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不登校のお子様、親御さんに寄り添っています。(自宅で学習できるようなコンテンツを発信しています。)
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歌うまFMEAマニュアルはここでダウンロード販売しています。
Quunyのクラブの師匠にお見せしたら、大絶賛!でした。
投稿ブログ記事
こちらも初めてクラブを手にした方々です!
◆Quuny'sのオーダーメードゴルフクラブ
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卒アル・イベント写真選別の苦痛を解消したい!
卒アル・イベント写真選別の苦痛を解消したい! 数千枚からの抽出を数分で。
アップロード不要のローカル完結型
AIお任せではない、**「意思を持った選別」**ができることをロジカルに説明します。 【サービス概要】 大量の写真選別で「AIが選んだ写真が気に入らない」「…
新人対応つまずき・教え方・判断を3つのアプリで一元管理できます
今が絶好のタイミング♪
本アプリは、
新人・若手社員の「つまずき」「教え方」「判断力」を記録・再利用するための、
現場向け・実務特化型ツールです。
新人さんには
(会社に入ってどうやってスキルを身につけて行けばいいか? )
企業側には
( 手間を最小限で新人をそ育戦力化していくプログラム)
評価や査定のためのツールではありません。
現場で実際に起きたトラブルや迷いを
「次に同じことを起こさないための資産」に変えることを目的としています。
この1ファイルの中に、以下 3つのアプリが入っています。
〇新人FMEA(業務つまずき分析)
〇教育プログラム管理
〇新人診断(判断・理解チェック)
※ オフライン対応/ブラウザだけで使用可能/インストール不要
近年は中途採用重視などの影響により、
企業が人材をじっくり育てる余裕が少なくなっています。
そのような環境の中で本ツールを活用することで、
新人がどこでつまずき、何を補えばよいかを早期に把握でき、
新人をできるだけ早く現場で活躍できる状態へ導くための礎となります。
どんな人・組織に向いているか
新人・若手が毎年入ってくる職場
OJTが属人化している部署
「教えたつもり」「聞いたはず」が頻発している現場
製造/事務/福祉/行政/中小企業/チーム運営全般
導入メリット
新人対応の ムダなやり直しが減る
教える側の ストレスが減る
ノウハウが 辞めた人と一緒に消えない
教育・判断の基準が チームで共有できる
「感覚指導」から 再現可能な指導へ移行できる
社会人 仕事 新人さんや若者に向けて
のコンテンツ制作しました。
https://cqquuny.wixsite.com/surport/workstd
仕事ができる人は、最初に「事故」を潰している。
新人・若手のための
仕事の進め方FMEA × プロセス管理
― 感覚や根性に頼らない、再現できる仕事術 ―
「業務効率化マニュアル」販売開始しました!
本セットは、
一般的な企業でそのまま運用できる「業務効率化マニュアル」を作るための
フォーマット集です。
商品企画・設計・生産・営業・保守まで、
約40年にわたる企業実務の経験から得たノウハウをもとに、
「業務を回す」「トラブルを防ぐ」「改善を残す」ことに特化して構成しています。
単なる手順書ではなく、
なぜその業務が必要なのか
どこで失敗しやすいのか
変えた場合、何を確認すべきか
までを 一連の流れとして記録できるのが特徴です。
特徴(伝わりやすい箇条書き)
業務プロセスを 構造で整理できる
リスク・失敗を FMEA視点で事前に洗い出せる
変更点・改善内容を 履歴として残せる
担当者が変わっても 判断理由が失われない
紙・Excel管理からの移行にも使いやすい
想定している利用シーン
社内業務マニュアルの新規作成・再設計
属人化した業務の整理・引き継ぎ
業務改善・DXのたたき台
監査・内部統制・品質管理の補助資料
セット概要
このセットは、
業務の流れ・問題・改善・検証結果を分断せずに管理するための
HTML完結型テンプレート群です。
単体でも使えますが、
組み合わせることで「考える → 決める → 残す → 検証する」が一本につながります。
含まれるコンテンツ
業務コンソール
業務全体を俯瞰し、どこで何が起きているかを可視化
業務プロセス管理表
A/B/C構造で業務の流れ・分岐・抜けを整理
業務FMEA/仕事FMEA
現場レベルの「起きがちな失敗」を先回りで整理
トラブルの際の会議・議事録・5原則シートなどが統合管理できます。
変化点管理シート
変更内容・理由・副作用・対策・検証結果を時系列で記録
※「消さずにぼかす」=経過を残す設計
このセットでできること
✔ トラブルや変更をなかったことにしない
✔ 「なぜそうしたか」を後から説明できる
✔ 担当者が変わっても判断の経緯が残る
✔ 監査・報告・振り返りにそのまま使える
こんな人に向いています
業務改善・DX担当だが
Excelや紙管理に限界を感じている人
トラブル対応が
その場しのぎで終わってしまう職場
引き継ぎで
「理由が分からない資料」に困った経験がある人
管理職・現場リーダーとして
判断の根拠を残したい人
行政・福祉・教育・企業など
ルールと実務の間で悩んでいる現場
特徴
🔹 単体HTML/オフライン可
🔹 データは手元管理(外部サービス不要)
🔹 印刷・記録・運用を前提にしたUI
🔹 「削除しない設計」=改善の履歴が資産になる
🔹 デモ/運用を切り替えてすぐ使える
※参考まで(日本の大手企業のお仕事を日本・アメリカでやってきたノウハウを)
自動車業界・電気業界のトップ企業の仕事に長年携わる中で培われた思想を、
そのまま運用できる形で継承しています。
品質
納期
コスト
顧客満足
企業イメージに繋がります。
2000年前後:
米国のソフトウェア開発現場で、
重たいウォーターフォールへの反動として実践が広がり始めた
2001年:
Agile Manifesto(アジャイル宣言)がまとめられ、言語化された
重要なのはここで
アジャイルは「新しい思想」ではなく、
現場が生き残るために先に動き、あとから名前が付いた手法。
だから私は
手法は変わっても本質は変わらない
これは、アジャイルの歴史そのものとも一致しています。
早く確認する
失敗を小さくする
学習を回す
品質・納期・顧客価値を見る
FMEA/変化点/プロセスは、
アジャイル以前から存在し、
アジャイル以後も残り続ける「地層側の考え方」。
流行の名前が変わるだけで、企業の業務DXは同じ流れと思います。
それは軽量で扱いやすいHTML(オフライン・オンラインでも可)に落とし込みました。
単なるツールの提供にとどまらずノウハウの提供とご理解ください。
これら同種のコンテンツを運用している企業は、少なくとも——
問題を隠さない
判断の理由を残す
失敗を学習に変える
人が変わっても仕事を継続させる
という姿勢を持っている、と外から分かります。
これは“管理ツール”ではない!
実態は、
企業の倫理観・成熟度・覚悟を可視化する装置
ここまで来るとDXでも
業務効率化でもなく、企業文化のインフラです。
ベースとなったエクセル版をご購入いただい方よりのメッセージ頂きました。
「会社立ち上げ時に、
業務をどう考え、どう残すかの指針になりました。」
個別支援計画・業務プロセス・リスク管理をDXに
福祉DXとは、ツール導入ではなく「支援のプロセス」を可視化すること。
ツールに業務が振り回されることがあったらいけない。
業務にツールを合わせるのが正解!
仮に?
業務を知らないエンジニアが作ったツールに、
現場が業務を合わせているとなると?
これ、冷静に見ると相当おかしい。
その業務をやったことがない
失敗したときの責任も取らない
異動も退職もない
そんな立場の人が作った「理想の画面」に、
現場が合わせて残業しているとなると?
滑稽どころか、構造的な歪みです。
https://cqquuny.wixsite.com/surport/fukushidx
Quuny流(思想が伝わる版)
DXはアプリではない。
業務をどう回すか、その答えがDX。
福祉も、教育も、行政も。
紙を減らすDXではない。
記録をデジタルにするDXでもない。
人の支援を、継続できる仕組みにするDX。
紙で実現できれば紙でいい。
担当が辞めたり、変わったりしても
同じサービスを継続できるシステムができていればいい。
個別支援計画・業務プロセス・リスク管理を
同じ構造でつなぎ、現場で「使い続けられる」DXへ。
福祉は、人が中心。そのためのDX。






