8/17(月)これだけでプレゼンの9割が分かるセミナー開催(東京)
8/17(月)19:30-21:30にて
「2時間でプレゼンの9割が分かり、体得できるセミナー」
を開催します!!
(※前回の様子です)
プレゼンは、なにも営業の方がするだけではありません。
どんな職業の方であっても、
他人とコミュニケーションをとる方すべてが必要とされる能力です。
にもかかわらず、学校では教えてもらえません。
理論ももちろん大事ですが、
本を読んだだけでは身につきにくいのが正直なところ。
そこで、理論と実践を交えて、
プレゼンのエッセンスを2時間にまとめたのが今回のセミナーです。
前回参加者の皆さんからの声です。
| ・短時間で本当に効果を感じることが出来た為大変満足しております。 |
| ・講座受講して、苦手意識はまだ残ってはいるものの、人前で話す事の気負いが少なくなった。 |
| ・目的が明確であったこと、実践を通したセミナーであったこと |
| ・聞くだけのセミナーでなく実践的なことができ、周りから評価を聞くことにより何が悪かったのか、わかることができたところ |
| ・長井さんの話を聞いて、納得できる部分がたくさんあったから。楽しかったから。 |
| ・基本の理論に加え、1分間スピーチ等、たくさんの人のプレゼン方法を勉強することができたから。 |
| ・今ではボディランゲージをいつのまにか出している自分にはたと気付き即効性を感じたから |
| ・初めてあった方とプレゼン練習のペアを組む事ができ、あらためて、自分の改善点が見えた。同時に、相手を知る事もできた。 |
| ・長井さんの話を聞くだけのつもりで参加したのですが、実際にプレゼンテーションの練習をさせていただくことになり、思わぬチャレンジが出来てよかったと思いました。 |
| ・プレゼンテーションの全体がわかった |
| ・プレゼンテーションの基本がわかりやすかった。 |
| ・限られた時間の中で、具体的なコツを論理立てて説明していただき、とても分かりやすかったので、大変満足いたしました。 |
| ・シカトする人に対しての自己紹介とオーバーリアクション時の自己紹介では時間の感じ方が全然違ったこと。 |
| ・普段からプレゼンテーションの重要さを意識しているため、参加しようと思った。 |
| ・人が話す際に見るポイントが変わった。聞いてもらえる環境をつくること。ボディランゲージ、目線に意識するようになれた。 |
多くのブロガー参加者の中で最も秀逸な記事をご紹介しちゃいます!
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相武紗季が脇役で、北川景子がメインな訳
私は見ていませんが、ブザービートというドラマで一躍人気を取り返した相武紗季。
チアリーダーの姿がお父さん方のファンを増やしたとか。
そんな相武紗季、狙おうと思えば主役の座も狙えたはずなのに、あえて脇役でいるのはなぜか?
北川景子は現在明治大学の学生。
事務所はご存じ沢尻エリカがいるスターダスト。
沢尻エリカが売り出せないため、現在の柱に据えようとしているのはおそらくは北川景子。
先日の男性から好かれるランキングに安室奈美恵に次いでの人気を出したのも記憶に新しいと思います。
以前彼女が出ていたモップガールというドラマで、お笑い系の演技を行ってからというもの私は彼女の演技の虜に。
おそらくは彼女売り出しのため事務所が相当な圧力をかけたのではと推測します。
一方で相武紗季はわき役路線。
これはおそらくはですが、息の長い女優に仕立て上げようとしているのではないかと思います。
天地人でも脇役で出演。
もし主役で出てしまうと万が一視聴率でこけた場合ダメというレッテルを貼られてしまいます。
しかし脇役ならその心配もありません。
そして脇役というポジションで使いやすいのです。
北川景子を前面に出すスターダスト。
脇役で息の長い女優に仕立てようとする相武紗季。
華やかな芸能界は実はマーケティング合戦でもあるんですね。
本の取材
先ほどご紹介した竹内氏。
彼は非常に行動的で、いろいろな人とあっては、勉強会を開いたりしております。
本日お会いしたのは彼が新しい本を出すということで、その取材を受けました。
日常の考え方や行動など、どういうことを大切にしているかなど事細かに取材されました。
自分で話していて、改めて思ったのは、出す結論が正しいと常に思っていること。
もちろん、その場で「ああしておけばよかった」と思うことも多々あるものの、いまさら過去は変えられないので、今からどうするかを考えているなと思っています。
またゲン担ぎは結構していると思いました。
私は9という数字が常に付きまとい、それが付いているときは大抵何でもうまくいっていたので、その数字を選ぼうとします。
そういうゲン担ぎはしています。
あと、健康が幸せだと思っていること。
睡眠時間は削っているものの、それを補うべくマッサージに行って睡眠を取り戻したりしていますし、ご飯が普通に食べられたことに感謝をしております。
健康でなければ、ご飯を満足に食べられることもできないと思って いるからです。
日々感謝。
そういう生き方をこれからも続けていこうと思います。
非日常の環境がクリエイティブを発揮する
研修をいろいろなところですることになりました。
私自身の楽しみはコンテンツ開発です。
研修内容を毎回同じものをするのはどうしても飽きてしまいます。
ブラッシュアップをするのは良いことですが、それ以上にもっとよりよいネタで、新しいネタで、どう参加者を満足させられるのかを追及していくことの方が楽しかったりします。
毎週2~3本は新しいネタを作っているのですが、楽しい反面辛い部分も。
いわゆる産みの苦しみです。
そんなときに非日常の場所に行くとクリエイティブを発揮します。
たとえば福岡。
福岡でそんなに仕事があるわけではないので、そこまで居る必要がないのですが、しかしクリエイティブは間違いなく発揮されています。
漫画喫茶や喫茶店でもそうです。
そこでは非日常のため、いろいろとアイディアが浮かんできます。
執筆する人がホテルにこもったりハワイで書いたりする 理由がわかりますね。
福岡第二オフィス
福岡のビジネスパートナー、花村氏、八木氏とともに第二オフィスに行ってまいりました。
若者がよく通る大名近くの一等地に位置します。
築が古く、中も和室で結構ガタがきておりますが、眺めは最高で国体道路を見降ろせます。
そこに一級建築士の方とカラーコーディネーターの方がお越しになり、部屋を完全にチェンジすることに。
どういうお部屋になるか楽しみです。
私の席も設けていただけるということで、西新と大名の二つが福岡でのオフィスとなります。
リニューアル後、写真をアップします。


