このたび何年も使っていたマックG4から

7も出て使いやすくなったと言うwindowsに買い換えましたダッシュ

ほそぼそとデータの引っ越し作業をやっているのですが

やっぱりせっかくWindowsにしたのだから
フリーソフトを使いこなしたいと思っているんだけど
何が良いソフトなのかわかりません354354

だれかお勧めソフトがあれば教えてくださいなく




今日の格言
・自分の仕事を愛し、
その日の仕事を完全に成し遂げて満足した。

こんな軽い気持ちで晩餐の卓に帰れる人が、
世の中で最も幸福な人である。
byワナメーカー
ベルギーが示した日本への信義 - 加来 耕三 - 新聞案内人 :新s あらたにす(日経・朝日・読売)
 われわれ日本人が持つ、どうにもならない特性のひとつに、物忘れのひどさがあるのかもしれない。


こんな心が熱くなるような話って
なかなか日常では聞かないのはなぜなんでしょうか?
やれ民主党幹事長とか引退した横綱とか、
どうでもいい話ばっかするより
よっぽど視聴率もとれて気持ちもいい方向に転がる思うのに。
やっぱりマスコミは不安を煽らないと成り立たない仕事なんでしょうか
この国はどこにむかっているんでしょ

今日は二日酔い
あ~借りてたビデオ見なきゃ。
頭痛いー
マイミクの子から書け書けといわれたのでしぶしぶながら久しぶりの日記です。 

Newsvineというところにとても素晴らしい記事があったみたいなのでそれを紹介します。

 アメリカで愛犬を失った四歳の女の子が神様に手紙を書いて、それに「神様」から返事が来たという話。「サンタクロースは本当にいるんですか?」と新聞社に質問の手紙をアメリカの小さな女の子が出して、その手紙にその新聞社が社説で答えたという有名な百年前の話があるけれども、それを少し思い出させるような話だ。


mixiニュースの記事→
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1007013&media_id=84

(以下、上の記事より一部転載)

 米国の4歳の女の子が愛犬の死を受けて、神様に手紙を送ったという話が米ニュースサイトのニュースバインで紹介された。このエピソードに感動した読者からは、多くのコメントが寄せられている。
 このエピソードは、送られてきたメールを見た記者が「伝えずにはいられない」と思い、紹介したもの。

それによると、この母親の家ではアビーという14歳になるメス犬を飼っていたが、先月、病気で亡くなってしまったそうだ。ずっと一緒に生活を送っていた4歳の娘メレディスちゃんは涙を流し、「どんなに寂しいか」を母親に訴えていたという。

 そして、アビーへの愛情を忘れられないメレディスちゃんは、母親にこんなことを言った。「神様に手紙を書いたら、アビーが天国に着いたとき、神様はちゃんと『アビーだ』ってわかってくれるかな」。母親はメレディスちゃんが話す言葉を書き留め、手紙をしたためた。

 その中身は「神様、アビーがいなくなり、とても寂しいです。どうか天国でアビーと遊んであげてください。アビーはボール遊びと泳ぐのが好きです。神様がアビーを見つけたとき、すぐに私の犬だと分かるように、写真を送ります」という内容。幼いメレディスちゃんの精一杯の愛情が込められた手紙だ。

 手紙と写真を入れた封筒には「天国の神様」とあて名が書かれ、ポストに投函された。手紙が届いたか心配する娘に、母親は「きっと届いたよ」と励ましていたそう。すると10月27日、家の玄関前に金の紙で包まれた「メレディスへ」という小包が置かれていた。中には「ペットが死んだ時」という本。そして、そこには“神様からの手紙”が添えられていた。


 「親愛なるメレディス。アビーは天国につきました。写真が入っていたので、すぐにアビーと分かりましたよ。もうアビーは病気ではありません。アビーはあなたと居るのが好きでした。天国では体を必要としないので、写真を入れておくポケットがありません。だから、あなたがアビーを思い出せるように、この本と一緒に写真を返します。素晴らしい手紙をありがとう。それから、手紙を書くのを手伝ってくれたお母さんにお礼を言ってください」

 ニュースバインの記事の最後は「誰が答えたかは分かっていません。でも、米国郵便公社の配達できない手紙を扱う部署には、美しい魂があります」と結ばれ、読者からは「少女とこの犬との愛情を超えるものはない」「返事を書いた人がとても素晴らしい」「記事を伝えてくれてありがとう。泣きながら読み返してる」など、賛辞の声が多々寄せられている。

$ロシナンテな日々-アビー

なんだかいいな~心が澄むようなお話。




そうそうそれとこれは報告なんだけど、
最近どうも心の調子が悪くてこのままだと病院通いになりそうなため心の療養のため近々タイに行ってきます。
できれば現地から日記書きますのでまた見て下さい。
今日も昼から暇だったので前から気になってた紳助の『自己プロデュース力』を買ってベンチでさっと読んできました。

2007年3月にNSC(吉本総合芸能学院)大阪で一度だけ行なわれた
島田紳助さんによる“伝説の講義”を書籍化したものです。
書面的にはM-1で勝つための方法や、テレビで絶対売れる「企業秘密」等
タレントとしてや芸人にむけたものになっているけど、これは一人一人の人生に語りかけているものだという事がよく伝わってきます。

あなたは「自分だけ」の業界や業務内容の教科書をもっていますか?

紳助さんがお笑いの世界に入った時にまずしたのは「教科書」を作る事だったそう。
漫才には教科書がない。
だからこそ自分が研究したお笑いや時代の流れをよんだ教科書を作れば絶対売れると。

他人の作った教科書で学ぶことは、とても必要な事ですが完全ではない。
自分がやったら「絶対勝てる」というものを見つけないといけない。
しかし勝てるものも二つあって「すごいけど自分にはできないな」というものと
もう一つは「この人は自分とやり方感じ方が一緒や」というものです。
前者はどれだけすごくても自分ができなければ意味がない。
かといって後者はその一人だけの研究となるとただの模倣にしかならなくなってしまう。
すべき事は「これ俺と一緒や」と思う人をいくつも発見して行くこと。
発見していく事で自分のやれる事、やるべき事がはっきりしていくというわけ。
やはり紳助ただものではない。

もひとつこれは!って思ったのが
常にX+Yでものを考えろというもの
『Xは自分の能力。自分は何ができるのか。
 Yは世の中の流れ。
 今どんな状況で5年後10年後それがどんな風に変わって行くのか。
 これは資料が揃ってるんだから研究する事でわかってくるはずです。
 このXとYが分かった時、初めて悩めばいい。
 そこから「どうしたら売れるか?そのためにはどうしてったらいいんだろう?」
 って考えを深めていけばいいんです。』

なるほどYはすぐに動いて行ってしまうから
常にYをロックインし続けなくてはけないということですね。
深い所がいっぱいで気づけば付箋だらけになってました(笑)

ただ内容は深いものも沢山あったのですがちょいちょい
前作「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する」
の内容があったのが残念です。
まぁ吉本の編集部からの打診でDVDからの活字になったわけなので仕方がないですね。
紳助さん的には一度「DVDで世に出したから嫌や」って断ってるみたいやし(笑)

次はこの講義が映像として収録されている
DVD「紳竜の研究」が見たいですね。
誰か持ってる人いませんか?にひひ
今日久しぶりに映画「Shine」を観た。
やっぱり音楽 ピアノにはどこか吸い込まれるような、
心が強制的にどこか別の空間に飛ばされる感じがする。

みなさんは「ゾーン」って体験した事がありますか?
例えば
ゴルフのパット中にまわりの音が一切聞こえなくなるとか、
ピッチャーが投げたボールが止まって見えるとか、
そういう体験。

実は僕、昔ピアノを弾いてた時期があったんだけど
そのとき近くの高校でピアノの演奏会があって
その時の演奏中、
自分でピアノを弾いてるんだけど、自分では弾いてなくて
ただただ静寂の中、
流れている曲だけにに耳を傾けているって感じがしたんだ。
あれが「ゾーン」っていうのかどうかはわからないけど
後にも先にもゾーンに入ったことがあるのはこの一回だけ。
まぁ途中でゾーンから抜け出しちゃったんだけどね(笑)
映画シャインの中にもこんなシーンがあったので急に思い出しました。

ただヘルフゴットは常にこの状態にいたんだと思う。
それと幼少からのノイローゼが原因で
認識機能障害になったのかなと。
いずれにせよ彼にはまだまだ現役でいてもらいたいですね。
彼の演奏しながら客席をちらちら見るのが好きなんですおんぷ



あっでも一番好きなのはカプースチンですから!!!
最近、今の仕事を辞めて業界に戻ろうと思ってます。
今の職場ですごく尊敬できる社員さんがいるんだけど
自分はあの人みたいになれないとわかったから
自分らしくってのは、まだ朧げではっきりとは答えが出てないんだけど
いまの所にいると分からないって事が分かったから
だから近々本職に戻ります。
あ~とうとう夜勤生活も終わりだー
なんて思うとやっぱり心寂しい感じがしますね。
今まで支えてくれた人、ありがとう。
これからはストイックにほんとの自分を見つめます。

最近知った素晴しい詩
詩人 故ダグラス・マロック

丘の上の松が無理ならば
谷あいの低木になれ  だが
小川のほとりにある最も美しい低木に
木になれないのなら灌木になれ
灌木が無理ならば  一握りの草になれ
そして  広い道に楽しさを添えるのだ
カワマスが無理ならばクロマスでよい
だが湖の中で最も生きのよいクロマスに!

我らがみな船長にはなれない  水夫になるものもいよう
ひとりひとりに何かすることがある
大きな仕事もあれば  小さな仕事もあろう
そして 与えられた務めという点に変わりはない

広い道が無理ならば  ほんの小路でもよい
太陽が無理ならば 星になれ
成功と失敗を分けるのは大きさではない
何になろうとも最上のものになれ!










昨日先輩と一緒に先輩の友達の実家 丹波篠山に行ってきました!!!





 












ロシナンテな日々
















ロシナンテな日々












藁葺き屋根カフェハート












ロシナンテな日々












中はレトロな感じのお洒落なお店









 









昼ご飯を食べてから滝を見に









ロシナンテな日々









ロシナンテな日々









藤の目渓谷









ロシナンテな日々









独鈷の滝









ロシナンテな日々









杉に生えた苔









年輪の里の公園









ロシナンテな日々












ロシナンテな日々









 









丹波はとても時間がゆっくり流れるとても気持ちが癒される所でした









大阪から車で2時間の距離にありながらこの自然。









次は秋の野菜の収穫の時期に来たいなアゲアゲ↑↑









ロシナンテな日々










 










 












 












帰りに高速で渋滞にあったんだけど渋滞に飽きていたその時、   前に1台の車が割り込んできた












心の中ではコノヤロって思ったんだけど その時運転していた先輩が一言










 










 










 










 










 










 












 












『ちょうど前の車に見飽きとってん、良かった(笑)』










 














素直に感動しました。 こんなスッとポジティブな言葉が出てくる先輩を尊敬します。












彼が女性なら間違いなく惚れてたな~はぁと










 












週末はこんな感じでとても癒された週末になってすごいリフレッシュ












今週も仕事がんばるぞ!




















 
















先週富士山に登ってきました富士山




ロシナンテな日々-富士川








ロシナンテな日々-俺と雲






ロシナンテな日々-雲海






ロシナンテな日々-7合目






ロシナンテな日々-雲海2






ロシナンテな日々-ぺぺさん






ロシナンテな日々-御来光






ロシナンテな日々-拡大御来光






ロシナンテな日々-頂上から





ロシナンテな日々-下山道











あ~楽しかった!!!















 








いま、いる場所。いま、やっていること


 

そのことに不満があるとき


   

それは、そこへつづくことを今まで自分で選んできたから


   

だから、いまを変えたいなら


   

いままで選んできたことのひとつひとつを変えていけばいい


   

それはこれから新しいものを選んでいくということ


   

新しいものを見つけて行くということ


   

そのことに気づかないでいると


   

いつまでたっても同じ場所にいることになってしまう


   

新しいものを選べば新しい場所へ行ける。


  

新しいものを見つけることが別の道を教えてくれる。