まれば一番いいのですが、殆どたまりません。。。。。

 

様々なサービスがあるのはわかっているのですが、アプリを開くのも面倒だし、とにかく使用できない店舗の時にイライラしますよね。

なので、私はスイカばかりを使ってしまいます💦

 

 

こんにちわ!

 

今は、サブスクリプションサービスが始まり、毎月定額での支払いが増え、

意外とお金が溜まらないな~と思う方も多いのではないでしょうか?

 

本日は、お金を貯めるために行う基本的なことを解説していきます。

 

① お金を使わないこと。

当たり前のことをお伝えしてしまい、申し訳ないのですが、お金は使うから無くなるのです。

何故たまらないの?と言われたら、お金を使っているからです。

意外と大事なことです。

 

② 毎月の固定費を認識する事。

個人の家計も固定費と変動費に分かれます。

会社と同じです。

固定費は毎月必ず発生するものです。

まず固定費にいくらかかっているか把握しましょう!

例)家賃、電気ガス水道、携帯電話、WIFI、保険料、ファンクラブ、定期購読の書籍、サブスクリプションサービスなど。

 

この固定費は本当に馬鹿にならないものです。

固定費を上げることは慎重にした方が良いです。

一度、上げると下がりにくいのが固定費だからです。

 

③ 毎月の収支を必ず黒字にする事。

また、当たり前のことなのですが、これをしてしまっていると、貯金が無くなります。

お金が無くなり、生活困窮します。

特に、クレジットのリポルビング払いをしていると、この点が分かりにくくなりますので、

リボルビング払いには絶対にしないようにしましょう。クレジット会社からリボルビング払いにしませんか?の勧誘が多いです。

何故勧誘してくるのか考えましょう。

 

④ なんとなく飲みに行くことを減らすこと。

変動費に分類される飲み代ですが、この費用は変動費の中で、旅行の次に多いのではないでしょうか?

勿論、酒が飲めない人はかかりませんが、外食費もこれに含めて考えると、結構大きくなります。

目的があって、飲みに行くのは良いですが、ただ何となく、仕事終わりに職場の人と飲みに行くことは控えた方が

良いです。酒は、ストレスの発散になるので、とても大事なのですが、金もなくなるし、体調不良にもなります。

土日祝日休みの人は、金曜か土曜に飲むくらいで丁度いいです。

 

まずは、この四つを意識してみましょう!

 

お金の悩みが減るかもしれませんよ!

 

 

こんにちわ!

今回は、プロフィールにも記載しましたが、私の経営理念を発表いたします。

 

私の経営理念は「お金の悩み」を抱える人を一人でも多く減らすことです。

実は「お金の悩み」は人に話しにくいため、なかなか解決できない人は多いのではないでしょうか?

今はインターネットで検索すれば、自分の抱える悩みを検索すれば、すぐに解決策が見つかる世の中ですが、自分の抱える悩みを明確に理解している人ってどれだけいるのでしょうか?

人間は頭の中で考えていても悩みはなかなか解決しないものです。

一番の解決策は信頼できる人に話すことではないでしょうか?

人に話すことで、頭の中が整理整頓され、まず自分が考えている悩みが明確になると思います。
そのうえで、人と一緒にその悩みに向き合っていけば、一人ではないので解決していこうと考えるのではないでしょうか?

私は「お金の悩み」を抱える人を一人でも多く救いたいと本気で思っております。
私一人ができる事は限られていると思いますが、少しでもお金で悩んでいる方が減少することを願っております。

日銀の金融緩和政策の結果、一番影響を受けたのは、銀行ではないでしょうか?

 

日銀の量的緩和政策により金利の引き下げが続き、銀行の本来の業務である融資業務にて、利ザヤが稼げない状況になっています。

 

日経新聞にも良く掲載されておりますが、銀行は業務利益が下がり、今は、世間一般で見れば高額な給料の削減など固定費樹削減に努めている。都市銀行は店舗の集約をしていくとのことで、銀行業務の厳しさが分かるかと思います。

 

追い打ちをかけるように、フィンテックが広まり、インターネット上で融資の完結が出来るサービスも始まり、銀行自体の必要性まで問われるようになっております。

 

こうした環境の中で、銀行はどのようにして、生き残っていくのでしょうか?

 

一番の解決策は合併です。

 

都市銀行は合併を繰り返して、大きくなりましたが、地方銀行はまだまだ余地があります。

合併を行い、システム費用などの固定費の削減が出来るでしょう。

然しながら、それぞれの銀行はプライドを持って業務を行っており、吸収されることに良しと思っていないところもあり、合併をしても、コストは変わらないケースも多いそうです。

 

今後のビジネスモデルの転換は相当難しい状況ではないでしょうか?

 

そもそも、設備投資をする製造業自体減少してますし、資金需要は一番あるのは不動産投資ですが、これも近年は不正ばかりで、縮小していくと思います。

 

銀行に残された道は「コンサルティング」がテーマだと思います。

銀行は顧客も問題を見つけ、問題を認識させて、解決策を提案する。そうした力が求められます。

 

保険、証券など、商品の販売に傾注してしまうと、銀行本来が持っていた信用が失墜してしまいます。

現に、トラブルが多く発生しています。

 

インターネットの進展によって生まれた多くの富裕層に対してのサービスに特化していけば、まだまだ、生き残る道はあるかと思います。

然しながら、富裕層ビジネスは知識や経験がかなり多く必要な分野であり、人材の育成に課題があります。

 

銀行は、富裕層向けのビジネスに携われる人材の育成を行い、一人当たりの営業利益を上げていけば、生き残れるのかもしれません。

 

 

 

こんにちわ!

私は今、CFP資格取得に向けて、勉強をしておりますが、なかなか難しいですね。

合格率はそれなりに高いのですが、やはり「勉強をする」という習慣がないので、なかなか時間を確保するのに苦労してます。
社会人になると、仕事がメインとなるため、どうしても勉強時間が減ってしまう気がします。
私は結婚を機に勉強習慣を付けたいと思ったことと、この仕事は知識が大事なので、知識をつけるために勉強を始めました。

勉強したくてもなかなか続かない人は、勉強をするための方法も今はネットで調べれば、いくらでも出てきます。
そんなことを調べてる間に時間が過ぎてしまいます。
また、Amazonプライム・ビデオなどなど、誘惑も非常に多く、なかなか勉強ということに向き合う時間が減っている気がします。更に、なんでもインターネットで調べればわかりますから、知識って必要のない時代になるなんてことも言われてます。

それでは、果たして本当に勉強は不要なのでしょうか?

私は勉強をすることは、必要だと思います。
やはり考えることを養えるというのも勉強をする意味だと思いますし、調べればなんでもわかりますがインターネットは調べたいことのそれしか回答がありません。

金融でいえば、とても横断的な知識が必要なので、やはり必要だと思います。

人がやりたくない事ほどやっている人が少ないから価値がある訳で、地道に勉強を続けていきます。

とりあえず、金融資産運用設計とリスクと保険の2科目を受験します。

また、結果はこちらで報告します!