このオバハン、大丈夫ですか?


今朝の青森の地震について、我が国の総理は、会見を開きましたが、ペーパーを読んだだけで、記者に質問をさせる間もなく、とっとと退場いたしました。しかも、声には全く張りがありません。


国会においても、寝ていないだのと言い訳ばかりです。ある方が分析しておりましたが、このオバハンの行動にはパターンがあります。


威勢のいい啖呵を切る→自分に不利な事実が明らかになる→収拾がつかなくなる→逃げる→ほとぼりが醒めた頃、しれっと無視する→自分は悪くない、悪いのは回り。この繰り返しです。


国会の答弁では、何度も秘書に連絡したとありましたが、連絡がつかない政策秘書なんておりますか?ましてや、オバハンは総理大臣なのですよ。


いつ、何時でも、連絡が取れるのが秘書でしょうよ。非常時に連絡が取れないような秘書ならば、ただの無能です。それとも、総理大臣よりも偉いのでしょうか?


海外での、G7などのふるまいも酷い。自分で、アメリカ立法調査官などという、ありもしない役職を言い出したばかりに、未だに英語は堪能ということにしなければならず、さも英語がわかっているように、おかしなリアクションを繰り返す。


普通なら、あんなオバハンが近くにいたら、避けて通りますよ。不気味です。


近々、病気を理由に、なにもかも放り出すような気がしてなりません。