互いが健在な今だから夫婦で考えたい
「一人暮らし」を充実させるための準備!
そのときは、必ず訪れます。
どんなに万全を期しても、
慌てふためいてしまうのが普通だと思う。
似た者夫婦に友達夫婦と、
夫婦のカタチは
その数だけあります。
ですが、
どんな夫婦にも等しく訪れるのが、
パートナーとの永遠の別れ、、、、、。
お互いがひとりになったとき、
どう生きていけばいいのか?
何を準備すればいいのか?
- お金のこと?
- 健康のこと?
- 年金のこと?
- すまいのこと?
- 相続のこと?
と
まだまだ先のことと
見過ごしているうちにどんどん
時が過ぎていきます。
60歳を過ぎ年金生活を迎えつつある夫婦にとって、
真剣に向き合わなければならないことが
沢山あります。
ふあんを解消し、これから先
いずれ訪れる「一人暮らし」の時代を
充実させるために
必要なこと。
それは
現状を把握し将来の計画を
「夫婦の共同作業」として行うことです
健康なうちに
真剣に向き合わなければならないことが
沢山あります。
リタイアしてからも、
人生はまだまだ続きます。
相方に先立たれた場合に、
まず頭に入れておきたいことは、
以外にお金がかかるということです。
光熱費一つ取っても、基本料金は一人でもふたりでもおなじです
ひとりになったときからといって
生活費が半分になるわけではありません。


