ブログネタ:私のPerson of the year 参加中
私のPerson of the year。それは「人」です。それも、善意の「人」。それらは声なき声だったり、多くを語るものでなかったりしますが、「きちんと見るべきところ見ている人」「黙していても、真実がどこにあるかを理解していてくれる人」たちでした。こうした人々との出会いが支えになりました。この中には、読者やブログの閲覧者、そして家族もいます。
私のPerson of the yearの楯は、この主に匿名の人々のものだと思っています。(了)
■著書です:何のために生き、死ぬの? 意味を探る旅。推薦文に帯津良一・帯津三敬病院名誉院長。