ゴルフにおいてストレッチの重要性
先日、レッスンを受けていたときに
プロの知人のトレーナーさんが、アマチュアゴルファーとプロゴルファーの
体の柔軟性と筋力の統計を取っているのに協力してくれないかと言われ、
体力測定をやってみました
まず、肩関節・肩甲骨・頸部・腰部・股関節の可動域、前屈度を測定します。
次に、体幹・大腿・上腕の筋力、握力を測定します。
それぞれ、3段階のポイントにして合計点を出し、評価するそうです
プロは、ほとんどの関節の可動域が広く、筋力もあると。
当たり前と言えば、そうですよね。
ちなみに、私が指摘されたことは、以下のとおりでした。
1.それぞれの関節が硬い。特に肩甲骨周りが硬い。
女性は男性に比べ柔らかいものだがと。
2・体幹の筋力はすばらしい。
握力は右29Kg、左30Kgで標準並み。
体幹の筋力があれば、ある程度飛距離も出るし、いろんなライでも球を捕えることができると。
(柔軟性は、ショットの安定と飛距離を増す。)
体が硬いと、怪我の原因になるため、普段からストレッチをすることを勧めますと
全くその通りですね。
ちょっと頑張ると、腰痛を起こします。
早速その日から、肩甲骨周りのストレッチを始めました
両腕を組んで、天井に向かって真っ直ぐ真上に伸ばして(肘は曲げない)、両腕を頭の後ろに向かってグイグイと寄せていくストレッチしてます。
すると、僧帽筋(肩凝りのひどいところ)に血が巡るようになり、肩こりもなくなりました
腰痛防止のために、太ももの前・後、腹筋・背筋もストレッチしています。
怪我しないで、いつまでも続けたいですからね
プロの知人のトレーナーさんが、アマチュアゴルファーとプロゴルファーの
体の柔軟性と筋力の統計を取っているのに協力してくれないかと言われ、
体力測定をやってみました

まず、肩関節・肩甲骨・頸部・腰部・股関節の可動域、前屈度を測定します。
次に、体幹・大腿・上腕の筋力、握力を測定します。
それぞれ、3段階のポイントにして合計点を出し、評価するそうです

プロは、ほとんどの関節の可動域が広く、筋力もあると。
当たり前と言えば、そうですよね。
ちなみに、私が指摘されたことは、以下のとおりでした。
1.それぞれの関節が硬い。特に肩甲骨周りが硬い。
女性は男性に比べ柔らかいものだがと。
2・体幹の筋力はすばらしい。
握力は右29Kg、左30Kgで標準並み。
体幹の筋力があれば、ある程度飛距離も出るし、いろんなライでも球を捕えることができると。
(柔軟性は、ショットの安定と飛距離を増す。)
体が硬いと、怪我の原因になるため、普段からストレッチをすることを勧めますと

全くその通りですね。
ちょっと頑張ると、腰痛を起こします。
早速その日から、肩甲骨周りのストレッチを始めました

両腕を組んで、天井に向かって真っ直ぐ真上に伸ばして(肘は曲げない)、両腕を頭の後ろに向かってグイグイと寄せていくストレッチしてます。
すると、僧帽筋(肩凝りのひどいところ)に血が巡るようになり、肩こりもなくなりました

腰痛防止のために、太ももの前・後、腹筋・背筋もストレッチしています。
怪我しないで、いつまでも続けたいですからね
