台所と酒♪
ハウス麦酒は
クラシック・ラガー
ですが
たまにコンビニに寄ると
色々な麦酒が誘惑して来ます♪
GARND KIRIN
ひこうき雲と私
なかなかサッパリとした
缶のイメージ通りで美味しかったです
これは早速リピートしました♪
一番搾り
神戸づくり
安定した美味しさですね
その昔
一番搾りが新発売された頃は
積極的に飲んでいて
冷蔵庫に常備していましたが
その後プレモルを経て
今はクラシック・ラガー (^^)
あ、ギネスも冷蔵庫に常備です
赤霧島
家呑みに買うのは初めて
居酒屋や小料理屋にあると
お願いしていましたが
出掛ける機会もすっかり減ったので
飲みたくなりました
出入りの三河屋さんにお願いしたところ
在庫は無かったですが
比較的早く届けて下さいました
安定した飲み易い焼酎ですね♪
焼酎好きの九州男児に言わせると
上品過ぎる!
との評価ですが
家で飲むにはいい感じです♪
バクダン・ハナタレ
とか
天使の誘惑
も、久しく吞んでないなぁ〜
吞みたい!
もうひと月余り前
いつものBARのオーナさんのお店へ
新発売に向けてのサンプルを
試飲させてもらいました
そのままお持ち帰り♪
美味しいですね〜
コストパフォーマンスは抜群です
量産品がそろそろ出回るので
改めてBARカウンターで
戴きたいと思います♪
ラガヴーリン
間違いなくお気に入りです
台所で料理しながら
麦酒を吞むコトが多いですが
たまには映画を観ながら
じっくりと
アイラ・モルトに浸ります
うんうん旨いです♪
(⌒∇⌒)/ ☆☆☆
あぁ〜 BAR に行きたい!
"Scarborough Fair (Kryzler & Kompany)"を聴きながら。
”選択と自責、ということを真面目に文字にして整理してみる。”
選択と自責、ということを真面目に文字にして整理してみる
たまには凹むコトも
過ぎた時間と
通った路は
どうしようもありませんが
次の一歩は
自ら選べますからね
晴れたら出掛けようか
雨が降れば
傘をさせばいいし
それとも
心静かに
雨宿りもいいかもね
"The Long And Winding Road (The Beatles)"を聴きながら。
焼肉です♪
焼肉屋さんへ Go ♪
塩タン、シャトーブリアン、上ハラミ
この日は、上ハラミがオススメとのコト
迷わずオーダーしました〜
連休中なので
早い時間からの開始です
空いた店内で旨いお肉に
舌鼓を♪
麦酒の追加をお願いしたら
店長さん直々に!?
え?
今月、別の店舗に異動とのことで
ご挨拶に来て下さいました
郊外型店舗とのことで
ちょっとそこまで行けないです・・・
残念です。。。 (;_;
でも
ここには来ますので
引き続き
よろしくお願い致します♪
この日は良い感じで
上ロース&上カルビを追加です♪
チシャ菜もお代わりし
麦酒は DUVEL にしました
ちょっと度数の高い
でも甘味の多い麦酒は
焼肉タレにも合います♪
友人に
いつもの様に愚痴を聴いてもらい
ほろ酔いで店を出ると
トワイライトゾーンの
一歩手前
夕陽で輝く雲が奇麗でした
もちろん
この後は
いつもの BAR へ寄りました♪
"Orange Coloured Sky (Laura Fygi)"を聴きながら。
昔々、蒸留所では・・・
CASK OF YAMAZAKI 1980
2004年11月 山崎蒸留所
もう十年以上前
The Owner's Cask
をサントリーさんが始められ
しばらくは樽買いが出来ました
友人達と・・・
やはりシェリーフィニッシュで
熟成年数や
色やコメントの内容を吟味すると
うぅ〜ん、、、
五百万は下らないね〜
でもこの樽なら
450本前後は取れるしなぁ〜
などと
そんな夢を見ながら
BARのマスターも交えて
やいのやいのと言っていましたね
結局買わなかったけれど・・・ (^^;
2004年11月 山崎蒸留所
それでも後年
BARのオーナーさんが
山崎でテイスティングされ
周年記念用に樽買いされ
店のラベルでリリースして下さいました。
オーナーさんも
シェリー樽仕上げがお好きなので
とても美味しく
お一人限定二本でしたが
ほぼ常連さんで完売でしたネ
CASK OF YAMAZAKI 1980
2004年頃は
樽が余っていたのか
積極的にカスクをリリースされ
年式も熟成樽も選べましたが
僕はシェーリ樽仕上げばかり選んでました
CASK OF YAMAZAKI 1980
ある日
BARのスタッフとともに
山崎蒸留所の試飲会に呼んで頂き
試飲後に即買いしました
その後店売りもされたので
嬉々として戴きました♪
(⌒∇⌒)/ ☆☆☆
懐かしです♪
その後は
少し落着いて来たのか
カスクも散発的になり
ほぼ見なくなり
加水した
山崎シェリー樽仕上げが
散発的に発売されています
いつしか
ハイボールブームやら
朝のドラマやら・・・
大陸の経済発展やら・・・
今では山崎12年ですら貴重です
ほぼ25年は手に入らず
なんとか18年が
手に入るくらいと
BARのオーナーさんも
嘆いておられます
The MACALLAN 12年 (新)
そして
マッカランも
1982年モノくらいまでの
丸ボトルの時代が懐かしいです
決して美味しくなくなった訳ではなく
若かりし頃に出逢った
マッカランは
山崎に並んで
BARの時間を教えてくれた
大切なウィスキーでした
また
どこかで再会したいな〜
(^-^)/
"Etupirka (葉加瀬太郎)"を聴きながら。
















