御行奉為 -283ページ目

トライにトライ

いよいよモンスターハンター3(トライ)の発売まで1月を切り、俄然期待感が上がりまくっています。


と云うわけで、遂にWii本体を購入。LANアダプタを買い忘れたが、なに、あと一ヶ月あるのだ、ゆっくり行こう。


セットアップもせずに、開梱だけした。意外に面倒臭い。センサバーとか取り付けなきゃならないらしいし。


電源も入れてないので解らんが、確かMiiってのも作らなくちゃなんだよね?そのうち頑張ろう。

黒白ドット

京本有加嬢のブログにて、帰省時恒例の新調されたパジャマの話がアップされていた。黒白のドット柄のパジャマが今回新調されたパジャマだった。それを彼女は黒白ドットと評していた。



2003年から約3年間、本社勤務をしていたのだが、当時そこそこ偉い人に無能トリオと云われるメンバが居た。



3人3様のダメさ加減だったが、彼らの部下達はいつも泣いていた。端から見ていて憐れであったものだ。



彼ら3人の頭文字を取って、そのトリオを黒白ドットと偉い人達は呼び習わしていた。あまり良いセンスとは思えなかったので私はその呼び名を使わなかったが。



ともあれ、黒白ドットとは私にとって良いイメージのない言葉だったが、こんなに可愛い黒白ドットがあったとは。正直想定外であった。



それにつけても腹筋痛いな。胃カメラ呑んだ時に力みすぎちゃったみたい。

呑んできました

胃カメラ呑んできました。


昨年呑んだ時は、麻酔して寝てやると楽だけど、2時間は運転出来ないと聞き、仕事が控えているので喉を麻痺させるだけで検査した。


今年は寝ながら診て貰うぞと意気込んでいたが、今回も仕事が立て込んでしまった。私は歯磨きでもえずくのに。


40代と20代とみられる看護婦さんが支えてくれていたのだけれど、若い娘は後ろから手を握ってくれて、優しく支えてくれた。惚れてまうやろー。


だが、おばさんの方は前から支えてくれたのは良いが、胃の働きを抑える注射の針が刺さっているところを握っていて、痛いことこの上ない。


「針のとこ握られて痛い!」と云ってるのに、マウスピースをかませられているので、「ふぁいおほほうぃうぃわうぇうぇいぅぁい」みたいにしか発音出来ず、当然理解してもらえない。


医師も看護婦さんも聞き取れないので、適当にガンバガンバみたいなことを云ってくる。そうじゃないのに。


違うんです、そうじゃないんですとか云っても、変なうわごとにしかならず、状況は一向に良くならない。


ただでさえ胃カメラ苦しいのに、もはや生き地獄だ。救いは若い看護婦さんが優しく手を握ってくれている事だけ。


けべく!意識をそこに集中するんだ!他の事は忘れろ!自らに言い聞かせ、その後を乗り切った。


検査が終わり、文句のひとつも云ってやろうと思ったが、医師が開口一番「かなり悪いねー、胸やけとかするでしょー。云々。」と、検査結果が芳しくない旨を告げたので、タイミングを逸した。


検査費用と薬代合わせて1万円もしたので、余計に凹み、受付に保険証を忘れ、職場直前で気付き取りに戻ったら、中澤裕子似の受付嬢に笑われてしまった。


胃カメラが体内をはいずり回ったからか、なんか体が怠い昼休みです。