つうことで(何が?)、久々に我が敬愛する浜田省吾さんを。いや、辛いとき、悲しいとき、困ったときには浜省っつうのは常識でしょ(笑)。
曲は“日はまた昇る”。う~ん、何をかいわんや(笑)。
改めて考えさせられる、そしてわたくしとしては腑に落ちる歌詞。しみる。ホントしみる。
この曲が収録されているのは、
01年発表のアルバム「SAVE OUR SHIP」。楽曲はいいのだが、このジャケットはやっぱあんま好きになれない…(苦笑)。浜省に「赤」のイメージ、ないわぁ。
これだけだとアレなんで(謎)、もういっちょ。
曲は“君がいるところがMy Sweet Home”。
しかしまあこの当時の浜省、たぶん59歳(!)のはずなのに、なんだこのカッコよさ。そしてこの素敵な魔法の声…。
ちなみにこの曲は96年のアルバム「青空の扉」に収録。
もちろん、
初回限定紙スリーブケース(笑)。
浜省ファンってどうしても過去(70~80年代)に生きる人が多い(笑)のだけど、90年代も00年代も10年代も、浜省の楽曲にハズレは存在しないのだ!
…つうか、どっちも最近の曲だと思ってたが、それでもすでにそれぞれ19年、24年も前の曲になるのか~。そりゃおっさんにもなりますわ…。
これらいずれも「ON THE ROAD 2011」からの映像。このツアーは参戦したぞ。懐かしのセンターステージ。あ~、ウェーブしたなあ…(笑)。年代別調査で十代がいると、どよめいたなあ…(爆)。
しかしこんなん観てしまうと、また行きたい。浜省がまだツアーをやってくれているうちに最低一回は行っとかないと、一生後悔しそう。
ただ…これまでのようなライヴって、またできる日が来るんだろうか?一人ひとり距離をとって歓声をあげないライヴ…辛すぎる(笑)。

