カルピスみらいミュージアム | ねことアートと彩ある暮らし

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猫を愛で 好きなものに囲まれて
今日を愉しむ絵描きのブログ

今日もお天気抜群で何よりです。

 

来週からまた極寒らしい。

 

未だ見つからないグリちゃん。

 

心配過ぎるえーん

 

うちにご飯に来る前に、グリがゴミ漁りをしようとしていたところ近くで、

 

母が見つけた黒白の子。

 

別ニャンでした。

 

お向かいさんが朝、雨戸を開けるとすごい勢いで逃げて行った黒っぽい子、

 

グリちゃんでは?疑惑

 

そして、グリを追い出したっぽい白い子は母と相性が良いのか?

 

ちょくちょく見かけるらしい。

 

元気でいてくれぇ~~~~~~~

 

 

さて、

 

昨年の話で申し訳ないのですが、

 

工場見学のお話の記事が間に合わず、1社残ってまして滝汗

 

今頃の報告となりますてへぺろ

 

ところは群馬県館林にある

アサヒ飲料の『カルピスみらいミュージアム』

こちらも大手工場ゆえ?撮影はNG部分もそこそこありました。

 

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カルピスの歴史

 

カルピスの創立者三島海雲が内モンゴルでモンゴル人が常用している酸乳に出会い、

 

日本で牛乳を乳酸菌、酵母で発酵させた飲み物『カルピス』を作った。

 

ことに始まったそうです。

 

しかも、これ100年以上前の話だからすごいわ。

 

初代カルピス

 

生乳を脱脂乳と乳脂肪分に分け、

 

脱脂乳がカルピスの原料に、

 

乳脂肪分がカルピスバターの原料になる。

 

乳脂肪分は総体量のうち、ほんの少ししか取れないので、

 

まぁ、高級品になるんだわ。

 

特選カルピスバターだと1ポンド(450g)2000円超えという滝汗

 

ちなみに、

 

カルピスみらいミュージアムのギフトショップ(工場見学者のみ利用できる)では、

 

その高級なカルピスバターも売ってましたよ。

 

このギフトショップのものはココでしか買えないものばかりなので、

 

そりゃー、色々と買いましたわゲラゲラ

 

戦利品(母にタオルハンカチとクリアファイル1枚奪われたえーん

と、

 

先ほど登場した特選カルピスバターで作られたレーズンバターも!

 

本当にバターとレーズンだけっぽい

 

お正月に食べようと奮発したけども、

 

勿体なくってまだ食べられていない笑い泣き

 

そして、すぐ食べようと買ったのがこちら

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これが、もうね、美味しいというか、なんというか

 

今までのアイスってなんなの?

 

と思うほどの美味しさ。

 

ハー〇ンダッツやレ〇ィーボーデンを美味しいと思ってたけど、

 

ポーンポーンポーンポーンポーンポーンポーン

 

そんなの比じゃない!!

 

高いけどもそれだけの価値はある美味しさ。

 

ちなみにお値段1個(120ml)で480円滝汗

 

ご飯1品減らしても食べたい美味しさでした

 

お買い求めはこちら~

 

長門牧場

 

カルピスオンライン

 

で買えます。

 

もしくは工場見学(要予約)の折にどーぞ

 

まだまだ行きたい工場は沢山ある。
 
今年もチョイチョイ行ってこようと思います!
 
 

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