長らく放置していたブログですが、やめたわけではありません。

太郎さん、心配してくださってありがとうございます。

私はなんとか、生きております(笑)


実は、6月いっぱいで退職しまして、今は自宅休養をしております。

辞めてCA受験に専念しようかとも思いましたが、まずは心身ともにリフレッシュをしようと思います。

なので、今は本当に何もしないで過ごす毎日を送っております。

びっくりされましたか?


私も今までは、とにかく走り続けなきゃいけない、と「○○しなきゃいけない」という概念にとらわれていました。

だから歩いたり、立ち止まったりすることだけは嫌だと思っていたんです。

それが、ある日、いつも怒られてばかりの父親に「人間、いつもいつも全力疾走はできないんだ。途中で休むことも必要だ」なんていわれたんです。

それを聞いた瞬間、緊張の糸が切れたように、心の中で「自分はこうならなきゃいけない」って思っていたことがそれは違うんじゃないか、と思えたんです。


自分に言い訳を作っているわけではないです。

ただ、少し疲れがたまっていたのでここで小休止をいれようと思います。

CAという職業は立ち仕事で勤務スケジュールもハードなので、心身ともに辛い職業です。

その職業を目指していくためには、やっぱり健康管理が必要になります。

ところが、同じく立ち仕事をしてきて、腰痛と外反母趾と静脈瘤になってしまい、このままでは今の仕事も続けられなくなるし、CA受験しても不合格が目に見えたのです。

今ならまだそこまで酷くないので、早めに治療をすることにしました。


今のところ、すぐに働くかどうかはわかりません。

でも、こうやって時間をかけて自分と向き合えるのは社会に出てしまった以上、この先もうないと思うんです。

しばらく充電します。

7時間延々クレーム対応『申し訳ございません』の極意
 菓子製造販売会社「おやつカンパニー」が、東海地方で放映した不倫を想起させるテレビコマーシャルを、視聴者からの抗議を受けて7回の放映のみで打ち切った。..........≪続きを読む≫




クレーマーと呼ばれるお客様って、年々増えてます。

特に若い女性に増えている気がします。

恐喝まがいなことをしてくる人も増えていて、嫌な世の中だな~って思うのはわたしだけでしょうか?


それと普段、お客様から日常的にクレームをもらっていたりすると、逆に自分がお客の立場に立ったときは同じことをするみたいです。

人間の習性なんでしょうか・・・

わたしだったら、同じ接客業に従事している人には逆に自分がお客の立場に立ったときはなるべく気を使わせないように、って思うんですけどね・・・・・



以下、引用


『菓子製造販売会社「おやつカンパニー」が、東海地方で放映した不倫を想起させるテレビコマーシャルを、視聴者からの抗議を受けて7回の放映のみで打ち切った。モラルを求める視聴者の視線は、年々厳しくなっている。

 無法な要求をするクレーマーが後を絶たないというのは、テレビだけでなくメディア共通の悩み。ある出版関係者は「7時間も捕まってしまったことがありますよ」と嘆く。

「金品を要求されるケースもありますからね。こちらの事情は説明すればするだけ『言い訳』と捉えられてしまうので無意味。出来ることは限られています」。

 同氏によれば、『申し訳ございません』以外の言葉を一切使わないのが、解決の早道であると話す。

「何を言われても、それで通すことです。ほかには電話を置くときに『失礼します』というくらいじゃないですか」

 また、『申し訳ございません』を繰り返すにもコツがあるのだという。

「最初は小声でゆっくりと、だんだん大きく早口にしていく。そうすると抑揚がついて聞こえるので。あと、頃合を見計らって『申し訳ございません』からご意見を承りましたというニュアンスをこめた『申し訳ございませんでした』に変えることですかね」。

 それにしても、長時間に渡って同じ言葉を繰り返すだけというのは、精神的な負担は相当なものではないだろうか。

「たしかに、キツイなぁいうときもありますけれど、本当に他に出来ることはありませんから。これも仕事のうちと割り切っていますよ」。

』 引用終了  アメーバニュース:7時間延々クレーム対応『申し訳ございません』の極意より

<ポンジュース>「愛媛では蛇口から出る」現実に!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080106-00000010-maiall-soci



以下、引用


『ミカン王国・愛媛では蛇口からミカンジュースが出るといううわさは本当だった!?--。えひめ飲料(松山市安城寺町)などは5日、同社のミカン飲料「ポンジュース」が出る無料の蛇口を、同市南吉田町の松山空港2階出発ロビーに設置した。7日まで。

 県の観光と物産をPRする「愛媛旬の味覚フェア」の一環。「愛媛の家庭には水、お湯の他に『ポンジュース』が出る蛇口がある」という都会の若者の間ではやる冗談を、同社と松山空港ビルが実現した。1日600~700杯(約130リットル)限定で、6、7の両日は午前10時から午後2時まで提供する。

 「2007愛媛みかん大使」の黒田美貴子さん(25)が搭乗待ちの帰省客らに呼び掛け、子どもたちは不思議そうに蛇口をひねって飲んでいた。宇和島市の祖母宅に帰省していた東京都世田谷区の増井咲さん(13)は「本当に出てびっくり」と話していた。【土本匡孝】

1月6日18時59分配信 毎日新聞


松山空港って、地方空港の中でも何かと話題が多い気がします。

ポンジュースが出る蛇口って、子供のころにあったらいいな~って誰もが思ったでしょうね。

こんな明るくて面白い話題で、お客さんが喜んでくれて、注目してくれるのは最高ですね!