御行奉為 -221ページ目

ふふ

逆算すると、や、するまでもなく、4時間寝れないや。ふふ、毎日8時間以上寝たいのにね。

かっぱ村

福島県にこんな村があるそうです。


URL貼ってみるけど、ちゃんとその記事に行けるかは激しく不安。


http://www.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fportal.nifty.com%2Fcgi-bin%2Fcount_link.cgi%3FKIJI_01%3Fhttp%3A%2F%2Fportal.nifty.com%2F2009%2F09%2F30%2Fb%2F&gsessionid=W38pXdoyultnG4XJGBnv7A


どう☆カナ?


自分で確認してダメなら消しちゃいます。


追記;私の携帯で見ると、URLコピペしなくちゃ行けないみたいだけど、飛べなくもないな。


PCは平日では確認出来ないし、上手くリンク貼れる自信も無いけど、取り敢えず放置します。

冬の稲妻

夕方に“だー”と二人で、修理に出していた高圧コンプレッサを受け取りに行った時の話だ。


一定の期間毎に、私の担当施設とエリアの接地抵抗を測定し、表示をしなければならない。だがそれは、うんざりする程に広大な面積なのだ。仕事だからやるけどね。


しばらく前に、“だー”と二人で測定したのだが、その時の話題になったので、あの時はどうだった的な話をした。


“だー”はその時の事は今でも忘れられないと云う。何故なら痛い目にあったからだそうだ。


そんな事あったっけな?


何だっけ?と聞くと、彼はあの時感電したのだそうだ。つかの間記憶を辿り、行き着いた。


電気の知識が少し有れば解ると思うが、抵抗測定をするには電流を流し、その導通の結果より求めるのがセオリー。


で、接地抵抗を測定中に、本来出るべき値が出なかったため、プラス側のプローブを揺すってみ?と指示をした。


が、“だー”はその時マイナス側のプローブに繋がるラインのコネクタを持っていた。つまり“だー”が回路の一部を形成し、体内を電流が流れる体を成したのだ。


彼は“ヴァっ!”とか云いながら悶絶した。説明によると、左手から右手へと電気が流れたらしい。とんだ笑い話である。非常に危険な話なんだけれどね。弱い電流&電圧で助かった。


ただ、あの忘れっぽい“だー”がしつこく覚えていたので、いつか私に電気ショックの復讐を企てていないか、少々不安である。