長井亮の世界人材流動化計画 -59ページ目

内定を取れる人だけが知っている10の就活ルールの紹介

○年間200以上の講演活動を行う、就職活動のプロフェッショナル、キャリアコンサルタントRyo Nagaiこと長井亮による内定をとるための秘密が詰まった渾身の一冊!受かる面接が分かる動画つき!

◆はじめに(本書より一部抜粋)

私は昨年全国をまわり講演活動を年間約250回行ってきました。経営者に対して、人事に対して、そして学生に対してとキャリアや就職に関する講演を行ってきました。講演だけでなく、そこで知り合った経営者や学生とも深く話をして双方が抱える悩みを聞いてきました。
そこで分かったことがあります。それは双方共に同じ方向を向いているはずなのに、お互いの求めるところが違うということです。
学生は答えを求め、会社は答えを求めていません。
学生はテクニックを求め、会社は本質を見ようとします。
本来、採用という観点からは同じ方向を向いていないといけないはずなのに、向いているところが微妙に違っているのです。

大手企業には毎年応募が何万人ときます。その応募の手始めにエントリーシートがあります。学生は何時間も時間をかけ、じっくりと考え提出します。しかし企業側は何万人と応募のあるエントリーシートを一つ一つ細かく見ることは物理的に不可能でほとんど見ていないといっても過言ではありません。不合格通知が来て、これまでの努力は無駄に終わったと落ち込み、就活への意欲を落としてしまいます。非常にもったいないことをしています。こういうことが起きるのは双方共に求めているところが違っているからに他なりません。

就職活動という時期は人生においてもそう経験できるものではありません。いろいろな企業を見てまわることができ、また経験がなくても採用してくれる可能性が高い唯一の時期と言っても過言ではありません。それだけ貴重な時期でもあります。そんな貴重な時期を、不合格通知に意欲を落としてしまい、活動ができなくなってしまうのはなんともったいないことかと思います。学生には、どうせなら就活を楽しんで欲しいと思います。そして、実は、「就活を楽しむ」というマインドこそが、内定を獲得する人が持っているものなのです。

【目次】
第1章アイスブレーク
◆アイスブレークを気楽に楽しむ
◆数字探しゲーム
◆今日見た赤いもの
◆点を繋げる(Q1)
◆点を繋げる(Q2)
◆点を繋げる(Q3)

第2章10の就活ルール
1就活テーマパークと思え
2就活成功したければ居酒屋に行け
3内定はレギュラー争い
4就活の情報に踊らされるな
5選考会の両隣の人と仲良くなれ
6就活で未来のお客様を見つけろ
7やりたいことを見つけるな
8社会人を先取りせよ
9どんどん掛け持ちしろ
10苦手を克服するな

第3章モバイルワークショップ 面接官になってみよう編
◆面接官になってみよう!
◆面接者の自己アピールを評価する
◆面接者の志望動機を評価する
◆面接者の入社後にやってみたいこと
◆モバイルワークショップを終えて

第4章周りの就活相談から学ぶ
◆Nさんの就活相談
◆Nさんの本質的な相談内容を探る
◆解決策はOB訪問と社長のビジョン
◆探す方法は身近なところにある
◆企業の『ココ』を見極めろ!
◆OB訪問で聞くべきこと


世界人材流動化計画-1
世界人材流動化計画-3
世界人材流動化計画-2

【本日発売!!電子書籍】

本日ようやく就活生向けの電子書籍発売となりました!


題して

「内定を取れる人だけが知っている10の就活ルール」



iTunesで600円で発売です!

ぜひご購入下さい。

JAROに引っかからないのだろうか

以前利用した足裏マッサージ。

久々に前を通り過ぎたら以前と同じ看板が。

photo:01

お試しコースが無料ということで喜んで入ると、シーツ代とか言われて525円請求された覚えがありました。

こういうマッサージ店都内にはたくさんあります。
実際施術を受けられているので、通常よりは安いし満足しています。

目黒にあるマッサージ屋もサービス価格90分6000円と書いていて

ずっとその金額だと思いきやそれは昼間だけ適用など、

日本人の主張しない部分に付け込んでかわかりませんが

各社しのぎを削っていろいろな手で顧客を引っ張っているようですね。

iPhoneからの投稿

何だこのボタン!

photo:01


気になります



iPhoneからの投稿

チェックメイト

安室奈美恵の新曲が先日発売しました。

$世界人材流動化計画-ch

素晴らしい曲がたくさん入っています。


しかし実は収録されていない曲で良いのが実はワンピースの主題曲


安室のプロモーション戦略上、アルバムの発売が遅れたので

夏ごろに発売でしょうか

ワンピース主題曲

ワンピースの物語に合わせて曲が作られています。

個人的に非常に気に入っています。