またまた久しぶりの投稿となりました🙇

 

 

紙とペンでサクッと問題解決する山ちゃんです!

 

 

最近、起業の経営者とお話しする機会が増えています。

ある程度、お話が出来るようになった方に、必ず質問することがあります!

それは、何かというと

 

 

「今、会社で一番解決したいことは何ですか?」

 

 

そして、

必ずといいほど同じ回答が返ってきます!

 

 

 

それは、

「社員(人財)の育成です!」

 

そして、その回答の裏に根本的なことが隠されていると思っているので

更に質問をします!

 

 

「社員さんとの打ち合わせなどで意思の疎通はカンタンに行われていますか?」

「例えば、

『何を言っているのかわからない!』

とか、

『要するにこういうことが言いたいってこと?』

って途中で切り返したことはありますか?」

 

 

すると、

必ずと言っていいほど

「よくあります!」

との回答が!

 

 

つまり、社員(人財)育成の前に、

コミュニケーションを良くすることが大事なのです!

 

 

そして、

コミュニケーションを良くするうえで重要なのは、

話す相手の立場で「伝えること」

 

 

多くの方は、「伝えています」

でも、

相手の立場で「伝える」となると

言い換えると

「伝わる」ことが重要となります。

 

 

 

そして、そのためには3つの鍵があります。

1,共通のツール

2,視覚化

3,自分の立場ではなく相手の立場

 

 

この3つの鍵を持ったうえでコミュニケーションをとってみてはいかがでしょうか?

 

 

更に詳しいことが知りたい方は、こちからからお願いします!

 

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☆山田道明プロフィール

【活動実績】

1、母校の高校にて卒業生第一号として在校生及び教職員300人超を対象に、「気分よく生きる3つの方法」にて講演。

2、公益社団法人生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会にて150人を対象に、「方眼ノートメソッド」ミニセミナー開催。

3、方眼ノート1DAYベーシック講座毎月開催

4、読書感想文教室開催(2020年は中止、2021年はトレーナー養成講座のため開催せず)

5、超結果手帳スタートアップ講座(随時)

6,方眼ノートトレーナー養成講座

 

【プロフィール】

広島県広島市在住。

大学卒業後、大手クレジット会社へ入社し、住宅ローン・審査業務を主に経験。50歳の時に、当該会社が財閥系銀行傘下となったのを機に退社し、募集していない銀行へ応募し転職す。

クレジット会社時代と銀行時代の累計で、住宅ローン400億円超、2000件超の実績。

能力開発会社アチーブメント株式会社の受講により、当該会社の「目標達成の技術及び選択理論心理学」を伝達するベーシックスピーカーとしての認定を受けたことにより、60歳の定年を機にそれまでの安定・安心から脱却し、挑戦の人生を選択。

※生命保険セールスパーソン、住宅会社セールスパーソンを中心に営業サポート。

若い人へ身につけた学びと経験を伝えるべく、一般向けセミナー・会社向け研修を開催中。

 

【実績番外編】

少年サッカー指導者として第23回全日本少年サッカー大会全国大会に香川県代表チームの監督として出場経験有。教え子がJリーガーに!

 

好きな言葉「人は誰でも何時からでも変われる」

・日本ノートメソッド協会方眼ノートシニアトレーナー

・日本プロスピーカー協会(JPSA)ベーシックプロスピカー

・日本プロスピーカー協会広島支部副支部長

 

≪方眼ノート受講生の成果報告≫

1、Fさん、A外資系生命保険営業職

前年200%だと所長から言われた!

2、Uさん、B外資系生命保険営業職

社長賞・MDRT考えたことがなかったのが、射程範囲に!⇒MDRT初入賞!

3、Yさん、B外資系生命保険営業

・資料作成に丸1日掛っていたのが、数時間で完成するようになり、満足度も高まった。

・勉強会や講演会で受講する際、方眼ノートは必須。なぜなら、次の行動をコミットでき聞いて満足で終わらないから。

・商談時、情報整理が出来る。

・今まで思いつかなかった新しいアイデアが出てくるようになった。

・過去最高の契約を受注した。⇒MDRT初入賞!

4、Oさん C外資系生命保険会社勤務
・商談前に方眼ノートに書くことで考えがまとまり、経営者の悩みの解決策を的確に伝えられた。その後に成約となった。
・以前は、お客様の問題解決するのに傾聴していただけから、目の前で方眼ノートを書くことで信頼と私自身に関心を持って貰えた。
・プレゼン資料作成に時間がかかっていたが、伝えたいことが明確になり、作成時間も短縮した。

・MDRT復活入賞!社長杯も復活入賞!

5、Nさん C工務店勤務(企業研修先)
・3か月の企業研修中に、残り2か月を残して予算を達成しているとの報告を受けた。
・研修により、他部門とのコラボ企画が誕生し、早速成約となった。

6、中学1年の男子生徒

・ノートが見返しやすくなり、成績アっプしたとのお母さまからの報告。

7、中学3年生の女子生徒

講座終了後の感想で、「このノートの取り方なら勉強出来て当然!」

 

 

★私山田の方眼ノートの師匠、”高橋政史のプロフィール”はこちら▽

著書はシリーズ22万部突破の『■頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』他全9冊48万部の著者。企業から教育機関まで「ノート指導」の第一人者。導入企業は200社超。主な導入企業は、IT企業、外資系コンサルティング会社、金融

機関、通信会社、外資系金融機関、商社、不動産会社、自動車メーカー、事務機器 メーカー、通販会社、流通企業、精密機器メーカー、医療機関他 。開催する私塾にはビジネス・パーソン、経営者、教育関係者、医師、現役官僚、大学教授、政治家まで幅広い層が参加している。信念は「未来はノートで変えられる」。群馬県高崎市生まれ。