「動く」習慣を作ってください。


迷ったら動く

悩んだら動く

つまづいても動く



「運動」は集中一択。


余計なことを考えていると怪我をしますが、終わったあとの気分は爽快で、難しいことをすぐ考えられない。


なので、割とモヤモヤとした整理されていない物事が整理され、不要なものは捨てる準備さえできているものです。


泥だらけになっても遊び続けた子供のころ、
失敗なんて怖くなかった。

できるようになる喜びを理解していているのは、
子供だけではないはず!



大人(社会人)になるにつれて、失敗を恐れ、責任を避けるようになり、できるだけ安全な世界で過ごそうとする人が多くなりました。


しかし、そこには安全なんて確実なものはなくて、考えること、行動することをやめた時点で安全なんて確保できない。


あきらめやすくなったのも、そういった心理的安全性が現実を誤認させているのかもしれませんよ。


 

意外と多くありませんか?

 

スケジュール通りにいかないと、イライラしたり、言い訳ばかりしているような人?

 

1日24時間、、、

 

追われている人は窮屈な行動ばかりで、

楽しんでいる人は余裕をもっている。

 

それは、シンプルな断捨離をするだけで変わります!

 

なんで言うことをきかないの?(子供)

 

なんで言われたことをやらないの?(大人)

 

耳をすませば、、、澄ませなくても喧騒の中に流れてくる”怒り”のこもった言葉。

 

つい、耳に入ってしまった人の感情を揺さぶり、”怒り”のゲージに触れうことで表情が変わってしまう人は多い。

 

子供は特に大人の感情に敏感で、表情や態度を読みとり、楽しそうな顔をすることもない。感情に触れた子供は、大人の見えないところで別のだれかに、触れた感情で接してしまうという負の連鎖を引き起こしていることも。

 

あなたは大切にしていますか?

 

あなたの周りにいる

 

”あなた以外の人”

 

「視野が狭い、、、」

 

は?

 

なんども指摘されたきたからこそ、やっと理解できた自分自身に言えること。

 

「やっぱ、視野狭かった!!!!」

 

です。

 

「自分には向いてない」

「わたしにはできない」

「めんどくさくない?」

「つらくない?」

「失敗するんじゃないの?」

「何が楽しいのだろう?」

 

人の感情や捉え方は様々ですが、他人の見方や視野を否定する条件にはなりません。あなたの意見や考え方を「正しい」と感じる人もいれば、あなた以外の人の意見や考え方を「正しい」と受け取る人もいます。

 

自分の「正しい」が受け入れられなかったとき、他人や他人の考え方を否定してしまうと、自分の意見や感情に振り回されるだけの人になってしまい、自分をコントロ―ルできなくなります。

 

自己支配(セルフコントロール)を他人から学ぶの成長への一歩です。