今日は、今、ネットで見つけた、土井善晴先生の煮豚に挑戦しておりました。
これは、レシピは至って簡単で、ひたすら煮込むだけなのですが、鍋からは離れられません。そこで、普段はあえて見ないようにしている、ネットニュースのコメントまで読んでいるのですが、いやいや相変わらず笑わせてくれます。
昨日も書いた通り、いま私は、小田和正の「クリスマスの約束」のブルーレイを買おうか買うまいか迷っております。
そこで、たまたまYouTubeで、小田さんの唄っていると映像を見つけて、ついでにそのコメントを読んだのですが、これがすごい。
小田さんはもうすぐ80ですから、ミュージシャンのほとんどと、ファンは当たり前ですが、小田さんと呼びます。
オダカズと略している方がおりました。わたくし初めて知りました。そして、こういうのもありました。
毎年欠かさず、「クリスマスの約束」を見てきた、昨年の暮れ、番組がないことを知り、初めて終わったことを知った。
よく、こんなこと、書けますなあ。昨年の番組を見ていれば、終わることは猿でもわかります。そうです。見てなどいないのです。
ただ、知ったふりを繰り返す。それが楽しいのでしょうか?私には、よくわかりません。
※ちなみに、小田さんのことを、公に「小田くん」と呼んだのは、山本潤子くらいです。