御行奉為 -285ページ目

ぐるぐるジャンプ

昼休みにモンハンをした。今日は久しぶりにkyomoで来ても良いと云われ、喜んで出陣。


狙うはヤマツカミ、一人で狩るのは正直自信がない。quevecなら一人でも大丈夫なんだが、kyomoちゃんの装備は未だ上位のそれである。武器も防具も。


威力は低く、防御が薄い現在の装備では、私の実力では厳しい。


で、狩り友に貼って貰って出発。


パワーハンターボウⅣを使用し、プチプチ射ていたが、今回のヤマツカミはやたらとぐるぐるアタックを繰り出してくる。


弓をたたんでしゃがもうとするのだが、何故か棒立ちのkyomo。バッコンバッコン叩かれまくり昇天。


程なく3落ちし、狩り友からはフンって鼻で笑われた。これだからkyomoは。。。って感じが見え見えである。


違うもん!悪いのはきょもじゃなく、俺の操作だもん!云う間もなく、彼らは午後の仕事の準備に戻っていった。


おかしいなぁ、なんで弓たためなかったんだろうなぁ?

到達

先だってここに書いた、赤青鉛筆の中心は如何なる事になっているかであるが、遂に中心部まで使用した。


案外すっぽり抜けちゃう☆カナ?と思っていたが、しっかりくっついていた。境界部分は当然ながらくっきり分かれていたが、抜ける気配もない。


お、これツートーンの芯で書けちゃうんじゃね?


今日は月締めのため、書き物が多いし、赤鉛筆の使用率も高いから結構楽しめそうだ。


期待にふるふるしながらファーストタッチ。僅かな手応えを残して、赤い部分がもげた。ゲゲ。


なんと云う事だ、まだツートーンの芯を撮ってないぞ、また友人達に嘘つき呼ばわりされてしまうではないか。


取り敢えず赤い芯と青い芯の接合部だった所を見てみると、芯の中央付近に僅かに白い接着剤様の物が見てとれる。これでくっつけていたのか、これでは軽い筆圧でも取れてしまうのも無理はない。ちぇ。


仕方ないので分離したヤツの写真を載せておこう。


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だから返事は来ないって

毎朝の朝礼で、私の上役が本日の勤務内容や当番を伝達する。


その上役はいつも寂しい状況にあるからか、返事をされるのが大好きだ。


だいたいいつも3~5人の当番が回って来るが、当該者の名前を呼んで確認している。


○○当番、誰其、ハイ。てな感じで。その後本日不在の人間を連絡するのだが、流れで読んでるからか、不在者の名前を呼んだ後に、あれ?返事は?って顔で辺りを見渡す。


本人もすぐに気が付き、次の名前を読んだりするのだが、毎日同じ間違いをしているのを見ると、この人はネタとしてやってるのか?とも思う。


だけど他に誰も彼の方を見ていないので、多分ネタだったとしても皆気付いてないと思う。