ここのところ、WOWOWのラインナップが今一つで、正直Netflixに、どんどんひかれておりました。
いよいよ解約だと思っていたところに、来月のガイドブックが届いたのですが、これが久しぶりになかなかなのです。
岡田将生の「ゴールドボーイ」、池松壮亮の「ぼくのお日さま」、松村北斗の「夜明けのすべて」、さらにはフリッツフォンエリック一家を描いた、「アイアンクロー」、さらには、大林宣彦監督の、大大大傑作、「転校生」と、私には、幻の作品である、「はるか、ノスタルジイ」、さらにさらに、2002年の横浜アリーナにおける、東京スカパラダイスオーケストラのコンサートの完全版、極めつけは、香川照之の復帰作、「災」と、私のためにあるような、垂涎のラインナップです。
5月には、「ソウルの春」や、映画の「ベイビーわるきゅーれナイスデイズ」も放送されます。これなら、しばらくは様子見です。