長井亮の世界人材流動化計画 -60ページ目

お口直しは大事

お口直しにシャーベットなどが出てきますが、非常に大事だと思います。

photo:01



東京駅のたい焼き

確かに美味しいのですが、水さえも出てこないと甘ったるいのが口の中に残り、次も食べたいという気になりません。

逆に水でも良いので口を浄化すれば美味しい余韻だけ残ってまたきたくなります

ちょっとしたことですがその配慮が出来るかどうかでリピーターになるならないがあると思います



iPhoneからの投稿

理系女子必見

理系の女子学生が中心になって集まって作っている団体 凛

理系女性を盛り上げるべく大学の枠組みを超えて活動しています

まだまだ世の中では女性が活躍しにくい状況

その中でも理系分野は特にロールモデルが少なくなかなかキャリアを切り開いていくことが難しいと言われています

そこに道を切り開いているのが 凛
という団体です

代表が何と二年生

先日まで一年だった子がフリーペーパーまで作っています
photo:01



興味ある理系女子学生は
ぜひコミュニティに登録下さい
photo:02





iPhoneからの投稿

感動を与える心遣い

先日セミナーに参加してくれた学生と会うことに

ものすごく熱い思いを持って語ってくれました

アポイントの最後に、メッセージカードをくれました

photo:01



素晴らしい心遣いだと思います。

今日のアポイントが印象に残りました。



iPhoneからの投稿

気をつけないと

ルノアールではコンセントが使えます

よって愛用しているのですが、気をつけないといけないことがあります

photo:01



コンセントがしたについており椅子で引っ掻いてしまいます

すると
photo:02


こうなってしまいます



iPhoneからの投稿

アイアムレジェンド

ネタバレを含みますので、まだ見ていない方は読まないでください。


数年前に見たかったのですが、見れず

久々に時間が空いたので見ることに。


すべて見終わった後に違和感を感じました。





主人公が死んでしまったのに、「アイアムレジェンド」


別の人が言っているのだから「ヒーイズレジェンド」ではないのだろうか?


そんな疑問を持ちました。

それ以外にもおかしな部分はあったのですが、

気になってネットで調べてみました。


すると予想的中。

エンディングがすり替えられていたのです。

ネットで調べると結構知られている話らしく

Youtubeでも別のエンディングが流されています。



ストーリーをざっくりというと

空気感染するウイルスに侵されて人類の大半がいなくなり

主人公がその抗体を見つけるべく犬とともに孤独に

ニューヨークで生きている。

ウイルスに侵され豹変したゾンビ(?)を時に捕獲して

抗体を見つける研究に取り組んでいるというお話。



ゾンビを捕獲して抗体を見つける研究をしていたら

ゾンビの親玉に家をつきとめられ、襲われる。

最後は抗体を見つけて、途中から出てきた女性にそれを託し

ゾンビの親玉を道連れにして死ぬ。


その抗体を守ったことからレジェンドと呼ばれたというのが

正規のストーリー。


しかし裏のストーリーは全く逆。

捕獲されたゾンビは親玉の彼女か娘かで

それを取り返しに主人公のもとへ来た。

主人公がそれに気が付き、捕えたゾンビを返し元の姿に戻すと

ゾンビたちは帰っていくという話。

大多数いるゾンビからしてみると、自分こそが怪物だった

というのが裏のストーリーでした。



どちら側の見方をするかで物事はまったく違った見え方をします。

人間側からみるとゾンビはあるべき姿ではないので、

元に戻す必要があると考えます。


しかしゾンビからみるとそういう行動をとる人間こそが怪物であり

憎むべき相手なのです。


そういったメッセージを受け取った作品でした。

英語のストーリーを見たので、捉え方が違っていたらごめんなさい。

ぜひその目でお確かめ下さい。