ぐるぐるジャンプ
昼休みにモンハンをした。今日は久しぶりにkyomoで来ても良いと云われ、喜んで出陣。
狙うはヤマツカミ、一人で狩るのは正直自信がない。quevecなら一人でも大丈夫なんだが、kyomoちゃんの装備は未だ上位のそれである。武器も防具も。
威力は低く、防御が薄い現在の装備では、私の実力では厳しい。
で、狩り友に貼って貰って出発。
パワーハンターボウⅣを使用し、プチプチ射ていたが、今回のヤマツカミはやたらとぐるぐるアタックを繰り出してくる。
弓をたたんでしゃがもうとするのだが、何故か棒立ちのkyomo。バッコンバッコン叩かれまくり昇天。
程なく3落ちし、狩り友からはフンって鼻で笑われた。これだからkyomoは。。。って感じが見え見えである。
違うもん!悪いのはきょもじゃなく、俺の操作だもん!云う間もなく、彼らは午後の仕事の準備に戻っていった。
おかしいなぁ、なんで弓たためなかったんだろうなぁ?
狙うはヤマツカミ、一人で狩るのは正直自信がない。quevecなら一人でも大丈夫なんだが、kyomoちゃんの装備は未だ上位のそれである。武器も防具も。
威力は低く、防御が薄い現在の装備では、私の実力では厳しい。
で、狩り友に貼って貰って出発。
パワーハンターボウⅣを使用し、プチプチ射ていたが、今回のヤマツカミはやたらとぐるぐるアタックを繰り出してくる。
弓をたたんでしゃがもうとするのだが、何故か棒立ちのkyomo。バッコンバッコン叩かれまくり昇天。
程なく3落ちし、狩り友からはフンって鼻で笑われた。これだからkyomoは。。。って感じが見え見えである。
違うもん!悪いのはきょもじゃなく、俺の操作だもん!云う間もなく、彼らは午後の仕事の準備に戻っていった。
おかしいなぁ、なんで弓たためなかったんだろうなぁ?
到達
先だってここに書いた、赤青鉛筆の中心は如何なる事になっているかであるが、遂に中心部まで使用した。
案外すっぽり抜けちゃう☆カナ?と思っていたが、しっかりくっついていた。境界部分は当然ながらくっきり分かれていたが、抜ける気配もない。
お、これツートーンの芯で書けちゃうんじゃね?
今日は月締めのため、書き物が多いし、赤鉛筆の使用率も高いから結構楽しめそうだ。
期待にふるふるしながらファーストタッチ。僅かな手応えを残して、赤い部分がもげた。ゲゲ。
なんと云う事だ、まだツートーンの芯を撮ってないぞ、また友人達に嘘つき呼ばわりされてしまうではないか。
取り敢えず赤い芯と青い芯の接合部だった所を見てみると、芯の中央付近に僅かに白い接着剤様の物が見てとれる。これでくっつけていたのか、これでは軽い筆圧でも取れてしまうのも無理はない。ちぇ。
仕方ないので分離したヤツの写真を載せておこう。
案外すっぽり抜けちゃう☆カナ?と思っていたが、しっかりくっついていた。境界部分は当然ながらくっきり分かれていたが、抜ける気配もない。
お、これツートーンの芯で書けちゃうんじゃね?
今日は月締めのため、書き物が多いし、赤鉛筆の使用率も高いから結構楽しめそうだ。
期待にふるふるしながらファーストタッチ。僅かな手応えを残して、赤い部分がもげた。ゲゲ。
なんと云う事だ、まだツートーンの芯を撮ってないぞ、また友人達に嘘つき呼ばわりされてしまうではないか。
取り敢えず赤い芯と青い芯の接合部だった所を見てみると、芯の中央付近に僅かに白い接着剤様の物が見てとれる。これでくっつけていたのか、これでは軽い筆圧でも取れてしまうのも無理はない。ちぇ。
仕方ないので分離したヤツの写真を載せておこう。
だから返事は来ないって
毎朝の朝礼で、私の上役が本日の勤務内容や当番を伝達する。
その上役はいつも寂しい状況にあるからか、返事をされるのが大好きだ。
だいたいいつも3~5人の当番が回って来るが、当該者の名前を呼んで確認している。
○○当番、誰其、ハイ。てな感じで。その後本日不在の人間を連絡するのだが、流れで読んでるからか、不在者の名前を呼んだ後に、あれ?返事は?って顔で辺りを見渡す。
本人もすぐに気が付き、次の名前を読んだりするのだが、毎日同じ間違いをしているのを見ると、この人はネタとしてやってるのか?とも思う。
だけど他に誰も彼の方を見ていないので、多分ネタだったとしても皆気付いてないと思う。
その上役はいつも寂しい状況にあるからか、返事をされるのが大好きだ。
だいたいいつも3~5人の当番が回って来るが、当該者の名前を呼んで確認している。
○○当番、誰其、ハイ。てな感じで。その後本日不在の人間を連絡するのだが、流れで読んでるからか、不在者の名前を呼んだ後に、あれ?返事は?って顔で辺りを見渡す。
本人もすぐに気が付き、次の名前を読んだりするのだが、毎日同じ間違いをしているのを見ると、この人はネタとしてやってるのか?とも思う。
だけど他に誰も彼の方を見ていないので、多分ネタだったとしても皆気付いてないと思う。
