愉しめな~い!ゴルフだけじゃ??女性って。。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

声を、測って、育てる。12年のボイトレから生まれた「VOICE TRAINING 12」

1. 還暦を過ぎて、ふと始めたボイトレ

始まり ボイストレーニングを始めたのは、還暦を過ぎてからです。きっかけは、ふと思い立ったこと。それだけでした。

続いた年数 気がつけば12年。最初の9年は独学で、ここ3年は先生についています。3か月に1回ほど、バンド仲間とライブで歌っています。

理由は興味だけ 上手になって何かになりたいわけではありません。自分の声が、どこまで上手になれるのか。それを試してみたい。理由はそれだけです。

楽器は弾けない ピアノもギターもドラムもできません。だから、生まれたときから持っている楽器、声を鍛えることにしました。

2. 感覚ではなく、数字で確かめたかった

ぶつかった壁 独学で続けていると、どうしても分からなくなる瞬間があります。今日の声は、昨日と何が違うのか。良くなったのか、気のせいなのか。

エンジニアの癖 私は若いころ、カーオーディオの回路を設計していました。音は耳で聴くものですが、測るものでもあります。それなら、自分の声も測ってみればいい。

道具づくり そうして、自分のための計測ツールを作り始めました。母音の響きを見るもの。声を出してから音程が落ち着くまでの時間を測るもの。チューナーと声紋を1画面で見るもの。10年以上続けている「あめんぼの歌」の練習も、ツールにしました。

12本に 作りためた道具を、子どもから大人、ことばの先生まで使えるように整えたのが、このパックです。

 

 

 

 

 

 

スタンドアローン版は「こちらから

 

 

 

 

探したいものに、どこから乗るか|知の路線図

 

様々な便利で無料アプリ特急
https://quunyroutemap.quuny4901.workers.dev/?openExternalBrowser=1

スマホ アプリのClaude かChatGPTをインストールしてあれば
チャット欄にプロンプト(AIへの指示文)をコピペするだけで

速攻で調べてくれて必要な資料の形で(ドキュメント・スライド・パワポ、スプレッドシートなどに)出力してくれます。

半自動的ですが、通常の検索の見るだけ、読むだけから
使える形に変換してくれるようにAIへ指示しています。

 

以前見たあのページを、もう一度開きたい。ところが、名前を思い出せない。自治体の話だったか、暮らしの話だったか。それとも教材のページだったか。

ページが少ないうちは、ホームページのメニューをたどれば見つかります。私もこれまで10個以上のホームページを運営してきました。ただ、公開するものが増えるにつれ、作った側の分類だけでは、見に来た人が行き先を選びにくくなります。

「全部を一つのホームページに収める」ことが、本当に探しやすさにつながるのだろうか。そう考えて、入口になるメニューページを作りました。名前は「知の路線図」です。

行き先より先に、関心を選ぶ

たとえば、住む地域のことを考えたいなら「暮らし線」へ。地域の制度や自治体の実例を調べたいなら「自治体線」へ。教材を探したり作ったりしたいなら「学び線」へ進みます。ほかに「仕事線」「声の線」「道具線」もあります。

各ページを駅に見立てました。路線図で駅を選ぶと、そのページの説明がある一覧へ移動し、そこから開けます。名前が分かっていれば検索もできます。

一つのテーマをじっくり読むなら、従来のホームページだけで十分です。この案内板が役に立つのは、関心が複数のページにまたがるときや、どのページから始めればよいか迷うときです。たとえば「住みやすさ」を見たあと、暮らしの地図帳へ進む。あるいは、学びの入口から教材づくりへ移る。別々の場所に置いていたものの関係が見えるようにしたかったのです。

路線の先は、まだ伸びる

アプリとして使う要素の強いコンテンツは、今後Cloudflare上でも並行して管理していきます。ページごとに手を入れながら公開し、路線図からたどれる形です。従来のホームページも続けますが、それだけにすべてを詰め込む必要はなくなります。

路線図の先にある点線は、これから増やす駅のための余白です。新しいページができたら駅を加え、必要なら路線も増やします。今の形が完成図ではありません。

最初は、気になる路線を一つ選んでみてください。駅の名前だけで決めなくても、一覧の短い説明を読んでから開けます。目的のページに着くまでの迷いを、少し減らせたらと思います。

 

 

無料アプリへ直行

 

 

 

 

 

文科省の学習指導要領準拠した教材を作れるアプリを作りました。

お子さんの

思考を揺るがす問題が

多数つくれます

一般的な教科書のように学びが固定化されていません。

毎回、生成するたびに違った問題も生成されます。

正解を求めるのではなく

問いを立てる

 

 

 

AIを使って無限に教材を作り出すアプリを作りました。

興味のある方、使ってみてください。

学習指導要領をベースにしたデジタル教科書から授業用教材を作りだすものです。

幼稚園から高校・専門課程・特別支援学校まで揃ってます。

導入1から確認10のボタンは概ねレベルと捉えてもいいです。

ボタンを押してプロンプトをAIのチャットに貼り付けて

生成が数分で終わります、あとはHTMLファイルをダウンロードして使えます。

 

Claudeはまじめに作りリマス。

ChatGPTも不真面目ではないけど堅物ではない。

Geminiはコード生成に難、お勧めしません。

 

PCでもマホでもアプリとして使えます。

AIは別途ダウンロードしておいてください。

どちらでもアクセスできます。

同じものです。

 

https://cqquuny.wixsite.com/kyouzai/kyozaiseisei

 

https://kyozai11660.quuny4901.workers.dev/

暮らしの地図帳 販売開始しました

「学校のこと、どこに相談すればいいんだろう」

「親の介護、ほかの街ではどうしているのかな」

「子どもの発達のこと、どんな支援があるの?」

暮らしの中で何か困ったとき、最初から制度の名前や担当窓口が分かっているとは限りません。

むしろ、「何を調べればいいのか分からない」というところから始まることのほうが多いのではないでしょうか。

**「暮らしの地図帳」**は、そんなときに、まず調べ始めるためのデータベースです。

答えを一つだけ渡すのではなく、
自分で調べるための道順と地図を手渡す。

そんな考え方で作っています。

 

地名から、その街を調べる

市区町村名を入力して、知りたいことを選ぶと、AIに渡せる調査文を作ることができます。

たとえば、

「どんな所?」

その地域で暮らすことをイメージしながら、街の特徴を調べます。

単なる人口や面積などの数字だけではなく、暮らしの手触りから、その街の姿を知るための調査です。

「観光・グルメ」

その地域の名所や食を調べ、観光・グルメのガイドとしてまとめるための調査文を作ります。

「暮らしガイド」

移住、子育て、医療、防災など、19分野からその地域の暮らしに必要な情報を調べます。

「どうやって行く?」

全国11地方のアクセスマップから、その地域への行き方を調べることができます。

地名が分からなくても、テーマから探せます

「暮らしの地図帳」は、特定の市町村を調べるだけのデータベースではありません。

地名がまだ決まっていなくても、テーマから調べ始めることができます。

暮らしに関する入口として、

教育・学び
福祉・生活
介護・高齢
地域医療

といった4分野があります。

さらに、

暮らしの総合相談
困ったときに公式情報から調べる

といった入口も用意しています。

子どもや障がいの支援についても、

療育・フリースクール
障がい児・障がい者の支援サービス
福祉の専門職

から調べられます。

そして、少し違った入口として、

「なぜ?」から学ぶ

という入口もあります。

身近なものや社会のしくみを、材料・工程・理由などに分けて調べることで、「知っている」で終わらず、その先の疑問につなげていくためのものです。

自治体が公表している事例を横断して見る

収録しているのは、単なるリンク集ではありません。

全国の自治体などが公表した事例を調べる入口として、

自治体の公開事例 1,306件

を収録しています。

そのほか、

暮らしの相談ケース 750件
しくみ・でき方のテーマ 260以上
アクセスマップ 全国11地方

を収録しています。

自治体の取り組みには、それぞれの地域が実際に直面した課題や、その地域なりの対応があります。

一つの自治体だけを見ていると気づきにくいことも、複数の地域の事例を調べてみることで、新しい見方が生まれることがあります。

「他の街ではどうしているのだろう?」

そんな疑問から調べ始めるための材料として使えるようにしています。

AIに「何を聞けばいいのか分からない」を減らす

AIは、質問の仕方によって調べられる内容が大きく変わります。

しかし、

「この街について調べたい」

と思っても、AIに何を聞けばいいのかを最初から考えるのは意外と難しいものです。

「暮らしの地図帳」では、調べたいテーマに合わせて、ChatGPTやClaudeなどに貼り付けて使える調査文を作ることができます。

つまり、

地図帳で調べる入口を見つける
↓
調査文を作る
↓
AIに渡す
↓
出てきた情報の出典を開いて確認する

という使い方です。

AIそのものを提供するものではありません。

AIを使って、自分で調べるための「入口」を用意しています。

 

 

 

 

 

暮らしの「分からない」を、自分で調べられる無料FAQ

家事、健康、お金、住まい、仕事、子育て、スマホ、交通など、暮らしの中で出てくる疑問。

「検索しても情報が多すぎる」
「何を信じればいいのか分からない」
「ChatGPTにどう質問すればいいの?」

そんなときに使える、無料の調査サポートページを公開しました。

 

 

▶︎ 暮らし全般|自分で調べるためのFAQ

 

  • iPhone:共有ボタン →「ホーム画面に追加」

  • Android:ブラウザのメニュー →「ホーム画面に追加」

使い方

  1. 分からないことを質問欄に入力

  2. 必要なら地域、年齢、製品名、型番などの条件を追加

  3. 青いボタンを押して調査文をコピー

  4. ChatGPTまたはClaudeへ貼り付けて送信

AIが一般知識だけで答えるのではなく、行政、メーカー、専門機関などの一次情報を優先して調べるように指示した文章が作られます。

調査結果は「やさしく・ふつう・レベル高め」の3段階を収録したHTMLとして受け取れるため、ブラウザで読んだり、印刷・PDF保存したりできます。

こんな疑問に対応

  • 洗濯物の生乾き臭を減らしたい

  • 衣類の洗濯表示を知りたい

  • カビを安全に落としたい

  • スマホやパソコンの使い方

  • お金、契約、仕事、資格の疑問

  • 健康、医療、薬について調べたい

  • 子育て、教育、介護、福祉

  • ごみ、税金、引っ越しなどの自治体手続き

  • 防災、防犯、交通、住まいの困りごと

FAQ候補は144件ありますが、用意された質問以外も自由に入力できます。よく使う質問はラベルを付けて保存することもできます。

利用上の注意

AIが作る調査結果は、公式回答書や専門家の判断ではありません。

医療、法律、税金、契約、安全に関する重要事項は、表示された公式情報や担当窓口、専門家へ最終確認してください。緊急時は調査を続けず、110・119などへ直接連絡してください。

日常の小さな「分からない」を、確かな情報へたどり着くための入口としてお使いください。

 

▶︎ 暮らし全般|自分で調べるためのFAQを開く

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>