せっかく孫の写真を送ったのにリアクションはないまま、私のモヤモヤはライブに行って発散したり、事態は大炎上が続いていました

 

ついに、義母が、私の母へ電話をかけました

 

電話をかけることができてしまうように、状況に対する問題意識は皆無で、全く気づいていない。全部、嫁が異常だから、というレベルで思考が止まっていました。

 

異常な娘に対して、意見しないのか?母を問い詰めるつもりでの電話だったようです。

 

何でしょうか?と冷静に電話に出る母。

 

何か悪いことしたでしょうか?と平然とする義母。

 

娘を持つ親の気持ちがわからないのですね、と母。

 

私は、娘です、と義母。

 

 

?????

 

かみ合いません。

 

なぜか、養子にやったわけではないです!とも。

 

大混戦!

 

つづく

コメと共に送られてきた添え状にある、異常宣告は完全なる義母の失態で、ついに2月に勃発した闘いを収束どころか大炎上を招きました

 

あまりに発狂していたのですが、ふと魔がさすように、イタズラ心も相まって、同じ土俵も馬鹿らしく感じてきたのでオコメのお礼状を兼ねて、孫の写真を送ってあげることにしました。

 

めちゃくちゃ懐いたフリ満載の。

 

お米ありがとうございますぅ。最近の息子、2ヶ月になろうとしていて、かわいいですぅ的な。

 

あえて大人になって上に立ち気を紛らわす。

 

それでせめて解決すればいいな、と。

 

しかし、めちゃくちゃ馬鹿にしたその対応にはさすがに察するものがあったらしく、馬鹿にしているって気づかれてしまい、どうやらさらに怒りを煽ったらしい。

 

つづく

あなたの名前は○○なのよ、の他にも、今も記憶に残るフレーズがありました。

 

「あなたのやっていることは異常です」

 

というものです。

 

ロースクールに行って妊娠し出産しても司法試験合格の夢を諦めないというのは、珍しいことかもしれません。

 

あからさまに「異常」と表現するには違和感もあるし不愉快も覚えるものの、ただただ残念でした。

 

異常。。。だから何なんだろう。異常だからといって、私は私が決めたことをやめるつもりはないし、その時点では、夫婦で意見が合致して選んでいることでもあったし。

 

全く攻撃力のない悪口みたいな感じでスルーできたのですが、それは私だけでした。

 

私を応援する私の親の逆鱗に触れることになってしまいました。

 

つづく