長井亮の世界人材流動化計画 -108ページ目

4万1000キロの旅からの職業病

間寛平さんが4万1000キロの旅を見事完走。

776日の間、つまりおよそ2年走り続けたわけです。


と数字が出てしまうとつい計算したくなってしまいます。


ということは、1日53キロほど。

1時間10キロほどと計算すれば1日5時間走っている計算になります。


24時間中、睡眠を8時間充てれば16時間中5時間、つまり1/3はマラソンだった

ということです。


と、数字を見てしまうとつい計算してしまいます。

職業病ですね。


職業病といえば、人と会うと、必ず職業を聞いてしまいます。

また職業を答えない人にはこちらから当てに行ってしまいます。

意外に当たるので、相手から気持ち悪がられます。

鍋の仙人

渋谷でよく行く鍋のお店があります

名前が
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特徴的なのが一人一つの鍋
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そしてなんと言ってもすごいのがタレのカスタマイズか自由に出来るのです

因みにこれがリヨウナガイカスタマイズモデル
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ゴマで埋め尽くされてます

前途有望な若者たちの誕生会を開催
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高校生にはサービス

地元の服屋へ行くと、○○高校指定制服など書かれているお店があります

その感覚なのでしょうか

麻布のラーメン屋に高校指定でサービスしてくれるラーメン屋がありました

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これは学生は通いますよね

うまい

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不便を解決する工夫

冬、私は自販機で飲むものがあります

それはつぶつぶコーンです

そして飲むたびに困るのが

最後に粒が全部食べられないことです

相当うまく飲んでようやく制覇できるのですが、なかなかうまくいくものではありません

そんな思いを解消してくれたのがこれ

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キャップがつき飲み口が大きくなったので状況がよく分かり制覇しやすくなりました

ちょっとした工夫ですがストレスをなくしてくれます

そのかわり達成感はなくなりましたが

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マリオカートの気持ち

富山に戻ってのカルチャーショック

雪かきの雪を道路に放り投げること


車にならしてもらうために道路に出すようですが、これが結構危ないのです

走っているところに投げ入れられます

気分はマリオカート

事故に繋がると大きな問題に発展しそうですね





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